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2月 01 2026

リベラル思想の危なさ

10:27 AM ブログ

まったく日曜日だというのにです。

今日もお怒りのところがあるようですが(今日はどこかの会社ではなさそうですが)怒りより感謝です。

神理に対しては、感謝した方がよほどよいことが起きてきます。その通りのことがどれだけ起きているかしれません。

神理を見ているのなら感謝しませんか。最近はこのブログを読む人もずいぶん増え(一日100人くらいだったのが300人くらいになりましたから…それにしても少ない。なんでこれくらいしかいない。〔涙〕)読む人が増えるのなら、気づく人も出てくるはずであるからです。

この教えは実践しないと意味がないと、気づく人もです。

逆の態度を取る人たちに(嫌がらせ)ボンボン天罰がくだっています。神理に感謝しませんか。そういう人たちには(その感謝に応じて)幸運が(神の導きが)もたらされることになるからです。

さて、衆院選もソロソロ中盤に入るんですが(なにせ短期決戦ですから)それにしても高市自民党の勢いが凄いですね。自、維で過半数どころか300議席も狙えるなどといっているところまであるようですが、しかし、です。

しかし、どうもこの数字はあやしいといっている人たちもいます。(どう計算してもこんな数字にはならないとです)またやってませんか。マスコミが情報操作をです。それでふたを開けてみたらびっくりなどとならないでしょうね。自、維で300議席どころか過半数もいかないなどということにです。

そういうことも過去にはあったからです。どうもおかしいからです。自民党のこんなすさまじい議席数はです。

それに新党の中道も優勢のところがわずか8議席しかないなど、これも考えにくいそうですね。いくらなんでもこんなに少ないわけがないからです。

だから今回の選挙予想で出てくる数字がなにからなにまでおかしいのです。

だから、またしていないかとマスコミがです。得意の情報操作をです。だってこれまでもしていたでしょう。高市総理の自民党の総裁選の時もそうであったではないですか。あの時は高市総理の数字をやたら低く出していました。

だから、あの時はどこのマスコミも高市総理が自民党総裁になるなどとはいってはいなかった。どのテレビに出てくるコメンテーターたちもです。

しかし、ふたを開けてみたら高市総裁誕生ということになった。大外しです。マスコミはです。

そうして今回です。またマスコミから面妖な数字が出てきた。今回は逆に高市自民党がやたら勝っているなどという景気のいい数字がです。

しかし、毎回、選挙予想をしている記者たちからするとどうもこの数字はおかしい。こんなに高市自民党が勝っているはずがないとなる。

さて、どちらのいうことが正しいのでしょうか。それは8日に(投開票日)分かることになりますが、しかし、前科がありますからね。高市総理、総裁の時は、大手マスコミから出てくる数字が全然おかしかったという前科がです。

なら今回も非常にあやしいのではないでしょうか。いま出てきているやたら高市自民党に高い数字は、油断させるための罠(わな)ということも十分考えられることであるからです。

左翼マスコミは保守の高市総理が大嫌いであるからです。なんとか降ろそうとあの手この手を使ってくるからです。

しかし、今回もまた大外しするようなら、マスコミは完全に情報操作をしていると、フェイクニュースを一番流しているのはネットではなく、実はオールドメディアであると白日の下にさらされることになります。

そこは覚悟してやってほしいものです。選挙予想はです。保守系の参政党もそのきらいがあるからです。(こちらはやたら低く出される)

しかし、今回何度も書いていますが、なくさないといけないのは左翼リベラル思想なのです。何度でもいいますが、その左翼リベラル思想が強い国でもめていない国など一つもないからです。

左翼思想が強ければ強いだけ中はもめるのです。左翼リベラル思想とは本来それが目的であるからです。もともと揉めさせるため、この思想は入れられているからです。

だから左翼リベラルは自由、平等を強くいうのです。そういう思想を強く意識すればするだけ人はもめるからです。一人一人が自由で平等であるなら、一人一人が自由に自分のやりたいことを平等に求めればいいということになります。

そうなったら、国がまとまりますか。国民一人一人が好きなことをいいだしやりだしたらです。

まとまるわけがないのです。だから一人一人が少しずつやりたいことを我慢して思いやりを持って(愛)調和しながら物事は進めていかなくてはいけないのに、それなのに我慢はいけないといいつつ他との共生は進め、そうして多様性を認める。

自由、平等思想の中に多くの人を集めて(人種性別関係なしに)そうして、そのような人たち一人一人の考えを我慢させずにすべて認めろ。

こういう世界をつくってまとまると思いますか? 争いが起きないと思いますか?

左翼リベラルの世界とはこのような世界なのです。だから私はこういう世界をつくってはならないと、こういう世界を世に現しているから争いが絶えないのであると、こういっているのです。

だから、思想を強調するのであれば「自由と平等」ではなく「愛と調和」なのです。そちらを強調しないといけないのです。そういう意識が強ければ強いだけ、世の中はまとまっていき平和になるからです。

しかし、左翼リベラルはそのようなことは一切いわず、自由、平等、友愛(博愛)差別、革命、などなど人を争わせることしかいわないのです。(友愛は皆が友達〔同等〕という意味であり、これも争いの元。どんな人とでも必ず上下関係はあるからです。年、性別、能力の有無などにより、区別はしないといけないからです)

そうであるなら今回の衆院選はなにが一番の争点となるのですか?

だからリベラル議員を落とさないといけないということです。政党にかかわらずです。(リベラル政党はもちろんですが)

そのようなリベラル議員たちがリベラルな世界をつくっているからです。

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