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12月 23 2025

神権主義の大事さ

10:55 AM ブログ

電話がかかってくるたびに怒りまくっていますけど、しかし、仕事場に電話はかかってくるでしょうからね。(注文やら訂正やらクレームやらの電話は)

そんな電話に怒りまくっていては仕事にならないでしょう。そんなに怖いのならもう神に頭を下げたらどうですか。

そうすれば仕事の電話以上に多い、恐ろしい(あの人が病気になった、この人がけがをしたなどという)電話はかかってこなくなるからです。神が救ってくださるからです。

もちろんどこかの会社なんですが、もはや頭を下げる以外に救われる道はないといい加減理解してください。ジタバタすればするだけ危ないからです。

どれだけ危ないことが起きればそれが分かるんでしょう。それはどこかの会社だけではなく、いまだ危ないことをしてくる人は多いんですが(特にどこかの運転手)神に逆らえば逆らうだけ危ないことは起きてきます。

早く神に頭を下げ、神理に従いませんか。そうすれば心から救われていくからです。

そうして、核武装真理教(核武装平和論)の皆さんも、早くそんな間違った信仰から目を覚ますことです。(この信者さんは世界中にいますから)核武装をいくらしたところで平和はこないからです。

しかし、正法神理を行うなら本当に平和はくるのです。そんな恐ろしい武器など使わずともです。(そんな恐ろしい武器で脅かさずともです)

じゃあ、今の世界の状況で武器を使わずどうして平和になるのかという人もいるのでしょうが、別に私は非武装中立で平和になるとはいっていません。家に鍵をかける程度の武器は持っていないといけませんが(ある程度の抑止力)それ以上の武器など必要ないといっているだけです。

特に核兵器など一度に何千、何万という人が死ぬのです。下手すれば地球まで壊してしまうのです。そんな武器まで必要なんですかと、そんな武器をお互いに持つことで、それで平和が保たれるなどあり得るのですかと、そういっているだけです。

実際にいま現在、そういう武器を持っている国でも平和など保たれていないからです。核武装をしている国が、平気でミサイルから、ドローン爆弾から、爆撃からされているからです。

なら意味がないではないですか。核武装などしたところでどちらにしても戦争は起きるからです。

だから核武装ではなく核廃絶でしょう、とくどいくらいいっているのです。まず、そこから始めないと本当の世界平和はこないからです。世界を滅ぼす武器をまずなくさないとです。

そうして、神の話をするべきなのです。最初にです。

そうすればそこから世界中の国々に核ばかりでなく、もう武器は捨てましょうと、そのような話にも持っていけるからです。神の心を最初に説くならです。

もちろん、神のことをいくら述べても口だけではいけません。神の力も同時に現さないとです。よい言葉だけでは今の人たちはきかないからです。神は口だけではなく、力もちゃんと現わされるのだというところも見せないとです。

神の心と力、それを両方見せて初めて理解するだろうからです。現代の人たちは神の存在をです。

神理はそんな神の力が確実に現れてきます。もうどれだけ現れているかしれないからです。こちらではその神の力がです。別にそれはこの辺りだけでなく日本中に現れていることではありますが。

だから、逆に日本のようなことが世界の国々に起きるなら、戦争どころではなくなるということです。

例えばロシアで、あるいは中国で、日本のような天変地変が次々に起きてきたらどうなるでしょう。毎回毎回、史上最大の雨が降り、すさまじい台風や竜巻が起こり、そうして異常な日照りも起きて、大きな地震も次々に起き災害大国となるなら、その国は戦争などしていられるのでしょうか。

大国にそのようなことが起きるなら、もはや戦争どころではなくなるのです。まず自国をなんとかしないといけなくなるからです。そこらじゅうで大雨による洪水が起き、ひどい日照りで農作物が取れなくなり、その上、大地震であちこちが破壊されるのならです。

日本ほどのことが、そのような大国に起きていないから、このような大国はよその国にかまっていられるのです。それはアメリカも同じですが。

日本はこれに加えて、最近現れだした(クマをはじめとした)動物禍まであります。

こんなことが次々に起きてきたら、戦争どころではなくなるのではないですか。たとえイスラエルのような国といえどもです。

このようなことを一人で起こされた人が過去にはいられますよね。もちろんその方とは3000年前にエジプトに現れたモーゼです。

モーゼが起こされた奇跡は、このようなことを祈って起こされたのです。

モーゼが説かれていたのは、いま私が説いているこの正法神理です。この神理を3000年前に説かれるなら(その時代に合わせて説くなら)そのように(十戒のように)なるということです。

ただし間違えてもらってもいけませんが、旧約聖書は、そのモーゼの一部の活躍が書かれてあるだけで、間違って伝えられている部分も多いのです。

だから、そこはお間違いのないようにお願いします。モーゼが力ずくでなにかを行われたというところは全部間違いであるからです。

モーゼが行われたことは、神に(ヤハウェ)いわれるまま神の力で行われたことであるからです。

私がなにをいいたいのかといえばです。神理はこのような神の力が必ず現れてくるのですから(神理の定義は、文証〔書いて残すこと〕理証〔言葉で伝えること〕現証〔奇跡を起こすこと〕この三つが揃ってはじめて神理といえるのです)だったらもう文句はないでしょうと、従うしかないでしょうと、そういっているわけです。

この神理が(文証、理証、現証が揃った)広がるなら、確実に神のそのような力も現れて戦争は出来なくなるからです。だからもちろん核戦争も止められるからです。

神理が広がるなら、神の力で、そのような争いは止められるからです。(戦争を起こそうとする国に、激しい天変地変が起き、次々に人が病気になり、イナゴの大群〔動物禍〕でも発生するなら、戦争などしていられないでしょう。神理がある今の日本はそれが全部起きています)

だから、人が中心となるのではなく、神が(神理が)中心とならなければいけないのです。神理を中心とするなら、神のお力が四方八方に広がり、その神が正しい道に導いてくださるからです。

だから、民主主義ではなく、神権主義にならないといけないのです。この世はです。そうするとうまくいくようになるからです。

人ではなく、神理(神の心、神の権威)を中心とするならです。

だから、それをしないから、こういう乱れた世にもなっているのです。いま説かれている法は(民主主義だの、専制主義だの、個人の自由だの、男女平等だのetc)大方、間違っているからです。

神理と同じ部分は正しいのですが、それ以外の部分は間違っているからです。

だから、そのような間違いを放置しておくと、このように核戦争までいってしまう(世界を滅ぼしてしまう)ということです。

間違いをちゃんと正さないと、その間違いはどんどん大きくなっていくからです。

まだ分かりませんか。神理の偉大さ、大事さがです。

神理を中心としない限り、この世界の戦争がおさまることはないのです。

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