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11月 28 2025

数々降りてくる天罰と災いを祓うには

10:55 AM ブログ

今日もお怒りのようです。どこかの怒りの軍団はです。

昨日もそんなところがありました。やたら怒っているところがです。しかし、いい加減、現実を理解することです。そんな恐ろしい現実をです。

だいたい怒りの軍団でもそうでしょう。最近はずいぶん引きながら怒っていますが(どんどん天罰の激しさが増しているのでしょう)もう止まるわけがないのです。その天罰がです。

それが現実ですよね。だってもう15年以上も降り続けているのです。その天罰はです。

それが突然止まりますか? 自然になくなっていくのでしょうか? もし、それが突然止まったり、自然になくなっていくのなら、そんなに続かないでしょう。

それに、そのような現象がなくなっていくのなら、それらしい現象も起きてこないといけない。つまり、そのような現象が起きてくる頻度がだんだん減ってこないといけない。

それがまったく逆なのです。減るどころか、どんどん増えているのです。この怒りの軍団に(どこかの会社に)降りてくる天罰はです。

そういう状況で止まるのですか? その現象(天罰)がです。

だから、そのような恐ろしい現実を自覚しないといけないといっているのです。もはやこの現象(天罰)が止まることはないからです。

止まるならもうとっくに止まっていないといけないはずだからです。しかし、実際は、そのような現象がもう15年以上にわたって続き、どんどん増えているからです。

それはこの会社だけではなく、この辺りの多くのところでです。

それで止まると思いますか。止まる気配どころか、どんどんどんどん増える一方であるのです。そこらじゅうでその天罰はです。

だからやたら怒っているところが多い。しかし、いい加減そういうところも気づくことです。

もうその現象は止まらないということにです。

それが現実だからです。止まるなら、もうとうの昔に止まっていないといけないはずだからです。

しかし、止まらない。少し時間を置いたらまた出てくる。それがもうその現象は止まらないというなによりの証拠であるのです。どこかの会社がよい例だからです。

それは神が起こされていることであるからです。

もし、私がそれをしているというのなら、そんな私にもう嫌がらせをしてこないところにまで天罰を降ろすことはないでしょう。

よけいな恨みなど買いたくはないからです。しかし、いつまでたってもおかまいなしに天罰が降りてくる。それこそ神がそれを行っている証拠なのです。

その人の心が変わるまで、その天罰は止まらないからです。

これでもまだ神理を無視しますか? 神理に(神の心に)従おうとはしないのですか?

では、その恐ろしい現象は止まらないでしょう。そのような心の人たちがいなくなるまでです。

こういうのを見ていると本当に現代の人たちは哀れなんですが、しかし、そんな天罰同様こちらの恐ろしい現象も止まりませんね。昨日もまたクマに襲われた人がいたからです。

もうあちこちで本当にひどいものです。今年は京都などでも凄いらしいですね。クマの出没がです。

それではおちおち京都観光も出来ませんが、あそこは寺や神社が多いんですから、そんなクマ禍を祓える坊さんくらいいないんでしょうか。

いないというなら、それもまた情けない話です。あんなところは、そんな生臭坊主や観光坊主しかいないというなによりの証拠であるからです。

徳の高い坊さんがいるのなら、そのくらいの災いは祓えて当然であるからです。

だって今年のクマの出没現象は明らかに災いですよね。そうではないでしょうか。急にこれだけ降りてきだしたんですよ。クマが人里にです。去年までの何倍も何十倍もです。

そればかりか、これまで向かってこなかったクマが人間ばかりか、車や列車にまで衝突してくる。(クマの衝突事故も今年は最多)明らかにおかしいのです。クマたちの態度がです。

それにそんなクマばかりでなく、サルなども急に人間に向かってくるようになったそうですね。それもまた今年から。

だから明らかにおかしいのです。動物たちの態度がです。これまでは山から下りてこなかった動物たちがたくさん人里に現れ(それも町中まで)そうして人間には向かわなかった動物たちが急には向かいだして、人間の物を(農作物など)食べだすなど、これは動物たちの本能というより、なにかの災いとしか思えないからです。

これは動物禍としかいえないからです。

そう思いませんか。このような今年から急に変わった動物たちの異常行動はです。災いとしか思えないのです。

だから、それが災いであるなら祓えるでしょう、と私はいっているのです。

その災いの分はです。ある程度、動物たちが人里に降りてくるのは仕方ないにしても、たくさん降りてきたり、人間を襲ったり、車に突っ込んできたり、そういう明らかにおかしな部分は動物の本能ではなく災いであるのだから、それは祓えるのではないですか。

神に祈るならです。

だから私はそれをいっているわけです。神理の祈りなら、そこは祓えますよとです。

よく考えてみてください。いま起きてきている恐ろしいことをです。(異常な大雨、猛暑などもそうですが)明らかに異常なのです。日本に起きている多くの現象の中に、その異常な現象がたくさんあるのです。

その異常な部分は災いといってもおかしくはないのです。というか、それが災いなのです。

それが災いであるのなら祓うことは出来ます。

しかし、本当の災いを祓うことは本当の神の教えにしか出来ないのです。

その本当の神の教えを(正法神理)いつまでも無視していてよいのですか? だからこれほど多くの災いも起きてくるということを知ってください。

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