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12月 09 2025

恐ろしい禍(わざわい)

10:40 AM ブログ

また大きな地震が起きましたね。

青森で震度6強ですか。青森でこんな強い地震は史上初であるそうですね……本当に恐ろしいですね。雨だけでなく地震まで史上初が出てくるからです。

またこれから雨と同様、どんどん強くならないでしょうね。起きてくる地震までもがです。さすがに地震までそんなことになるなら怖すぎるからです。

しかし、地震までそんなことが起きるなら、さすがに温暖化、気候変動ではごまかせません。今度はなにをいいだすのでしょう。気象庁はです。

また地震の活動期とでもいうのでしょうか。地震は予知出来ないはずなのにです。急に起きるはずなのにです。それなのになんで活動期が分かるのでしょう。

もう適当なことをいうのはやめましょう。(だってそれは、ただ起きてくる現象に合わせて後付けでいっているだけであるからです)今度こそ認めてほしものです。神を怒らせる恐ろしさをです。だからこうなっているとです。

気象庁が神を認めるなら、みな信じるからです。

しかし、私一人がそれをっていても誰も信じようとせず平気で無視です。恐ろしことが起きているんですけどね。しかも次々にです。いい加減理解してください。いま現在、日本に起きている禍の恐ろしさをです。

今回でもそうでしょう。またすさまじく広範囲の地震が起きています。

青森の震度6の地震だけでなく、震度5強だの5弱だの強い地震が北海道や岩手、宮城などの広い範囲で起き、震度3~4の地震など東京あたりまで起きたそうではないですか。

こんな広範囲で起きる地震がなぜもう少し早く分からないのかと、地震学を知らない私など不思議でならないんですが(これで地震の活動期? ちょっと引くんですけど。そんなことをいう学者はです)そればかりでなく時期も最悪。

この後にまた強烈な寒気が入ってくるんでしょう。それで北海道、東北など大雪になるところもあるとか。

この大地震で避難者がたくさん出て、そうして壊れかけた自宅にまだとどまっている人も多数いることでしょう。そんなところに大雪など降ったらです。

低体温症になる人が続出するでしょうし、その大雪でまた電線など切れて広範囲で大停電でも起こしたらです。

それこそ、どれだけ多くの人が凍死するかしれないのです。北海道や東北で冬の大雪時の停電などどれだけ恐ろしいかしれないからです。

もう考えただけでもゾッとするんですが、そういうことが起きかねないのですよ。今回はです。

だから、今の日本はどれだけ恐ろしいことが起きているかしれないといっているのです。北海道や東北での冬の大地震くらい怖いものもないからです。冬の北日本など地震に加えての寒さもあるからです。

その寒さがなにより怖いからです。

神理をいつまでも無視していると、今回の寒気もより強くなるやもしれません。もし、そんなことになるなら大量の凍死者が出るかもしれないのです。

毎回雨量が増える大雨に、すさまじい暑さ。(40度超え続出で10月まで暑かった)それにクマ禍まであり今回の大地震。そうして大分の大火事までありましたが、いま現在も群馬で大きな山火事が発生しているようですね。

どれだけ起きれば分かりますか。いま現在の日本に起きている禍の恐ろしさがです。

その禍の恐ろしさがどんどん増しているようですが、本当の神の教えに(神理に)感謝しませんか。

そんな恐ろしい禍を鎮めることが出来るのは、この正法神理だけであるからです。

追伸……いつになった分かってくれるのでしょう。神理の有難さをです。神理が禍を鎮めるということは、私に起きていることを知るなら分かるはずです。

それなのにまだ無視しますか。しかし、それをしていると今回は本当に危ないのです。多くの人が凍死するかもしれないからです。

本当にそんな大惨事が起きるかもしれないのです。このままではです。今回だけは、いま起きていることを真剣に考えてくれる人がたくさん出てきてくれることを願ってやみません。今回は本当に多くの人たちの命がかかっているからです。

しかし、これでダメ押しですね。これで今年の漢字は決まりました。(私のですが)もちろん「禍」です。(なんか毎年こんなような漢字ばかりの気もしますが)

その禍を鎮めるのが神理です。早く目覚めてください。多くの人がこの正法神理にです。

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