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12月 17 2025

暴論

10:58 AM ブログ

大丈夫でしょうか。昨夜も10時頃までお怒りであったからです。

もちろんどこかの会社なんですが、ボケっとしているとまた今日も天罰が降りてきます。一刻も早く頭を下げた方がいいのではないでしょうか。そうしない限り救われる道はないからです。

よく理解してください。あなたたちは神に逆らっているからです。

まあ、天罰を食らっている人たちは皆そうなんですが(そのような人たちは私にではなく私の後ろにいられる神に逆らっているのです。目には見えませんが。だから天罰がくだるといい加減ご理解ください)そういう人全員が一刻も早く頭を下げた方がいいでしょう。そうしないと、そのままでは地獄行きだからです。

そんな天罰までくだして教えてくれる神に(その神の心である神理に)感謝してください。そういう謙虚な心が自分だけではなく周りも救うからです。

本当にいつまでたっても神の業は理解しないようです。多くの人がです。しかし、そんな神の業は理解しなくても、補正予算は成立したようですね。(神の業と補正予算は関係ありませんか。〔笑〕)

では、明日にでももらえるのでしょうか。現金か、商品券か、おこめ券か知りませんが、そんな物価高対策がです。

それこそ、それも一刻も早くほしい生活が苦しい国民はたくさんいるからです。特に今のような貧困化が進んだ日本にはです。

しかし、一人数千円とかいっていないで、もう少しバンと出してもらえないものですかね。高市政権は責任ある積極財政をいわれているんですから、これくらいでは全然足りないからです。日本のこの30年の貧困化生活にはです。

まあ、これからに期待しましょう。来年度の本予算もあります。そこはバーンと出してくれるでしょう。高市政権はです。

といってもこれは前政権が決めたものなのであまり期待は出来ませんか。なにせ、超緊縮財政であった前政権が決めた予算ではです。

変更は出来ないんですかね。高市政権でも追加くらい出来るんでしょう。出来ないんですかね。ならすぐにまた補正予算ですね。(笑)前政権が決めた予算など足りないに決まっているからです。(これまでで最大といくらいわれたところで貧困化は止まらないんだから、それでは予算が足りないというなによりの証拠)

責任ある積極財政の高市政権には期待しましょう。これから予算を増やしてあちこち気前よく振るまってもらわないと、日本はよくならないからです。

年金を倍くらいにしてもらえないですか。そうすれば外国人など呼ばずともいっぺんに景気はよくなるからです。そうしてもらえれば、ほしいものも買えずにいた年寄りたちがたくさん動きだすからです。なにせ現在は超高齢化社会であるからです。

そういう年寄りが多いにもかかわらず、なにか、土地や財産がたくさんあるのに、それなのに年金だけはもらっているなどという百人、千人に一人いるかどうかの資産家の年寄りを例に挙げて、それで年金など増やすことはないと主張する人たちもいるのですが、それは暴論というやつでしょう。

そんな資産家の年寄りよりも生活が苦しい年寄りの方がよほど多いからです。

お分かりですか。そのような現実をです。

それにシップや風邪薬など保険適用から外せなどという意見も出ていますが、これも暴論なのです。

そういうことをいう人たちは若い人たちですよね。私も昔はそうだったからです。病院なんかいく必要もないのに少々のことでなんで病院などいくのかと、それでなんでよけいな薬などもらうのかと、そう思っていましたから、若い時はです。

しかし、60を過ぎた今なら分かるのです。決してそうではなかったということがです。

とにかく60を過ぎるとあちこち体が弱ってくるからです。それに体力の低下も半端なく最近は少し歩いただけでもすぐに疲れてしまいます。そうして腰などの痛みも若い時と今では全然違うのです。

ほんと何日たっても全然引かないのですよ。腰の痛みなどシップをはっていないとです。(はっていても完全には治りません)

それに、年寄りは話し相手がいないので、いりもしない薬をもらいにわざわざ病院にいくなどというデマも流れているようですが、そんな年寄りいませんて。もうです。

それは30年前の話でしょう。バブル当時などはそういう年寄りもいたかもしれませんが、それから30年ひたすら貧困化しているのです。日本はです。

そうしてその間に(資産だけでなく)どれだけ年金も減らされたかしれないのです。そうであるなら、そういう余裕がある年寄りがいま現在どれくらいいると思いますか。

そんな余裕など大方の年寄りは持てないのです。そんなことよりまず食事であるからです。

食事代がなければ薬などいくらもらったところで腹はふくれないからです。人間は食事をしなければ餓死するからです。

だから、今の年寄りの多くは無駄な薬などもらわないのです。そんなことをしているのなら食事も満足に取れない、そういう年寄りが多いからです。

にもかかわらず、そういう現実を無視して、やれ資産がある年寄りが年金をもらっているのだから年金なんか上げなくていいだの、話し相手を探しにいらん薬を病院にもらいにいっている年寄りが多いのだから、そんなどこでも買えるような薬は保険適用外にしろだの、一体いつの話をしているのかと、なんでそんなごくわずかな(金持ちの)人を対象に、その他大勢の生活が苦しい年寄りを無視した話をしているのかと、だから暴論とこちらはいっているのです。

そういうことを公に話す人たちはです。そういう人たちは、その他大勢の生活が苦しい人たちを対象に話さないといけないからです。

余裕のある人たちのことなど別に話さなくてもいいからです。そういう人たちは、それこそほっておいても自分でやれるからです。

そのようなことで日本の財政が破綻すると、そのようなことが起きるというなら、それは年寄りも我慢しないといけないですよ。

そういうことが本当に起きるというなら、少々年金を下げられようが、薬を保険適用外にされようが、そこは我慢もしないといけないのですが、そんなことは起きないのです。

実際はです。

もうそれは何度説明したかしれませんのでここでは書きませんが、そういうことはすべてただ国債発行を増やせばそれですむ話なのです。国債を財源として年金を増やしたり、これまで通りの薬を保険適用にすれば、それですむです。

それにもかかわらず、そんな話が出てくるから私は反論しているのです。そんな暴論に対してです。

しかし、そこはお分かりでしょう。責任ある積極財政を掲げる高市総理であるならです。

何度でもいいますが、その経済対策には大いに期待しましょう。

高市総理にはです。

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