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2月 24 2026

戦争を止めるには

10:41 AM ブログ

休み明け早々お怒りですか…などと思ったら意外に静か…そうでもないか、急に怒りだすのもいるし。(苦笑)

もう情緒不安定丸出しなんですが、悪いこといわないから詫びを入れて布施した方がいいでしょう。そうしないとまた今週も大変だからです。

それが分かるまで天罰は現れます。もう理解した方がいいでしょう。自分たちがどれだけ危ないことを(罰当たりなことを)しているのかをです。

こちらも久々に打ちましたか。昨日のオープン戦、どこかの球団は8-0で勝ったようですが公式戦に取っておきたいくらいですね。その点数をです。なかなかこの球団はそんな点は取れないからです。

しかし、まぐれで(申し訳ありませんが、いつもは1~2点くらいしか取れないので)そんな点が取れたからと、今年は違うなどと勘違いされても困ります。こちらも早く神理に感謝の布施をされた方がいいでしょう。

そうしないとまた今シーズンも残念な結果に終わることになるからです。

本当にききません。神理を説いている者のいうことをです。きけば幸せになるのにです。少なくとも不幸は(天罰は)止まるのにです。

しかし、こちらも止まらないようですね。今日で4年ですか、ロシア、ウクライナ紛争はです。(というか、もう戦争レベル)

終戦は見えないようですが、本当に残念です。止めるチャンスはいくらでもあったのに、それをことごとくつぶしてきたからです。ウクライナ側がです。(というか、その後ろについているディープステートがです)

そうして、トランプ大統領のアメリカが乗り出してきても止まらない。そのアメリカもどれだけ本気で止める気があるのか分からない。(なんだかんだいってまだアメリカはウクライナに援助しているからです。武器やらなにやらです)

そうであるなら、もうこの紛争を(ロシアからいえば特別軍事作戦を)止められるのは神しかいないということになります。

いっても詮無いことですが、本当に残念です。神理が広がっていなくてです。神理が広がっているのならこんな紛争も止まるのにです。こちら同様、悪い者に天罰がくだってです。

しかし、広がっていないがため、そのような現象が降りてはこない。(すぐにはですが。いずれは降りますが)それでいつまでも止められない。両国国民がこれだけ困っているのにです。特にウクライナなどマイナス10度の中(もっと低いんですかね。今のウクライナの気温はです)暖を取れない国民もたくさんいるのにです。

それでもウクライナの(名ばかり)大統領は紛争をやめようとしない。国民などどうなろうが知ったことではないからです。国民がどれだけ寒かろうが自分の懐が暖まればそれでいいからです。

それにこの紛争が終われば自分は大統領の職から降りないといけない。(次の大統領選に立候補してもまず当選出来ないそうですから)大統領を降りれば逮捕されるかもしれない。(というか、されるでしょう。汚職でです)

それで口ではすぐにでも大統領選を行うなどといいながら、悪いことを全部ロシアのせいにして、この紛争をやめようとはしない。紛争をしている間は大統領を降りなくてもいいからです。まず、この紛争をやめないと大統領選は出来ない、などといってです。

どれだけ多くの国民が苦しんでいても、それでもロシアが悪いのでやめられないと、絶対に領土はわたさないと、国民を拉致し無理やり兵士に仕立て上げて、国民を守るどころか、どれだけ国民が死んでも、それでもロシアとの紛争をし続けている。

それに日本のマスコミも同調し、ロシアが悪い、ロシアが侵略した、とそればかり。じゃあ、ウクライナは悪くないのかと、それまでウクライナがしていた悪事は無視し、いま苦しんでいるウクライナ国民は無視して、いわれる通りの(ディープステートに)ことしかニュースで流さない。

もういい加減にした方がいいのではないですか。だから、負の連鎖が止まらない。皆が悪いことしかしていないからです。

よいことをするなら、ちゃんと奇跡が起きてくるからです。

だから、こういう場合はどうすればいいのでしょう。

もはや神に祈るしかないということです。しかも正しくです。(この紛争が終わりますように、などという間違った祈りはする意味なし)

こういう時は多くの人が正しく祈れば祈るだけ、神がその紛争にかかわっている多くの人々を正しく導いてくださるからです。

ですから、こういう時は「神よ、ロシアとウクライナに光をお与えください。調和と安らぎをお与えください。神よ、ロシアとウクライナの人々に光をお与えください、調和と安らぎをお与えください」とまず祈ってから「神よ、どうぞこのロシアとウクライナの紛争が調和と安らぎの内に一刻も早く終わってまいりますようお導きください。神よ、ロシアとウクライナに光をお与えください、調和と安らぎをお与えください」と祈って、ロシアとウクライナが平和になって静かになり、神の黄金色の光がロシアとウクライナにさんさんと降り注いでいるイメージを心にありありと描きます。

そういう心のまましばらく祈りを続け「神よ、ロシアとウクライナを平和にしてくださり、ありがとうございます。ありがとうございます」とすでに平和になったロシアとウクライナを思い浮かべて神にお礼をいい、そうして「神よ、ありがとうございました。ありがとうございました」と、その祈りを終えてください。

そういう祈りをする人が多ければ多いだけ、この紛争が終わるのも早くなるからです。そういう祈りが多ければ神はそのように導いてくださるからです。

もはや人間ではこの紛争を止めることは出来ないでしょう。それをやめたくないという人たちもたくさんいるからです。

だから、こういう時は神に祈るしかないのです。

一人でも多くの人が神に正しい祈りをしてくれることを願ってやみません。

それ以外で、このようなひどい紛争を止める方法はないからです。

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