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12月 05 2025

災いと神 自分のものなど一つもないこの世

10:44 AM ブログ

今日も朝からお怒りですか。まあ、今日はどこかの家の横のオバちゃんがですが。(苦笑)

なんか朝からガタガタやっています。今日はずいぶん寒いのにご苦労なことです。

どこかの会社の連中は最近は静かです。前より静かというだけでじゃまをしないということではありませんが、どちらにしても神理流布のじゃまは重罪です。

そんなことはすぐにやめて、一刻も早く詫びを入れ神理に布施した方がいいと思いますよ。どこかの会社など昨日も出ていたようであるからです。

だから、もうほんと毎日この会社は天罰が降りているようですが、そんなことが起きているのに、まったく反省しようとしないなど史上初です。

早く反省しませんか。そうしないと天罰がまだこれからどれくらい降りてくるかしれないからです。

しかし、こちらの天罰も止まらないようですね。(もはや天罰です)こんな凄い寒気がきているというのに雪の中でも相変わらずクマの出没が続いているようで、それで襲われる人も続出しているとか。

まずいですよね。昨日でも雪かきをしているところをクマに襲われた人がいるようですが、雪かきが出来ないと家の出入り口が雪でふさがれてまともに生活も出来ないんでしょう。

本当にお気の毒です。こうも異常なことが起きてきてはです。

どれだけそれでクマを駆除したところでこのクマ禍はなくなりません。皆で神に祈らないと(正しく)クマは山に帰らないのです。

もはやどんな専門家にきこうと正しいことは教えてくれないでしょう。なぜなら、これまでこんなことは起きたことがないからです。(こちらも史上初)これほど多くのクマたちが、これほどの異常行動を一度に取ったことなどないはずだからです。

多くのクマたちが一斉に人里に降りてきて、家であろうが、会社であろうが、学校であろうが平気で入ってきて町中をウロウロし、人を襲うわ、車や電車には向かってくるわ、そこらじゅうの田畑は荒らすわ、雪が降ってもまだ出てくるわ、これだけの異常行動を多くのクマたちがいっぺんにやりだしたのです。

こんなことこれまで起きたことなどないでしょう。なら分からないんではないですか。専門家といえどもなんでこんなことが起きているのかはです。その専門家の知識を超えているからです。

いま日本で起きているこのクマの異常行動はです。クマの生態やら本能やらでは説明出来ない動きをしているからです。

なにかテレビでは、他国でも同じようなことが起きていると他国のクマのニュースも流しているのですが、今の日本で起きていることを他国のクマと一緒にしない方がいいのではないでしょうか。

だって、他国はクマがよく出る場所にもともと住んでいるとか、あるいはエサをやる人が(観光客など)たくさんいるとか、そういう理由でたくさんのクマたちが町中まできているのであり、いま現在の日本のようにです。

今年、急に異常な行動を取るクマが増えたなどというのとは事情が違うと思うからです。日本は、そんなクマにエサをやる人とか、クマがたくさん出るところにもともと住んでいるとか、そういう人はいないはずであるからです。

クマにエサをやる人がいるわけでもなく、そんなこれまでクマなど出てきていないところにまでクマがたくさん現れだして、そうして異常な行動を取りだす。こんな国は日本だけであるはずだからです。

だとしたら、今年急に始まったこんなクマの異常行動の理由を正確に分かる専門家などいるのでしょうか?

いないと思うんですけどね。だってこれは神に祈らないと解決出来ない問題であるからです。神がかかわらなければ、こんな異常なことが起きてくるとはとても思えないからです。日本だけ特に激しくなった天気(天変地変)同様にです。

いっている意味がお分かりですか?

神を認めて、神理に感謝し、この正法神理を行いませんか。そうして神理を多くの人に伝えませんか。そうしないとこんな不幸はなくならないからです。

何度でもいいますが、こんなことを教えてくれる教えなどこの正法神理しかないのです。こんな起きてくる現象もあわせて教えてくれる教えなどです。

こんなクマの異常行動など誰にも説明出来ないんですよ。それに前回書いた性の問題でもそうでしょう。あのような性教育を誰が教えてくれるのですか。天地創造と合わせた性教育などです。

にもかかわらず、そのような神理の偉大さも分からず、そんなの自分の勝手、自分の体を自分がどう使おうが自分の自由などと、いまだそんな小さな考えにこり固まっている人もいるのかもしれませんが、そもそも、その自分の体って、本当に自分の体なんでしょうか?

そう思いませんか。だって、その自分の体は自分でつくったわけではないですよね。親から与えられたものですよね。

違いますか?

その体を自分でつくったというなら、たしかにそれは自分のものなんでしょうが、そういっているあなたは母親から生まれたのではないのですか?

もし、そうであるならです。(多分もしではないと思いますが。〔笑〕)その体は自分のものではなく親のものなのではないのですか。

あなたが生まれたのは父親の精子と母親の卵子が結合して、そうして十月十日母親の胎内にいて(ということは、その間あなたは母親から栄養を与えられ続け)それでようやくこの世に生まれてきているからです。

そうであるなら、あなたの体は自分のものなのではなく親のものなのではないのですか。正確にいうならです。

それが事実なのです。自分のもの自分のものとさも自分が全部つくったようないい方をする人がいますが、そんな自分のものなどこの世には一つもないのです。自分の体さえ自分でつくったものではないからです。

では、自分の体は自分の自由などといえますか。あなたの体など親につくってもらった借り物でしかないのにです。

その借り物を自分のもののように自由に使ってよいのですか?

そのようなところをもっと深く考えないといけないということです。

この世のすべてのものは神がつくられました。その神のことをより深く正しく教えてくれるのがこの正法神理であるのです。

そういうどこにも教えてくれないことを教えてくれる、この正法神理に感謝しませんか。

それこそ本当の神の心を知る第一歩となるからです。

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