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10月 19 2025

すべての災いを抑える正法神理

10:30 AM ブログ

今日はお休みなんでしょうか。お怒り軍団はです。(苦笑)

しかし、天罰に休みはありません。今日も降りてくるんでしょうね。あんな(怒った)心のままではです。

哀れなものですが、そんな傲慢な心を入れ替えない限り死んだ後まで続きます。どこかのバカ会社の連中に現れる天罰はです。

早く反省することです。それ以外で救われる道はないからです。

しかし、似たり寄ったりの人が昨日もなん人もいました。本当に哀れです。そのような人たちも同じ目に遭うからです。神理にいつまでも逆らっているのならです。

なんでそれがいつまでたっても分からないんでしょう。これだけの天罰も降り、それに加えて天気も異常なら、動物たちまで異常になっているのにです。自分たちが神に逆らう(無視する)異常な行動を取っている人たちが多いため、このようなことになっているのにです。

昨日もまたクマに襲われた、などというニュースが入っていましたが、なんでこうも次々に人をクマが襲うのでしょう。

明らかに異常ですよね。このようなことがもう毎日起きているからです。

同じクマが多くの人を襲っているというのではないのです。違うクマたちが次々に人を襲うのです。

なんでそのようなクマたちは人を襲う意味があるのですか? 意味もなく襲わないでしょう。クマがわざわざ人間をです。そんなことしていたら自分たちも危ないからです。それはクマも分かっているはずだからです。

だから、襲われた人にクマがなにか悪さをされたというのなら話も分かります。それでクマが怒って、その人を襲ったというのならです。

しかし、そうではなく歩いている人をいきなりクマが襲ってくるのです。あの憶病で人間を見ると逃げていたはずのクマがです。

それほど憶病であったはずのクマがなにか分かりませんが、最近はもう人間を見ると次々に襲いかかる。そういうクマがどんどん増えているのです。(では、クマよけの鈴ですか。あれもしている意味がないと思うんですが……クマが人間を見ると襲ってくるならです)

なぜですか? なんでこんな異常な行動を取るクマが増えたのでしょう。

こういうことは専門家であっても説明がつかないのではないですか。いきなりクマの意識が変わってしまったからです。いきなりというよりだんだんクマの意識が変わってきているからです。凶暴にです。

なんでクマの意識がそこまで変わってきたのですか? 天気同様、クマの意識もどんどん悪く変わっているからです。

天気は温暖化、気候変動で説明がつきますが(それも学者たちが勝手にそう定義づけしているだけですが)クマの意識がどんどん変わってきているのはどう説明するのでしょう。

天気と同じように、こちらは動物たちの意識変動とでも名づけるのでしょうか?

くだらないごまかしはもういいのです。なんでこんなことになっているのか、分からないなら分からないとそう正直にいうべきなのです。分からないことはどんな専門家であろうとあるはずだからです。それを無理やりなにかにこじつけて、自分の知っている範囲内で説明しようとしても間違うからです。

それは自分たちの知らない分野で起きていることかもしれないからです。神の分野は日本の専門家たちは誰も知らないはずであるからです。

天気も神がしていることであるなら、動物たちの本能というものも、結局は神からの指示であるのです。だから、本能で動く動物であればあるだけ神からの指示は的確に受けるということです。

だから、そのように動物たちは動いているんでしょう。神の敵である人間を見るとクマたちは襲いかかるのです。襲いかかるようになったのです。どんどん人間たちが神から離れていっているからです。

だから、逆に私のように神に近づいていっている者にはなにもしない。なにもしないどころか、喜んで寄ってくる。それどころか、たとえそのような者から危害を加えられても逃げるのです。動物たちはです。

それが動物たちの人間に対する本来の姿であるからです。本来は、動物たちは自分たちの長(おさ)で万物の霊長である人間には絶対に歯向かわないからです。

それも私は証明しているのです。前にも書きましたが、家に出来たスズメバチの巣に殺虫剤をかけても私に向かってきたスズメバチは一匹もいなかったからです。その巣にいたすべてのスズメバチが逃げ出したからです。

それがよい例です。神(の心)に近い人には動物たちは絶対に危害を加えないのです。危害を加えないどころか、恐れるのです。それが動物たちの万物の霊長である人間に対する正しい態度であるからです。

しかし、動物たちが万物の霊長である人間に対し正しい態度を取らなくなった。それは人間が神に対し正しい態度を取らなくなったからです。

だから動物たちも取らなくなった。人間に対する正しい態度をです。クマだけなくスズメバチに襲われるということも、その一つの証拠であるのです。

たとえスズメバチであろうと人間は襲わないからです。そのような動物たちを束ねている長が人間であるからです。だから、自分たちより上の者は動物たちは襲わないのです。本来であるならです。

しかし、今の人間たちは、その上の上の神に逆らっている。だから襲われるのです。そんな動物たちからもです。

一番上の神に対する態度を人間たちが間違えているからです。

だから、神に対する態度を間違わなければ人間が動物たちから襲われることはないということです。

その神に対する態度を間違わないということは、それはすなわち神理を実践するということなのです。

私に起きていることが、そのなによりの証拠です。

いい加減感謝しませんか。神理を見ている人たちは神理にです。その神理に対する感謝が、そのような様々な災いから守られる唯一の方法であるからです。

私は口だけでなく態度でも証拠を示しています。この神理に感謝して、そうしてこの神理を広げない限り、このようなクマに襲われるような災いも、そうして八丈島のように台風などで家がぐちゃぐちゃになる災いも、止めることは出来ません。

いつまで無視を続けるつもりですか。正法神理のです。それではいつまでたっても災いは止まらず増える一方であるからです。

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