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12月 04 2025

正しい性教育

11:00 AM ブログ

名古屋は初雪が降ったようですが、そんな雪もとけて朝から雨が降ったり晴れてきたりと、おかしな天気になっています。

おかしな人が多いと天気もおかしくなりますね。(苦笑)早くまともになることです。この正法神理を実践してです。そうすればおかしなことも起きてはこなくなるからです。

しかし、昨日もおかしな人がたくさんいました。大人から子供までです。

もう子供らは冬休み前の短縮授業なんですかね。昼から出ていくとそこらじゅうでウロウロしています。(あるいは下校中とかです)子供らが帰ってくる前にあちこち歩いて、辻説法をしながら買い出しをして帰ろうと思っているんですが、こうも帰りが早いとそれも出来ません。

子供らが混ざると、そこらじゅうで辻説法をしないといけなくなり天罰が降りる人も増えます。だからその前にと思っているんですが、この時期はそれも無理なようです。

だからもう何人かは天罰が降りた子もいることでしょう。(相変わらず態度の悪いのがいるから)そういう子供らは神理に感謝することです。そうすれば、その天罰は早く消えるからです。しかし、どうしてもそれはしないと、悪いのはお前と、いつまでも責任転嫁をし続けるなら、その天罰は一生止まらず、これからその天罰に苦しみ続けることになるでしょう。

神理に感謝出来るまではです。

こんなご利益が現れるのはこの正法神理だけです。感謝しませんか。本当の神の教えが目の前に現れていることにです。こんな稀有な時代はそうはないからです。

しかし、大人同様、子供もここまでひねくれてしまってはね。本当の神の教えである正法神理に頭を下げるのもなかなかむつかしいと思うんですが(神理に素直に感謝出来ない子供がほとんどですから。私に頭を下げる子供など、ゼロとはいいませんが100人、200人に1人くらいですから)しかし、それをむつかしいといっていては話も進みません。

こんなにひねくれてしまった、左翼教育に洗脳されている子供らを救うのも神理の役割です。

私が神理を説いているうちになんとか目覚めてほしいものです。そんな子供らも神の心にです。

しかし、それをじゃまするのが悪魔の思想である左翼教育です。子供らも今の教育をあまり鵜呑みにしないことです。といってもなかなかむつかしいんでしょうが(学校の先生のいうことをきくなといっているのと同じだから)テストに出る問題などはともかくです。

私生活などは自分でよく考えてやらないといけないということです。間違った思想がそこらじゅうで氾濫しているからです。

だからすぐに責任転嫁したり、自分の罪を認めなかったり、そういう大人から子供までが増えているからです。

しかし、そのような問題だけでなく、なかなか話題にしにくい性の問題でもそうでしょう。今は左翼のバカ連中が、おかしな性教育まで始めて、好きであればしてもいいなどと本能丸出しの動物のような行為を進めています。

しかし、生活も出来ないのに(結婚前ではなく)子供をつくってもいけないからと、避妊はしましょうと、それでコンドームを進めたり、おかしな避妊薬を進めたりしていますが、性行為を子供らに進めてどうするのかと、それでは風紀がどんどん乱れていくだろうと、それが分からないのかこのバカが、とさすがに怒鳴りたくなりますが、では、その性の問題はどう考えればいいのかと、そのはっきりした指針もありません。

だから神理を知らないといけないとそういっているのです。そこまでちゃんと答えることが出来るのが、この正法神理であるからです。

性の正しい在り方というのは前に園頭先生のご著書から抜粋しましたが(善の四要素。目的と時とところと相手を間違えない)だから、性の営(いとな)みは結婚した夫婦のみが行う神聖な行為なのであり、夫婦以外の者たちがそれを行うなら、それは不純な行為となるのです。

性行為自体は決して不純なものではないのであって神聖な行為であるのです。目的と相手と時とところを間違えないのであればです。

夫婦がする性行為は、それは天地創造の始まりを抽象的に現わすもので(天地の始まりは天と地が混ざり合い重なり合いして、そうして生まれたのです)その天地創造の始まりを夫婦が抽象的に現わすことによって愛を確かめ合い、そうして新しい命も生まれてくる(子供が出来る)のであって、だから夫婦が行う性行為は大変大事なものであるのです。

それがなくては夫婦ではないのであって、だからその行為もいい加減にするのではなく(夫の方がいくだけで、そうして妻の方もマグロでそれで終わり)しっかりお互いが満足するよう愛を確かめ合わなくてはいけないのです。

そうして子供をつくるなら、ちゃんと夫婦になった後につくればいいのであって、その順番を間違えるとです。(今日もニュースでそんな芸能人がいると流れていましたが。出来ちゃった婚などするとです)あとで、その子供に苦労するということも起きてくるのです。

結婚するのだからいいだろうではなく、そのような順番間違いも間違いには変わりがないからです。間違えれば間違えた分のお返しは必ずあるからです。

だから、結婚前はやりたくても我慢すると(なかなかむつかしのでしょうが。特に男は。〔苦笑〕)だから、別にマスターベーションはすればいいのであって、ただそれもサルのオナニーではいけないのであって、精力も大事なエネルギーなのですから、その精力がたまっていないと大きな仕事も出来ないのですから、結婚前はです。

その精力を自分の仕事ややりたいことなどに振り向けると、そうすると大きなことも出来るようになるということです。精力善用、それが出来るようになるなら、現れてくる結果もまた大きくなるからです。

だから性行為も、結婚前は結婚前での正しいやり方があり、結婚した後はした後で正しいやり方があり、それを守らないといけないということです。

左翼がいうように、好きになるなら誰とでも好きにしてもいいではなく(これはただの動物的思想。人間はその動物たちの長である万物の霊長)やはりそこにも神がつくられたルールがあるので、そこは守らないといけないということです。

特に女性は自分の性は大事にしないといけないということです。男以上にです。

男と女では使命役割が違うからです。男以上に女性の身体は大切なものであるからです。(だって、女性の身体からしか子供は生まれてこないのですから)

だから、正しい性教育とはこのようなものであり、そのものずばりをいうのではなく、天地創造の始まりを話ながら、男女それぞれの使命役割と身体の違いを話しながら、そうして話さなくてはいけないということです。

神理の教えの一つの例をあげましたが、こういうことを知って、それを実践していくのであればです。災いは減り、奇跡も起きてくるのです。

あまり左翼思想を信じるのではなく、神理を信じてみませんか。そうすれば幸せになれるからです。

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