1月 13 2026
反グローバリズムの躍進
三連休明けは早速お怒りなんでしょうか。三連休の間も天罰は止まらなかったはずであるからです。
どうもそのようなんですが(相変わらず怒っています。どこかの会社の連中はです)何度でも分かるまでいいますが、その天罰は詫びを入れて布施するまで止まりません。
ひどい天罰が降りてくる前に分かってほしいものです。そのような恐ろしい事実をです。
ほんといつまでも神をなめているんですが、しかし、こちらも止まらないんですかね。イランのデモの死者が490人超と今日の中日新聞に書いてあるんですけどね。
それでトランプ大統領がまた軍事介入を警告しているようですが、しかし、今回のイランのデモはもう止まったという話もあるんですよね。
そうして、そのことをもうトランプ大統領も知っているはずですが(イランから電話が入っているようですから)にもかかわらず、まだこういう発言を繰り返している。
やはり危ない考えをお持ちのようです。トランプ大統領はです。それはイランだけでなく、キューバ、コロンビア、ナイジェリアなどにも同じような発言を繰り返しているからです。(でも、イスラエルにはしないけど。〔苦笑〕)
そうしてカナダにまで文句をつけ、グリーンランドも無理やり取るつもりなんでしょう。どんどん進みますね。トランプ大統領の世界支配はです。もはやそうとしか思えないからです。このような行いはです。(麻薬とかにかこつけていますが、しかし、麻薬の取り扱いが一番多い国ってアメリカなんですよね)
これでそのような国々に直接攻撃など始められたら、マジで考えないといけないかもしれませんね。合従連衡(がっしょうれんこう)をです。そうしないと止められないからです。アメリカ(トランプ大統領=呂不韋)はです。
もう核武装などといっている場合ではなくなりましたね。そもそも、そんなことアメリカが許すわけありません。日本が核など持つなら、世界戦略のじゃまにしかならないからです。
もし、西半球で始まったのなら(アメリカの大暴走が)それは必ずこちら側にもきます。そこまでよく読んで政策を考えていないと、やられてしまうかもしれませんね。同盟国のアメリカに日本はです。
こういう考えが杞憂に終わることを願ってやみません。
しかし、そんな超危ない世界情勢の中、日本は解散総選挙ですか。(もう決まりのようですね)
しかし、今回は自民党がやたら強そうですね。(高市人気のお陰で)そういう噂がネットでは飛び交っているようですが、そんなに強いのなら今回も自民党はパスしましょうか。(苦笑)
また自民党の一党独裁では、よい政策ばかりでなく悪い政策までバンバン通されてもいけないからです。(ワクチン関連とか、エボラ関連は危なそうですから)
それで、イチ、ニの参政党は準備が整っているんでしょうか。(苦笑)やはり国政選挙になるなら、反グローバリズム政党を応援するしかないからです。反グローバリズムの旗頭であったトランプ大統領は危うくなってもです。
それでもグローバル政策を(異常な左翼リベラル政策を)これ以上続けられたら、もうどこの国もおかしくなってしまいます。自民党は高市総理になってもグローバル政策は変わらないでしょう。一部は変わってもです。
だから、解散総選挙になるなら今回も参政党を応援しましょうか。反グローバリズム政策は変わっていないようであるからです。
ただし、今回、高市総理が消費税ゼロだとか(大減税)外国人問題はもちろん安全保障の大転換だとか(もうアメリカ一国に頼ってはいられないということで)そういうことを選挙の大義としていわれるのなら、今回は自民党を応援しようと思いますが、そこまでの大転換は出来ないでしょう。
責任ある積極財政とか(これだけ早くまた解散総選挙では、すでにその時点で責任ある積極財政とは思えませんが。予算の執行も遅れるのだし)日本の改革であるとか、またそんな抽象的な表現しかされないでしょう。
高市総理は今回の解散総選挙の争点をです。
その程度の理由であるなら応援は出来ませんから、今回もイチ、ニの参政党には(掛け声はちょっとダサいですが。〔苦笑〕)頑張ってもらいましょう。
やはり反グローバリズム(反左翼)政策でないと国はよくならないからです。
とにかく今はもう世界が風雲急を告げています。参政党も日本のことだけではなく世界のことまで考えてほしいものです。そうして世界を指導してほしいものです。
誰かそのような正しい指導者が出てこないと、いつまでたっても世界は正しくまとまらないからです。
それにはまず日本国内を反グローバリズムにしないといけません。今回も参政党ブームに期待します。



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