1月 09 2026
トランプ大統領の真意
寒いですね。部屋の中の気温が5度を切っています。今季一番の寒さですね。我が家の部屋としてはです。(苦笑)
しかし、朝からお怒りのところもあるので(もちろんあそこです)その怒りの炎で多少は温まるはずですが、しかし、まだこのような寒さは当分続くようです。
そんな怒っている暇があるなら早く反省することです。その方がよほどよいことも起きてくるからです。しかし、ただ怒っているだけでは今日もまた悪いことが起きてくるからです。
それは他の人も同じです。くだらないことを神理を説いている者にしてくると必ず罰が当たります。もう信じませんか。そのようなまぎれもない事実をです。
本当の神への信仰を行うなら、そのようなことは起きるからです。
その罰が当たらないと分からないでは(この辺りの人たちは当たっても分からない)あまりに智慧がなさすぎです。もういい加減理解しましょう。間違った信仰など(なんの罰も当たらなければ奇跡も起きない)続けていてもなんの意味もないとです。さっさとやめないといけないとです。
間違った信仰をしている人たちばかりだから、これほどの不幸も起きているからです。
信仰をするなら正しい信仰をしないと意味がないのです。やりませんか。唯一の正しい信仰であるこの正法神理をです。
そうすれば奇跡も現れ本当に救われてもいくからです。
しかし、こちらはスパッとやめられるようですね。もちろん今一番の話題である(苦笑)アメリカのトランプ大統領のことです。
WHOやユネスコの脱退だけでなく、66の国際機関からの離脱までされるそうではないですか。(こんなにあるんですか。国際機関ってです。一体全部でいくつあるんですかね)
いやいやいやいや凄いですね。まさに不世出(ふせいしゅつ)の大統領ですね。トランプ大統領はです。こんなことをされた大統領などいないからです。
日本も続かないとね。このような国際機関のほとんどは前回書いたオリンピック同様、利権の塊の団体であるからです。
利権の塊だけならまだいいんですが、人の命を奪いかねない(というか、奪っている)そういう団体もあります。とりえずアメリカにならってWHO(世界保健機関)の脱退くらいはしませんか。日本もです。そうしないと危なくて仕方ないからです。例の(新型コロナの)ワクチンはです。
まあ、アメリカに続けという国もこれからは出てくるでしょう。もはや上の人たちは、あのような国際機関の危なさはみな知っているはずです。
だから、その時は勇気を出して日本も脱退してください。(高市総理もです)先ほども書きましたがWHOくらいはです。他にも脱退する国が出てくるなら、それくらいでは命を狙われることもないと思うからです。(単独でするならさすがにやばいんですが。そういうところですから。実際の国際機関ってです)
何度もいいますが勇気を出してください。トランプ大統領のようにです。そうしないと国民は救えないからです。
しかし、そんな勇敢で智慧もあるトランプ大統領がです。国際機関からの脱退はいいのですが、例のベネゼエラへの攻撃ですか。あれはどういう意味があるのでしょう。
まさかテレビや新聞が書いている、麻薬や石油だけの理由で攻撃しているとはとても思えませんが、それは表向きの理由で本当の狙いはそれではないと、そう思えてならないんですが、しかし、今回くらいいろいろな話が出てくるのも珍しいですね。
保守の人たちまで(裏まで知っている人たちを含めた)意見が割れているというのですから、これほどトランプ大統領の真意がつかめない話もありません。
一体なにをされるつもりでしょうか。今回のトランプ大統領はです。それ以外でも、移民問題から、投票機のドミニオンから、それらの原因である民主党の首謀者たちを(要は民主党系のディープステート〔グローバルユダヤ〕たちを)一網打尽にする話から、いろいろ出てきているからです。
しかし、少なくとも裏の人たちまで観ないとこんなことは出来ませんよね。表のルールはほぼ無視してしているからです。
今回のベネゼエラの件でトランプ大統領がいわれていることは、でっち上げの難癖と思われる部分も多いからです。これでモンロー主義などといわれても、どう考えても逆でしょうといわざるを得ないからです。
まだこのあとグリーンランドも取る気でいるんでしょう。トランプ大統領はです。
もうここまでくると考えが大きすぎてまったく理解出来ないんですが、まあ、そういう人たちが多いんではないですか。部分しか見えない人たちがです。トランプ大統領をいろいろ批評、批判している人たちはです。
そういう人たちにトランプ大統領くらいの視野があるなら、もう少し大きな話もきけるはずだからです。部分だけの話ではなくてです。
だから、そういう人たちとトランプ大統領ではまったく視野が違います。では、なかなかむつかしいんでしょうね。いま正しくトランプ大統領を評することはです。
もう少しやることを進められて、そのトランプ大統領のやりたいことがほぼ終わったあたりで、ようやくトランプ大統領の真意が分かるのではないでしょうか。
多くの人があのイランの攻撃の時のようにです。(あの時は誰の予想も当たらなかったですから。あんなことを考えたのはトランプ大統領だけですから)
そうかどうかは分かりませんが、そう願いたいものです。今回もこのあと驚天動地の作戦があったとそうです。
しかし、そんな分からないことはともかくです。今が(悪の組織である)国際機関から抜け出せる絶好のチャンスであるのは事実です。(トランプ大統領のお陰で)
とりあえずそこはやってもらえませんか。高市総理には勇気を出されてです。ちょうど今月はイタリアのメローニ首相も来日されます。(ほんとグッドタイミングです)
よく話し合ってみてください。そのこともです。
トランプ大統領がこれだけ激しく動いていられる今がチャンスであるからです。



人目の訪問者です。
