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4月 05 2026

神理のない絶望

10:22 AM ブログ

1点2点で勝つのにです。昨日は6点取って負けますか。(6-11の負け)なにかちぐはぐですね。どこかの球団はです。

6点取って勝つならね。観ているファンも納得するのでしょうが、1~2点しか取れずにやっと勝っているのに、6点も取って負けていてはどんだけ打たれているのかという話にもなるからです。

このような間の悪さも神理に感謝するならなくなります。いい加減、感謝されることです。神理にはです。

そうすれば、そんな運の悪さもなくなるからです。

しかし、そんなどこかの球団だけでなくこちらもいい加減きけばいいのにね。私のいうことをです。きかないから昨日も出ていたからです。天罰がです。多分、一人くらいではなく数人にです。

昨日はあんな天気でしたんでね。(強い雨風で大荒れ)さすがに家にいたのです。それで昼からユーチューブを観ていたんですが(最近は情報収集するユーチューブも減りましたね。面白くないことをいう人が増えてきたので。〔苦笑〕)そうしたらまたです。

ガチャンと大きな音が響いてきました。もちろんどこかの会社からです。

そうして怒りだすのがいて(ガンガンドンドンやるのがいて)それで私が「そんなことをしているとまた出るぞ」などと声をかけていたんですが、しばらくしたらまた同じことをしているのです。

「なんだ、また出たのか」などと声をかけていましたが、今度は反応が薄かったんでね。多分、連続で降りたんではないですか。天罰がです。(だから二度目は引いていた)

しかし、怖くはないのでしょうか。こんなことが毎日起きていてです。(この会社マジで毎日起きています)

そのような病気になった人は、もう体中に癌が出来ているかもしれないのです。神に(神の心である神理に)逆らうとはそういうことだからです。どれだけ恐ろしいことを起こされるかしれないからです。

そういうことが毎日起きているのです。にもかかわらず、なんでそんなことをしているのですか? 神理をじゃまし続けているのでしょう。狂っているとしか思えませんが、私から見たらです。

なんで自分たちから、わざわざ神に逆らうような恐ろしいマネをし続けているのですか。それほど愚かな行為もないからです。

そういう愚かな人たちが、この会社だけでなくこの辺りにはたくさんいるのです。なんでそんなことを何年にもわたり続けているのでしょう。いい加減分かりませんか。自分たちの愚かさがです。

そうしている間に、どんどん天気は悪くなり、強い地震は増え、そうしておかしな事件、事故も増えて、クマにまで襲われるようになった。日本はです。

そればかりでなく世界情勢もどんどんひどくなって戦争も増えだした。

こういうことは神理が広がるなら起きなかったことであるのにです。

しかし、神理を知った多くの人たちが、それを少しもしようとしなかった。では、私の周りに起きているような恐ろしい現象も現れると思いませんか。

そういう人たちの罪は大変大きいからです。

そういう人たちがわずかでもいいので神理流布に協力してくれていたら、ここまでひどい世界も現れてはいなかったはずであるからです。日本にも世界にもです。

神理がもっと広がっていたのなら、神理のご利益で、そのような災いも祓われていたからです。ある程度はです。

しかし、神理を知った大方の人たちがそれをしなかった。(神理流布などしようとしなかった。神理流布どころか、そのじゃまをした)

その結果が今のような状況であるということです。自分や自分たちに起きてくる災いがどんどんひどくなり、世界ではあちこちで戦争まで起きだし、その戦争が世界大戦や核戦争まで引き起こしかねない、最悪の状況であるということです。

だから、この期に及んでです。それでもまだ自分のことしかしないのですか、神理を無視し逆らい続けるのですか、といいたいわけです。私はです。

もはやこの状況を好転させるには神理の流布しかないからです。神理のご利益を(神通力を)広げる以外で、このような様々な災いを鎮める手段はないからです。

それをやらないならやらないでいいでしょう。それも自由だからです。(しかし、神理を知ってそれではあまりに無責任だと思いますが……)

しかし、いつまでも神理の恐ろしさを知らず神理に逆らい続けるなら、体中に癌が出来る、それくらいの恐怖は体験しないといけなくなるでしょう。

神理を知らない世界の人たちは(日本を含む)もっと恐ろしい体験をしているからです。大雨や洪水、あるいは猛暑や日照りの中、苦しみ続けているからです。

いつクマに襲われるかしれない、また爆弾や銃やドローンに狙われかしれない、そんな恐怖の毎日を味わっているからです。

神理が(神の心が)ない世界とは、そのような恐怖と苦しみが常に支配する、そんな絶望しかない世界であるのです。

そのような絶望の世界が、いま現在どんどん広がっていっているのですからこれほど正しい話もありません。

その絶望を希望に変えられるのはこの正法神理しかありません。

それがいつまでも分からないから、そのような悪いことも起きていると知ってください。

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