3月 19 2026
先鋒(せんぽう)の役目
昨夜はずいぶん雨が降っていたようですが、少しは渇水対策になったんでしょうか。三河の宇連ダムのです。
しかし、これくらいの雨ではダメでしょうね。昨日もニュースでやっていましたが、台風が何個もこないとダムの水は一杯にはならないみたいなことをいわれていましたんでね。少々雨が降ったところで焼け石に水でしょう。
しかし、正しい祈りをするなら、大雨が一度に降らずに二度三度と、何度もあの辺りに降ってダムの水も増えていくのです。三河の皆さんがいつまでも神理を無視していることが残念でなりません。
こちらもまだお怒りです。(もちろんどこかの会社です)それで昨日も夜まで出ていた。(降りていました。天罰がです)子供のような態度は一日も早く改めることです。そうして自分たちの傲慢さにいい加減気づいて早く謙虚になることです。
そうしないと、どれだけ不幸になるかしれないからです。
昨日もずいぶんいました。くだらない嫌がらせをしてくる愚かな人たちがです。しかし、最近はそのような人たちに一度に出るそうです。恐ろしい現象がです。(一つや二つではなくまとめて)だんだん起きてくることがひどく(恐ろしく)なっています。
これ以上、神を怒らせてはなりません。神のことを正しく教えてくれる(だから、奇跡が起きる)この正法神理に感謝しませんか。それが多くの人が昔からしていた当たり前の態度であるからです。
そのような神に(神理に)対する当たり前の態度を、いつまでたっても現代の多くの人たちが取らないから、これほどの不幸も起きているからです。
それはそうと、こちらの怒りは少しはとけたのでしょうか。トランプ大統領がホルムズ海峡への艦船派遣の要請を「もはや必要ない」と一転させたようであるからです。
別に怒りがとけたわけではありませんか。どこの国もその要請をきこうとしないためやけくそで撤回しただけであるようだからです。
もともと(イスラエルにいわれて)アメリカが(トランプ大統領が)あの大国イランに(ミサイル技術が凄いといわれている)攻撃を仕掛けたのです。
そりゃ相手をしませんよね。(したくありませんよね)これほど危ない戦争もないからです。
だから、各国がどこも相手にしないのでしょうが、しかし、ここまで露骨にアメリカを無視するとはね。少し驚きました。私はどこかは必ずアメリカに追随(ついずい)する国が出てくると思っていたからです。
それがイギリス、フランス、ドイツなど(ああ、あのメローニ首相のイタリアもそうですが)いつもアメリカに従うヨーロッパがそっぽを向き、そうしてずいぶんイランから攻撃を受けている(アメリカ軍基地にではありますが)中東諸国もやり返そうとせず、中国やロシアはもちろん静観。(というか、仲裁)
今のところ戦争が広がる気配がないからです。米イスラエル対イランの戦争でとどまっているからです。
なんでこうなっているのかよく理由が分からないんですが(私はてっきりどんどん戦火が広がるとばかり思っていましたので。裏でよけいなことをしているのが必ずいますから)しかし、これほどいい傾向はありません。(これなら泥沼化せず、早く終われるかもしれないので)
だから、今回の高市総理の訪米は絶対にこの傾向に水をささないよう重ね重ねお願いいたします。全世界が見守っているからです。今回の高市総理とトランプ大統領との日米首脳会談をです。
アメリカがこうなってから(イランとの戦争を始めてから)はじめての首脳会談であるからです。
それで日本が簡単に折れて、トランプ大統領に従うようなら(ホルムズ海峡に艦船を出すようなら)日本がしたのなら我々もという国が出てくるかもしれません。
そうなっては、ここまで各国がアメリカのいうことをきかなかった頑張りがムダになります。絶対にそれだけはなさらないようよろしくお願いいたします。ここで日本が突っ張るなら(肝心なところだけは)世界の国々もそうするからです。
あの親トランプ大統領であったイタリアのメローニ首相も今回は頑張っていられます。共闘を組んでぜひトランプ大統領を改めさせてください。このイランとの戦争だけはです。
これを続けるなら、世界中がどれほど不幸になるかしれないからです。(もはやエネルギー価格が爆上がりですから)
だから今回の高市総理の訪米は前から決まっていたことではありますが、大変大きな使命を帯びた訪米になったということです。世界に向けてのです。
そこは重々ご承知のことではあるかと思いますが、絶対にアメリカに折れないよう重ね重ねお願いいたします。最初に日本が折れてしまっては世界が困るからです。
だから今回、そういう大変きびしい(絶対に負けられない)先鋒の役目を与えられた高市総理を皆で応援しましょう。あまり文句ばかりいっていないでです。
今回、もし先鋒の高市総理が破れるなら(アメリカに従うなら)この後、多くの国がアメリカに従うことになり、そうなるとイランとの戦争が泥沼化し、世界中が大混乱することになるからです。
今回は大変重要な先鋒の役目を高市総理は与えられました。見事それに勝利し、凱旋(がいせん)を果たしてください。そうすればです。
そうすれば世界が高市総理に感謝されるからです。



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