9月 28 2012
女三界に家なし
今回残念なオネエチャンのことを書くのですが、はっきり言えばあまり書きたくありません、が、しかし、また歯が痛くなってきてこれで三度目です。さすがにこれ以上無視しているとこちらがヤバイと思い(これ以上相手にしないと多分何か起きますね私に。何か起きる前って予兆があるんですが〔何度か〕それを無視して一向に考え方を直さないと必ず何か起きます〔大きなことがです〕…これは私だけに限らずです)イヤイヤですがオネエチャンネタで今回のブログを書くことにします。
因果な体質(?)だからしょうがありません。あんまり気に触ることばかりされると相手にしたくなくなりますし、何か言っても素直に聞くタイプではありませんからね、余計相手にしたくなくなります。(そう思われないでしょうか、男性の方々〔笑〕)姿形がどれだけよくてもそれは同じです。(そうですよね、男性の方々、要は心ですから)
今回はやたら賛同を求めますが(笑)男と女の役割の違いをちょっと書いてみましょう。
園頭先生のご著書(正法と人生の原点)より抜粋します。
<伊邪那美命(女の神様) 求心力---中心に向かって引き付ける力
伊邪那岐命(男の神様) 遠心力---外へ外へと働く力
この二つの力が調和している時に安定した姿形となる。
すべて物体の運動には、遠心力と求心力が働いている。地球は自転しながら太陽の周りを公転している。地球と太陽の距離が一定して、地球が遠くへ飛んでいかないのは、太陽が地球を引き付けている求心力が働いているからである。紐の先に石をくくりつけて振り回すと、遠心力が働いて石は遠くへ飛ぼうとする。それが飛ばないのは、その石を引き付けている求心力、即ち紐を握っているからである。紐を放すと石は遠くに飛んで行く。
この世界は、陰と陽の調和によって存在しているので、陰(女)だけでもいけない、陽(男)だけでもいけない。すべての天体、星が秩序整然と一定の距離を保って存在しているのも、遠心力(陽)と求心力(女)が調和(バランス)しているからである。
この原理に順って、男は遠心力であり、外へ外へと出て働くのが男の役割であり、女は家にあって、外へ飛び出した男を内へ、家へと引き付ける求心力の働き、役割をするのが天分である。だから、この原理に順って夫婦調和されている家庭は幸福であるが、男女同権、男女平等といって、女が家を飛び出して家庭を疎かにすると、家庭に歪みが生じてくるのである。それは天地の法則、真理に反しているからである>
男がある程度、身勝手に振舞うのは仕方がない話なのです。(外に向かって愛を放たなければならないからです)しかし、女は違います。女が身勝手だと調和しません。(求心力が働かなくなるからです)
従って私がいろいろな子にいい顔をしたとしても(仮にです)それは外に愛を放って、法をより多くの人に伝えなければならないのですから、仕方がない話なのです。(他の子を一切無視してあなたのことだけ言っていたら、他の女性に法が伝わるでしょうか?)それを、あなたがしているから私もと、嫌がらせのような形でそれをするのであれば、それはただ自分の我を相手に放っているに過ぎませんから、余計相手にされないということになります。もう少し女としての愛を出さないと、そちらに気はいかないでしょう。
あなたは「女三界に家なし」という言葉を知っているでしょうか?(多分知らないでしょう、今のあなたの考えとは真逆の考えですから)女は三従といわれ、幼い時は親に従い、嫁に行けば夫に従い、老いては子供に従うという、女には安住の地がない、定まる家がない、という意味です。
このような考えは古いといわれそうですが、女がこのような考えを捨ててから(男女平等、男女同権)世の中は調和しなくなったのです。
あなたは私が何か言うと逆のことばかりされますが、それでは愛が出てきませんし、女性としての愛を放たなければ求心力が出ませんので、当然相手はソッポを向き他の子の方を見ます。(当然ですよね、あなたには遠心力が働いていますから〔笑〕逆のことをすれば逆の力が働くのです)
私は普通の人とは違います。(別に異常な人という意味ではありませんが)そうであるならば、普通の女性以上の女性になっていただかねば、低レベルの女性を相手にして、もし私が考え方を間違えたら大変なことになるのです。普通の女性以上の女性とはどのような女性でしょうか?少しあなたも考えられ実践されたらいかがでしょうか。(今回もそうですが、レベルの高い女性のことはこのブログの中に書いてあります)
どちらにしても今の考えのままではあなたも危ないでしょう。(何が起きるか分からない、という意味です)
すでに時代は変わっているのです。この一、二年の状況を考えてみてください。ずっと異常現象が起き続けています。(それもいたるところで)これだけ異常現象が起き続けているということは、もはや末法の世ではありません、正法の世となっているのです。多くの人がそれに気づかず、末法の世の心のままでいるから、異常現象が止まらないのです。
何時までも末法の世の心(それは狭く小さな心という意味です)でいれば、正法の世の心には合いませんので、その世にはいられなくなります。正法の世の心(当然それは広く大きな心という意味です。素直な心という意味です)に変わらなければ、その世ではもう生きられないということです。
正法の世の心に変わるには、法を勉強しなければ変わらない(分からない)のですから、だから私は法の勉強をしなければいけない、といっているのです。
これまでのような低い心ではもう生き残れないのです。もっと高い心となっていただかねば生きることもできなくなります。それは数々起きる災いでお分かりいただいていると思います。(今回も大型の台風が直撃しそうですが…というよりここらに上陸しそうですね。これだけ私に嫌がらせをする人が増えればそれも仕方がないことです…それはまた次回書きます)
もう少し真剣に、自分のしている(ガキっぽい)ことを考えられたらいかがでしょうか?そうしないと大失敗することになります。あなたにも時が迫っているからです。
追伸…自民党の総裁が安倍さんに決まりました。(あんなに出遅れた安倍さんが総裁になられるとは、これも一つの奇跡ですね…私がなぜ安倍さんといったのか、その理由はまた書きます)まずはよかったです。谷垣前総裁もお疲れ様でした。なれない野党というポジションではご苦労も多かったと思いますが、ありがとうございました。
これから新しい自民党が始まります。頑張ってください。期待しています。



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