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10月 30 2025

人を救いクマをも救う神理の祈り

10:41 AM ブログ

トランプ大統領は韓国にいかれたようですね。

あっという間でしたね。日本にいられたのもです。ぜひ一度お会いして、神理をアメリカに広めていただきたいとお願いしたかったのですが(恐れ多いですか。私のような一庶民がアメリカ大統領と会うなどです。〔苦笑〕)それが出来なくて本当に残念です。(涙)

というのも、高橋先生が「神理は日本からアメリカに伝わり、そうしてアメリカで広がった神理がもう一度日本に戻ってきて、ようやく日本全体の人が神理を知ることになる」という予言を遺されていられるからです。

だから、そのような高橋先生の予言もあって、それでアメリカに神理を伝えたかったわけですが、まだまだその状況ではなさそうです。こうも日本に神理が広がってないでは、どうやったってアメリカに神理が伝わるわけがないからです。

しかし、神理が日本にも伝わらないがため、ずいぶん恐ろしいことも起きだしました。

こちらはもちろんなんですが(どこかの会社だけでなく、ずいぶん怒っているところが多そうですが、大丈夫ですか。いつまでも怒っているだけでです)もう連日のクマのニュースです。

一体どうなっているんですかね。日本はです。連日の大雨のニュースが終わったかと思ったら今度はクマであるからです。

もう、そこらじゅうでクマが出没しているようですね。しかも最近は公園や学校の中にまでクマが出没して、危なくて学校や公園にもいけないようではないですか。

人があまりいない山の中の公園とか、学校とかではないのです。人が集まる町中の公園や小学校や高校、大学にクマが出没しているのです。これでは危なくて仕方ないですよね。いつそのクマに公園に遊びにきた人や学校の先生、生徒たちが襲われるかしれないからです。

本当に恐ろしい話ですが、そんなクマにまつわる恐ろしい話がどんどん出てきます。

クマはこれから冬眠の季節に入るんですが、その冬眠をしないクマもいるそうですね。動物園のクマなど冬眠しないそうですが(全部のクマがそうなのかは知りませんが)それはエサがあるからだそうです。

つまり、クマはある程度周りに食べる物があるなら、別に冬眠しなくてもいいそうです。クマは冬に食べ物がなくなるから(主に植物)冬眠するそうであるからです。

今の人里に降りてくるクマなど、民家にはエサがたくさんあると知っているから降りてきているんですよね。では、そういうクマたちは冬眠するのでしょうか?

そのようなクマたちは、人のいるところにいけばエサがあるともう知っているのにです。

そればかりでなく、人を襲って、人の肉など食べたクマは凶暴化するといわれています。では、そんな凶暴化してしまったクマが冬眠するのでしょうか?

人など山を下りていけばどこにでもいると知っているのにです。その凶暴化してしまったクマは、もう人をエサとしか見ていないかもしれないのにです。

では、もう一年中どこでどんなクマによる惨劇が起きるかしれないということになります。クマが人間をエサと認識してしまえば、人里に住みついてしまうクマまで出てくるかもしれないからです。

もうそれに近いことが起きてきています。特に今年など、もうそこらじゅうでクマを見るという、そんな地域もあるからです。

その地域のクマたちが冬眠をしないのなら、その地域は一年中そのような恐ろしい状況が続くということになります。下手するなら雪の中でクマに襲われるという人も出てくるかもしれないのです。

そんな異常事態がいま現在の日本には起きつつあるということです。

そういうところに自衛隊など派遣しても自衛隊は後方支援しか出来ないのです。では、そんなクマに襲われる人たちをどれだけ救えるのでしょう。

そのようなクマたちが増えたのなら(人里のエサを狙って生息するアーバンベア)どうにもなりませんよ。日本国内には数万頭のクマがいるといわれ、それがどんどん増えてきているようであるからです。

だから、そんなクマたちが人里に降りてきだしたら、もう手がつけられなくなるということです。

そういう恐ろしいことがもう目の前に迫ってきているということを知ってください。これだけクマの出没が増えてはです。

そのような恐れは十分にあるからです。ある程度のクマたちが同じ行動を取るなら、それと同じ行動を取るクマたちが、いっぺんに増えるという法則は確実に存在するからです。(前に書きましたが、百匹目の猿の現象です)

そうなってからでは遅いのですよ。というより、もう百匹目の猿の状態にクマたちは入ってしまったのかもしれませんが、しかし、仮にそのような状態になったとしてもです。

神理ならなんとかなるんですけどね。神理の祈りは神に届くからです。

では、神に祈り、そのようなクマたちを山に帰してもらえば、人里に降りてくるようなクマたちは減っていくのです。

神のいわれることは、どんなクマたちもきくからです。その神の声はクマたちには確実に届くからです。(人間にはなかなか届きませんが)

しかし、いつまでも多くの人たちが神理を無視しているようなら、そんな祈りも神には届かないでしょう。それは私が天変地変を止めようと祈った時に『お前は人の身体を救いたいのか、それとも心を救いたいのか』と天から諭(さと)された時と同じであるからです。

天変地変も災害であるなら、これほどのクマの被害も、もはや災害であるからです。

だから、多くの人が神理に目覚めぬ限り、この祈りは(クマを山に帰す)神には届きません。

よいのですか。いつまでも神理を無視していてです。神は、その祈りが届くのを持っていられるからです。その祈りは人だけでなくクマも救うからです。

そのような人を救いクマをも救う祈りが出来るのは、この正法神理だけです。

神理の偉大さがまだ分からないんでしょうか。このブログを見ている人たちはです。

神理に感謝(布施)してください。そうすれば、その祈りは確実に神に届くからです。

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