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10月 31 2025

愛、慈悲、調和

10:18 AM ブログ

まだ無視しますか。これほど恐ろしいことが起きてきてもです。

こういうこともはじめてでしょうね。日本各地にいるクマが急に人里に降りてきて人を襲いだすなどです。(ほんとホラー映画そのまま)

それで政府のクマ対策が始まったようですが、どうせ駆除に力を入れるだけだろうと思っていたら、やはりそうでしたね。警官にライフルを持たせるクマ駆除の検討が始まったらしいではないですか。

それでそこらじゅうのクマを撃ち殺すつもりなんでしょうか。クマを「今すぐ絶滅させるべき」などと極論をいうアホな政治家もいるくらいだからです。

本当にバカな話です。それで多くのクマを殺すなら、生態系も変わってしまい、他の動物まで人に向かってくるようになりますよ。そんな力づくのやり方など私は反対ですね。そんな無茶なことをすれば、また天も怒ってものすごい天気にもなるはずだからです。

分かっていますか。今の日本はクマだけでなく天気や地震も凄いのです。

人がまったく反省しないでいて、必要以上にクマなど殺せば自分たちも殺されるのです。(それも因果応報)

神を認めていなかった人たちが神を認め、皆で神に祈ってクマたちを引かせるのが一番よいのです。

つまりもう神理を行うしかないということです。神理の祈りでしか、このようなクマたちをおとなしくさせ山に帰らせる方法はないからです。

そうして、神理を行う人が増えれば、天気も安定し、天気が安定するなら、クマのエサ不足も解消し、こんな人里まで降りてくるクマもいなくなるであろうからです。

それだけではなく、神理を行う人が増えれば、動物たちが必要以上に増えるということもなくなるのです。そこも神が制御してくださるからです。

だから動物たちとも平和に共存出来るということです。愛と慈悲と調和の塊であるこの正法神理が日本に広がるならです。その通りのことが日本全体にも起きてくるからです。

しかし、それをしないばかりに天気は異様に悪くなり、地震も多発し、動物たちも豹変する、そんな異常なことばかりが起きてくるのです。もっとも正常な(神の心そのものの)正法神理を無視し、悪魔の思想である左翼リベラル思想などにいつまでも支配されているからです。

すると異常なことばかりが起きてくる。(それは世界も同じ。だから世界中で異常なことが起きてくる)そのリベラル思想が異常であるからです。異常な考えの人が多ければ、そこに異常なことが起きてくるのは必然であるからです。

そのような法則は確実に存在するからです。(原因結果、作用反作用の法則)

私は、そういっていることが正しいということを口だけでなく、現象まで現わして体現しています。しかし、それに逆らっている(または無視している)人たちは口だけなのです。なんの現象も現れてはこないのです。

ある意味現れてはいますけどね。そういう人たちには天罰という現象がです。つまり、そのような人たちが間違っているという現象はどんどん現れてくるということです。神理に逆らっている人たちにはです。

しかし、それが正しいという現象はまったく現れない。

では、もういい加減にしてはどうでしょう。そういう間違いを続ける限り、異常現象は出続けるからです。その通りのことが日本には起き続けているからです。

まだ認めませんか。正しいことをです。この神理の正しさをです。

しかし、いつまでも正しいことを(唯一)知っている神理を知っている人たちが、神理を正しいと認め、行ってくれないと神理は広がりません。

神理が広がらなければこうなっていくのです。次々に恐ろしい(異常な)ことが起きてきて、その恐ろしさが(異常さが)どんどん増していくということです。今の日本がそうだからです。

天気だけでなくクマまで異常になってきているからです。

恐ろしい現象が次々に現れてきています。そうして今回現れてきた恐ろしい現象は、人間だけでなく、多くの動物たちまで殺してしまうことになるのです。

そういう無慈悲なことをしてしまって本当によいのですか? もし、多くのクマたちを殺せば、多くの人間も死ぬことになるのです。そのような行いは必ず自分たちにも返ってくるからです。(やばいですね。こんなことしたらです。台湾有事も起きてくるかもしれません。つまり日本も戦争に巻き込まれるかもしれないということです。それで中国からミサイルが飛んでくるかもしれないということです。ロシア、ウクライナ、あるいはイスラエルのようにです)

神理の祈りでクマたちを引かせませんか。山に帰らせませんか。それが一番正しいやり方であるからです。

神理に感謝してください。そうすればその祈りはきかれるからです。神に届くからです。

今回は人間だけでなく多くのクマたちまで殺してしまうことになります。このブログを見ている人たちの中には動物好きの人たちもいるはずです。そのような人たちはよいのですか。そのまま神理の無視を続けるなら、そんな大好きな多くの動物たちまで殺してしまうことになるからです。

怒り、恐れ、駆除よりも、愛と慈悲と調和です。

それを行いませんか。そうすれば、それが自分たちにも返ってきて幸せに暮らすことが出来るからです。

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