3月 22 2026
唯一無二の教え
もう次々に現れているようですね。どこかの会社には天罰がです。
昨夜も会社が終わりかけくらいにまた大騒ぎしているようでした。朝から夜まで本当に哀れです。
今日は休みとはいえ、今日もきっと出るのでしょう。天罰に休みはないからです。間違った心を直すまで出続けるからです。
もはや反省するしかないのです。神理に対する態度をです。いつになったらそれが分かるのでしょう。それが分かるまで、その天罰は(気づきの現象は)起き続けるのです。
昨日でもあるスーパーにいくとやたらスタッフが怒っていました。そこのスタッフにもまた出たのでしょう。天罰がです。
だからどこにいっても私は嫌がられるのです。そこのスタッフが怒りだすのです。どこの店に入っても、一人や二人は必ず嫌がらせをしてくるスタッフがいるからです。
すると、そのスタッフに天罰がくだる。(そのスタッフはそのことを正直にいうかどうかは知りませんが。どうせ自分はなにもしていないのに病気になったとでも嘘をつくかもしれませんが。そういう性格だから天罰を食らうのです)
するとそれに怒った他のスタッフも私に嫌がらせを始める。するとそこの店にもたくさんの天罰がくだり始めるで、いつもこのパターンで私は嫌われるのです。
どこに買い物にいってもです。あいつがくると病人が出るということでです。自分たちが先に嫌がらせをしてくるくせにです。そういうことをしなければ別にそこに天罰は降りなかったのにです。(むしろ私がその店にいっているのなら、そこの売り上げも増えるのにね。神がそういう店に客を導いてくださるからです。神理を説いている者によくしてくれるということでです)
だから、もうそういう態度を改めないと(バスやトラックのブシュブシュもそうですが)どちらにしても、いいことは起きてはこないのです。
だってそうしないと、もう激しい天変地変や天罰だけでなく(前回も書きましたが)油まで入らなくなるからです。今のままではです。
これで中東からの原油が入らなければ日本は最悪になるのです。電気もガスも止まってしまい、どうやって暮らすのかという話にもなるからです。そのようものをつくるすべての元が油(原油)であるからです。
その件で今日の中日新聞に「日本船通過『認める用意』」などとデカデカと出ていますが、もしそれが可能であるなら、今回の日米首脳会談は成功であったということになりますね。
だから、イランも認めた。日本の船がホルムズ海峡を通ることをです。(まだ分かりませんが。これからの交渉次第でしょうが)アメリカ(トランプ大統領)のいうことを日本がそのままきかなかったからです。
だから、今日のヤフーニュースに出ていましたが、ホルムズ海峡への自衛隊の艦船派遣は停戦するまでは出来ないと、はっきりいわれたんでしょう。高市総理はです。
だから、イランも認めた。日本がアメリカのいうことをそのままきかなかったからです。停戦を(終戦を)勧めたからです。
だったら、今回の日米首脳会談は成功でしょう。そこは(艦船派遣)ゆずれない部分であったからです。そこをゆずってはイランに宣戦布告したことと同じになったからです。(その場合は大失敗)
だから、今回は高市総理を応援しましょうと、突っ張るところは突っ張ってくださいと書いていたのですが、その願いは叶ったようです。そうしてイランとの外交もしっかりやられていた。
だから、こういうニュースも出て高市総理が帰られた後はトランプ大統領は怒っていたんでしょう。そこを(艦船派遣を)日本が認めなかったからです。
だとしたら、今回の日米首脳会談は大成功ということになりますが(にもかかわらずまだ文句ばかりいう人もいるのでしょうが。だったら自分でしてみろといいたい)しかし、それでもです。
そういう話になっても、結局、戦争が終わらなければ油などいつ止まるかしれないのです。イスラエルなどガス田を平気で狙ってくるのです。では、イランの油田が狙われたらどうなるのですか。
それでイランがやり返し中東にある油田などミサイルで狙ってくるなら、中東からの油はどちらにしてもストップしてしまいます。中東のあちこちの油田が破壊されてしまうのであればです。
アメリカが、それは絶対にやるなといったところでイスラエルはそれをきかないのです。これまでもそうであったからです。最後の最後、自分たちが苦しくなるならやってしまうかもしれないからです。
だから、どちらにしても、世界で起きている戦争が止まらなければ世界中が困るのです。このようなエネルギー問題など発生してです。
だからいっているのです。神理を世界に広げないといけないとです。そうしないと世界の戦争は終わらないからです。
神理を世界に広げるなら、このような(戦争を含めた)すべての災いは鎮まっていくからです。
だから、自分たちに起きてくる災いも含め、よいのですか、いつまでも神理の無視をし続けていてです。神理でなければ、そのような災いは鎮まらないのです。
昔の人たちが誰もそうしたように、現代の人たちも本当の神の教えであるこの正法神理に頭を下げませんか。
直接、神と交渉出来る唯一の教えであるこの正法神理にです。
そうすることが出来るのであるなら、必ず神がよい方向に世界を導いてくださるからです。



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