11月 01 2025
神理と他との違い 神の心
世は三連休だというのにです。また朝から大変お怒りのようです。怒りの軍団はです。
昨夜も遅くまで出ていたようですので、お気持ちは分かりますが、これ以上、神に逆らっても危ないだけです。その怒りの軍団の中で愚かでない人たちは詫びを入れて布施してはどうでしょう。
そうしない限り、その天罰は止まらないからです。
などといっているそばから電話がかかってきました。どんどん癌が出ないうちに早く布施してください。何度もいいますが、あなたたちは神に逆らっているからです。
ここ数日はわりと静かであったんですがね。(ぜんぜんという意味ではありません。なぜか分かりませんが、この連中にしてはわりかしです)しかし、それでも止まらない。詫びを入れて布施するまでは止まらない。
そこは徹底していますよね。天上界もです。反省するまでは絶対にやめないからです。天罰を降ろすのをです。
というなら、こちらも止まらないでしょうね。クマの恐怖もです。
なんで日本だけにこんなことが起きているのでしょう。今年、急にたくさんのクマたちが人里に降りてくるようになったんでしょう。そうして人を襲うようにもなったんでしょう。
それは日本の人たちがいつまでも神を思わないからです。(こちらの人たち同様にです)
だから、恐怖がさらに増した。激しい天変地変だけではなくです。それだけでは分からないのでどんどん恐ろしいことが増えてくる。
これだけ神に逆らっている人たちもいないからです。これだけ神の心を理解しない人たちも初めてだからです。(本当に史上初。そういっていることが正しいということは起きてくる現象が教えている。次々に増えてくる雨量などでです)
しかし、神を理解しない限り神の怒りの現象は止まらない。分かりますか。朝起きてドアを開けたら、そこにクマがいる恐怖がです。そうして歩いていたらいきなりクマに襲われ、そのクマに連れていかれて殺される恐怖がです。
その恐ろしさは並大抵ではないのです。クマに引き裂かれてだんだん殺されていく恐怖はです。
昨日はハロウィンでおかしな格好をしている人が多かったようですが(あんなことしているといっぱい悪魔たちが寄ってくるのでやめときゃいいのにです)そんな血だらけの目に本当にあっているのですよ。クマが出る地域の人たちはです。その恐怖がついて回るのです。
こうも頻繁にクマが人里に現れてきてはです。
そんなクマたちを駆除するといっても、もうそこらじゅうにクマは出没しているのです。そうしてその現れる範囲がどんどん広がっているのです。
こちらでも岐阜県の高山市で数頭のクマが目撃されたと昨日ニュースになっていましたが、しかし、それだけ人里に現れだしたクマたちをそんなに簡単に駆除できるものでしょうか。
人の前で銃など使えないからです。では、もし人が集まっている中にクマがまぎれ込みパニッくって暴れだしたら、どうやってそのクマを止めるのですか? なすがままになりますよ。そんなことが起きたらです。止めようがないからです。人の中で暴れるクマなどです。
それが大人たちの中ならまだしも(逃げたり〔持っているもので〕反撃したり出来るから)子供たちの中で起きたらどうなるでしょう。(小学校や保育園にもクマは現れています)大変なことになるのです。
もうそのような大惨事がいつ起きてもおかしくはないということです。今の日本にはです。
これだけ神の心が分からない人たちばかりではです。
何度もいいますが、神理に感謝されませんか。こういう本当のことが分かるのも神理があるからですし、この神理の祈りであるならです。
このようなクマたちを山に帰すことも出来るからです。他のところの祈りでは無理でしょうが。(出来るとこありますか? このようなクマたちを山に帰す祈りが出来るところなどです)
だいたい、おかしいと思いませんか。近年はクマのエサ不足がずっと続いているのです。(こうも異常気象が続いてはそうもなるでしょう)にもかかわらずクマの個数はどんどん増えている。
エサが不足しているのなら、減らないといけないはずなのにです。クマの個数はです。しかし、逆に増えている、これは一体どういうことなのか? ということです。
だからいっているのです。このようなクマの数の制御も神は出来ますよとです。
それも神がしているのであろうからです。神に逆らう人たちがあまりに日本に多ければ、このような害獣が増えていくのは道理であるからです。
だからイノシシとか、シカとか、サルとか、そういうのも増えているでしょうね。きっとです。
では、次はそのような動物たちがたくさん人里に降りてくるということになります。クマがこれだけ人里に出だしたのであれば、当然そのような動物たちも降りてくるであろうからです。すでにその気配はあるからです。(イノシシやシカ、サルなど最近は集団でいるらしいですから)
だから今のままならクマだけの問題ではなくなるのです。そのうちにイノシシやシカ、サルなどもたくさん人里に降りてくるようになるからです。クマのエサが少ないのなら、イノシシやシカ、サルなどのエサも少ないであろうからです。
どうします、そんなことになったらです。大量の動物たちが人里に出没しだしたらです。
そういう動物たちまでみな駆除しますか。そんなことしていたらきりがないし、それでは動物たちからも恨まれるでしょう。あまりにそんな動物たちを殺してしまってはです。
そうなったら、さぞひどいことにもなるでしょうね。日本はです。天の怒りとたくさんの動物たちからの恨みまで買ってです。
ここまで書かないと分かりませんか。神理を無視していてはどれだけひどいことが日本に起きてくるかしれないとです。すでにそのようなひどいことがどれだけ起きているかしれないのにです。
日本の多くの人たちが神理を行うなら、これだけひどいことも起きてはこないのです。
それを私は口だけでなく、現象まで現わして証明し続けているのに、それを一切無視、そればかりかいまだに神理に平気で逆らっている。
どこまでいけば分かりますか。自分たちの間違いがです。愚かさがです。
しかし、こちらは、それが分かるまでいい続け、証明し続けるしかありません。
どれだけひどい目に遭えば自分たちの間違いを認めるのですか。
神は辛抱強く、そんな愚かな人たちが目覚めるのを待ち続けていられるのです。



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