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12月 02 2025

災いを減らすには

10:44 AM ブログ

最近は多少は静かですね。(多少ですけどね)どこかの怒りの軍団もです。

もはや死ぬほど天罰が降りてきます。もう怒るに怒れなくなってきましたかね。さすがの怒りの軍団もです。

心を入れ替え頭を下げたくなったらいつでもきてください。反省するなら、すぐにでも私は許すからです。あなたたちの数々してきた多くの嫌がらせもです。(苦笑)

しかし、くだらないことをしている間は祈り続けるからです。

しかし、そんなくだらないことをしてくる人たちが昨日もたくさんいました。大人から子供までです。それで自分たちに悪いことが起きてくると(もう起きている人もいるでしょうが)それは私のせいなんですよね。

自分たちが、そのように嫌がらせを一方的にしているにもかかわらずです。

こちらはなにもしていないのです。なにもしていないどころか、神理まで教えてあげているのです。

それなのに感謝どころか、嫌がらせをしてくる。この正法神理ほどご利益がある教えもないのにです。(ほんと唯一無二です)

それにもかかわらず嫌がらせ。素直に感謝しませんか。これほどの教えを教えてもらえるだけでも、どれほどの幸運かしれないからです。

この教えを知って実践するならそれだけで災いも起きないからです。

また明日からは強い冬型になるようですね。すると必ずどこかは天気が荒れます。そうするとまた観測史上最大などという記録が必ず出るのです。雨か雪かなにか知りませんが。

毎回、災いが増えていっているのです。本当に恐ろしいことが起きていると思いませんか。いい加減その恐ろしさを理解してください。

そのような災いはすべて天から降りてきているものであるからです。(雨でも雪でも、あるいは日照りでも、全部天から降りてきているんですから。もっというなら地震もそうですけどね。天のエネルギーが地に伝わり、そうして起きているからです)

そればかりか、いまだ恐ろしいクマの出没も続いています。(今年のクマはこれまで以上に恐ろしく変わっています)

それで、クマがよく目撃されている秋田県など、師走に入ってこれからかき入れ時だというのに繁華街も人が激減しているようですね。その恐ろしいクマたちといつ出くわすかしれないからです。そのようなクマたちがいまだ町中をうろついているからです。

その恐ろしいクマたちが、この12月だけでなく、来年1月になっても出てくるのではないかといわれていますが(もうクマたちは人里にエサがあるということを知ってしまい、冬眠しないかもしれないから)すると本当にそれが日常になってしまうのです。

もう一年中どこで危険なクマと出くわすかしれない、そんな危険な世の中が当たり前になってしまうということです。

すでに北海道や東北など、そうなってしまっているかもしれないし。お分かりですか。いま現在の日本は激しい天変地変だけでなく、恐ろしいクマたちにもいつ襲われるかしれない、大変危険な国に変わってしまっているということです。

まだ多くの人が、それに気づいていませんが。

クマだけでなく、イノシシやサルまで最近は狂暴化しているんでしょう。この前イノシシに襲われたニュースも流れていましたが、町中に出てくるサルたちも、少し前までは人が出てくると逃げていったのに、最近は歯をむき出しにして向かってくるそうですね。

それでサルが出てくる(神奈川でしたっけ?)町の住民などもう怖くて仕方ないとか。クマはともかくサルまではライフルで駆除も出来ませんからね。せいぜいわなを仕掛けて捕獲することくらいしか出来ないんでしょうが、それではきりがないでしょうしね。

ずいぶんサルも増えているようであるからです。もうこんなサルやクマ、イノシシやシカなどどんどん増えているようであるからです。それで、そんな害獣被害もどんどん増えて、その被害が増えるだけでなくどんどんひどくなっている。

様々な災いがすさまじい勢いで増えてひどくなっているんですけどね。いま現在の日本はです。

こういう災いがどんどん増えていくなら、もうまともな生活も出来なくなると思うんですが、どうします。神理を知っている人たちはです。

こういう災いを祓えるのは神理だけなんですけどね。この本当の神の教えである正法神理だけ。それはお分かりですよね。このブログを見ている人たちならです。

激しい天変地変がおさまるだけでなく、このようなクマやサルたちに凶暴さでは勝るとも劣らない、あのスズメバチでも(最近はスズメバチも狂暴になっているといわれますが)私が巣に殺虫剤をかけたら怒るどころか、その巣の中にいたスズメバチたちが一目散に逃げだしたんですよ。

一匹も私に向かってくるハチなどいませんでした。

これもまたよい証明になっているのではないですか。動物たちは神理を知っている(実践している)人たちには、なにをされても絶対に襲わないというなによりのです。

だってスズメバチなど巣に殺虫剤をかけられたら怒って向かってきますよね。そういう場面はスズメバチの駆除など行っている業者が、テレビなど出ているとよく見かけるところです。

だから普通の人がそんなことをするならそうなるのです。スズメバチの巣に殺虫剤などかければ、中にいる多くのスズメバチが怒り向かってくるのです。そういうことをした人にです。

しかし、神理を知っている私には向かってくるどころか、わき目もふらず逃げ出したのです。多くのスズメバチたちがです。

こういうところでも分かるのです。神理を知っている人を動物は襲わないということがです。

では、クマが出てくるのが日常になってしまった地域の人たちも、神理を知るなら、そういう人たちがクマと出くわしても、クマたちに襲われることはないということになりませんか。

それもまた神理のご利益であるからです。

高橋信次先生は、人が大調和するなら(戦争や争いがこの世からなくなるなら)動物たちも人を(あるいは同じ動物たちも)襲わなくなり、同じように大調和して、動物たちの数も神が制御してくださり増えることはない(適正な数だけになる)ということをいわれていました。

一足飛びにそうはならなくても、神理を日本に広げることが出来れば、今のような動物禍もだんだんなくなっていくのです。

つまり、いま日本に起きている多くの災いはどんどん減っていくということです。神理が日本に広がり、ある程度でも神理を行ってくれる人が増えてくるならです。

それを私は証明し続けています。いつまでボーとしているのですか。

神理を知っている多くの人が、そのような態度を取り続けている限り、日本に(もっといえば世界に)起きている災いが減ることはないのです。

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