2月 25 2026
核戦争と神理の祈り
今日は久々に雨が降っていますね。
もはや太平洋側はカラカラのところばかりです。そういうところにたくさん降ってくれるといいんですが、そう思うようにはならないでしょう。
こうも皆さんがいつまでも神を無視しているようではです。
本当に残念です。私がこれだけいっているのにです。そうして、その証明もこれだけしているのにです。
それなのに、いまだ神を思う人が少なくてです。
最近でも少しバスやトラックが静かになったと思っていたら、昨日などまたひどかったですからね。まあ、車が多い国道一号線横など歩いていたからなんでしょうが、いつもとあまり変わらないくらいされたでしょうか、ブシュブシュをです。
しかし、まあ、耳に胼胝(たこ)が出来るくらいいいますが、それをした人は一人の例外もなく癌が降りてきます。これは脅しではありません。
神を信じ、神の心を説いている神理を行いませんか。そうして、そんな正しいことを教えてくれる神理に感謝しませんか。そうすれば災いは現れないからです。
これは本当の話なのです。現実に毎日癌が出ている人たちもいるからです。(ほんとですよね。どこかの会社の皆さん)昨日もひどかったですから。朝から夜までです。結局、昨日もやかましかったからです。それもかなりひどくです。(休みに相当出ていたようです)
すると(やはり)かなりひどく出たようで夜までやたらキレたのがいました。
いい加減、神を畏れませんか。こういうことを起こせる方など神を置いていないのです。たった一人の人間がそんなことが出来るわけがないのです。
私が説いている神理に、そういう(奇跡を起こし天罰を降ろす)力が宿っているのです。
よいのですか。いつまでもそんな(偉大な)神理を無視していてです。だから不幸にもなるのです。すぐ横に神の力を現わす伝家の宝刀(法灯)があったとしても、それを無視して使わないでいては、その神の力は現れてはこないからです。
しかし、その宝刀を(神の力を)多くの人が使わないでいるため、世界では多くの不幸が現れてきています。
ロシアとウクライナやガザに続き、今度はイランが危ないようだからです。今度はトランプ大統領の方から始めようとしているからです。
アメリカファーストとは名ばかりのイスラエルファーストのトランプ大統領の方が、イランとの戦争をです。
しかし、もし、イランとの戦争をトランプ大統領が(アメリカが)始めるなら、今度こそ第三次世界大戦になるでしょう。それどころか核戦争の危険まで出てくるのです。
なぜなら、アメリカがイランを攻撃するなら、他の(中東の)周辺国も黙っていないでしょうし、イランの後にはロシアも中国もついています。
そういう国が参戦までしなくても、もし力を貸すなら(ウクライナのアメリカ、ヨーロッパのようにです)それこそ核戦争にもなりかねないのです。なぜなら、その両国はすでに戦術核を持っているからです。持っているどころか、その戦術核を量産しているからです。
なら、それがイランにわたらないとも限りません。その両国は(特別両国だけではありませんが)表面上はともかく、裏では(腹では)アメリカのことをよく思っていないからです。
そういう国があまりにイランがアメリカにやられるようなら、明日は我が身と感じて戦術核をわたしてしまうかもしれないからです。
イランは弾道ミサイルを持っています。(あのイスラエルがボコボコにされた)イランにもし戦術核などわたれば使ってしまうかもしれないのです。イランはそれをです。
だからもう核施設もへったくれもないでしょうといっているのです。そんな難癖はやめましょうとです。イランが核をつくろうがつくるまいがよそから入ってきたら同じであるからです。
そういう戦術核を凄い勢いで量産している国はあるからです。
だから、もうイスラエルのいうことをそのままきくのではなく、もう少し冷静に考えていただけませんか。トランプ大統領にはです。そうしないとアメリカを嫌ってる国は世界にはたくさんあるからです。
そんなアメリカが、もし核で攻撃などされたのなら(それで弱ったところを見せるなら)続々と裏切る国が出てくるかもしれないからです。世界中からです。
何度でもいいますが、実はアメリカを嫌っている国はたくさんあるからです。(ディープステートの国が好かれているわけがない)
だから、イランとの戦争=第三次世界大戦=核戦争ということにもなりかねないのです。最悪それは考えられることであるからです。
イランとアメリカが全面戦争をするならです。
下手すれば世界を滅ぼすかもしれない(地球を壊すかもしれない)そんな大戦争を起こさせてもいいのですか?
それが嫌なら、皆で神理の祈りをするしかないのです。



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