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10月 06 2025

災いを止める方法 神理を活かす

11:00 AM ブログ

さて、今日も朝からお怒りですか。(やはりお怒りのようです。どこかの会社だけでなく他のところもです)

しかし、怒っている場合ではありません。早く頭を下げた方がいい、もたもたしているともうすぐにでも現れてくるからです。恐ろしい天罰がです。

一刻も早く反省して感謝の布施を神理に対しされませんか。そうすれば今度は奇跡が起きてくるからです。

しかし、岐阜県のあの白川郷で有名な白川村にまでクマが現れて、そのクマに襲われて軽傷を負った観光客がいるようですね。

あのような観光地にまで、クマが降りてきて観光客を襲うなどちょっと考えられないんですが、そんな考えられないことがどんどん起きてきています。

大丈夫なんでしょうか。それなのにいまだ多くの人が神を思わずにいてです。

台風が発生して(22号)それが日本に向かってくるとか。最近は台風が上陸しなくて近くを通っただけでも大きな被害が日本には出ます。(大雨、強風、竜巻被害などなど)

心を入れ替え神に手を合わせませんか。そうすればこんなどんどん増える災いは減っていくことになるからです。しかし、今のままの考えでいつまでもいれば(神を認めず、傲慢不遜)いつまでたっても災いは増える一方であるからです。

しかし、それはそれとしてです。今週からいよいよ自民党高市新総裁が指導ですか。早くも新聞は幹事長に誰を起用するだの、ジェンダー政策不透明だのいろいろ書いていますが、これまでのような政策ではこれだけ災いが起きるのです。

では、変えてもらわないといけないでしょうね。間違った政策などです。そのような政策の間違いも災いを呼ぶからです。これまでの政策が正しいのであればもっと奇跡が起きるはずであるからです。(だから、とりあえずは緊縮財政はやめて積極財政にしないといけない。まずはそこから)

だから、政策もこの正法神理に合わせて出してもらえばいいのです。そうすれば災いは止まり奇跡が起きてくるからです。

だから、例えば高市総裁は選択的夫婦別姓には反対していられて、旧姓を通称使用出来る法律を進めていられるのですから、なんでも通称使用で出来るのなら、選択的夫婦別性制度は必要ありません。

なら、この議論はこれで終わりにしないといけない。こんな家族バラバラ(おまけにご先祖様までバラバラ)子供強制別姓制度はです。

それは神理ではないからです。神理を説かれたキリストは夫婦は一体であると(ということは家族は一体であると)そういわれているからです。

それに高市総裁は同性婚も反対のようですが、これも神理を説かれた釈尊もキリストも同性婚など認めていられません。だいたい、同性婚など認めて、そんな同性婚をする人が増えていくのなら、将来子供が生まれてこなくなって人口がどんどん減っていくではないですか。

なんでそんなことを認めるのですか。人類を滅亡させろといっているのでしょうか、そのような同性婚を認める人たちはです。

もう少しよく考えろといいたい。なんでも自由、自由ではなく、そのことが正しいか正しくないかをよく判断して、そうして正しいことを私たちは行わないといけないのです。

そうしないと多くの災いが起きてくるからです。今の日本のようにです。

だから、その正しさより、自由、平等などの思想が上にきていることが問題なのであり、そんな大間違いな思想を進めている左翼リベラル思想など信じてはならないのです。

それを信じるから、これだけ災いが起きているからです。そのような自由、平等を一番上に持ってきているのは間違いなのであり、一番上に持ってこないといけないのは正しさであるからです。

その正しさまで人によって違うだの、立場によって違うだの左翼リベラルは屁理屈(へりくつ)をつけてきますが、正しいものは一つであり、正しいものが二つも、三つもあるわけではありません。

その一つの正しいことを基準として、それに沿って行っていかなければいけないということです。なんでも物事はです。そうしないと災いが(悪いことが)必ず起きてくるからです。

その起きてくる現象が、その行っていることの正しさを教えているからです。この世はそのようにつくられているからです。(善因善果、悪因悪果)

だとしたら、先ほどのジェンダー政策ですか。それは高市総裁のいわれることに合わせた方がいいのではないですか。

選択的夫婦別姓制度はもう議論しない、同性婚は認めないは「神理」であるからです。それを実行するなら、その分、災いは減るからです。

もう、それで決定でよいのではないですか。こんな同性婚や選択的夫婦別姓の議論などやるだけ時間のムダだからです。そんなこと釈尊もキリストも認めていないで話は終わりであるからです。

にもかかわらず、左翼や経団連などは、まだそれを進めろというのでしょうか。だとしたら、あなたたちは、その議論をなにをもって正しいと主張されるのですか? 釈尊やキリストが、それは間違いといわれている議論をです。

釈尊やキリストよりも上なのでしょうか。あなたたちがいわれることはです。

まあ、事実を書くなら、あなたたちはただどこからか金をもらって、それを主張しているだけですよね。その議論が正しい正しくないは二の次でです。

それが、正味なところなんではないですか。そうではないというなら、そうではないという証拠を見せてください。

もし、あなたたちが釈尊やキリストよりも高度な神理を説けているのなら(そのうえで同性婚や選択的夫婦別姓制度を推進するというなら)釈尊やキリスト以上の奇跡を起こせるはずです。

左翼でも経団連でも誰でもいいので、そんな奇跡が起こせる人がいるのなら、それをしてみてください。

それが出来るのなら、あなたたちの主張もきくからです。しかし、それがまったく出来ないというならです。

もうその話は終わりにすることです。そのような考えは間違っているからです。仮に、それで不便になる人がいたとしても(例えば夫婦同姓で)そんな少々の不便など少々の智慧を出すなら、いくらでも乗り越えていくことが出来るからです。

そんなことより家族の幸せ、自分たちの平和を優先しないといけないのです。それは神理を実践することにより得られることであるからです。

だからもうこのような議論はこれで終わりです。中日新聞もこのような野暮な(間違った)ことを書くのはやめましょう。すでに結論は出たからです。

高市総裁が総理になり、選択的夫婦別姓、同性婚を否定されるのなら、それで決定であるのです。それは釈尊もキリストもいわれていることであるからです。

このようにして少しずつでも、政策に神理を取り入れていかないと、日本に起きる災いは増える一方です。

どちらにしても、神理を活かさないといけないということです。あらゆることに対してです。

そうすればあらゆるところに奇跡が起きてくるからです。

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