4月 15 2026
この世に生まれてきた意味 使命と役割
昨日はようやくまともな勝ち方をしたようですね。(苦笑)どこかの球団はです。(6-2の勝ち)
さあ、ここから勢いをつけて借金返済といきたいところですが、そうしたら昨日の試合で今度は主砲がけがをしたようですね。(チーム内で一番ホームランを打っている外国人選手)
相変わらずのつきのなさです。それでは勢いも出ないでしょう。
チームに勢いを出したいのであれば神理に感謝することです。そうしないと90周年の節目の年が台無しになるからです。
しかし、こちらもいい加減頭を下げればいいのにね。昨日も夜まで出ているようでした。天罰がです。もちろんどこかの会社です。
それでまた怒っているのかと思えば、今日は意外に静か。(今のところはですが)本当に情緒不安定で態度が読めません。
いま現在は世界が激変しつつあります。いつまでも個人のことだけで騒いでいるのではなく、もう少し広い視野を持ちませんか。
そうすれば神理にも感謝出来るはずだからです。もっと視野を広げるならばです。
いい加減、神理に感謝し神理の流布を行おうとしないと、どれだけ悪い方にいくかしれないのです。日本はもとより世界がです。
よく考えてみてください。そのようなすべての人が持っている使命役割をです。この世に生まれてきたすべての人の使命役割とは、この世で善をなすということであるからです。
それをなそうとしないから(それをしようとする人が少ないから)こうなっているからです。
しかし、世界は本当に(悪の)リベラル思想に席巻(せっけん)されつつありますね。そんなリベラル思想の最先端のEU(欧州連合)の中で、数少ない反リベラルであったハンガリーのオルバン首相が選挙に敗れたようであるからです。
それで親EUの首相に(ということはリベラル派)ハンガリーはかわるとか。これでハンガリーもリベラリズム一辺倒になり、EUはほぼ完全にリベラル連合になりそうですね。
そうすると今のアメリカも、反リベラリズムとは名ばかりの戦争大好きグローバリズム政権になり果てているので(トランプ大統領が変わって〔変質して〕しまってです。本当に残念です。〔涙〕グローバリズム=リベラリズムですから)それに逆らうロシアやイランなどますます苦しくなりますね。
日本も今の高市政権もほぼそちらであるからです。保守とは名ばかりのリベラル政権であるからです。(自民党自体がそうですので〔保守とは名ばかりのリベラル〕高市総理がそうではなくてもそう簡単には変えられないということです)
だから、EUとも仲がいい。考えが合うからでしょう。(か、実は考えは違うが今はまだ合わせるしかないから合わせている。高市総理はです。すぐに大きな改革は出来ないからです。まあ、よく取ればそうも思えるという話ですが)
しかし、世界がどうであれ、日本の政権がどうであれ、もうリベラル思想では不幸になるということが目に見えているのです。(それはこれまで何度も説明してきましたし、実際不幸になっています)
では、変えないといけないでしょうね。間違っているものは正しくです。それが私たちがこの世に生まれてきた意味であるからです。
間違ったものを正しく変える使命が私たちにはあるからです。この世に生まれてきたすべての人にはです。だからあなたたちはいま存在しているのです。
間違ったものを正しく変え、善に生きるためにです。
それがこの世に出てきたすべての人の使命役割なのですが、その使命を放棄(ほうき)する人が多いこと多いこと。(苦笑)
長い物には巻かれろ、悪いことも見て見ぬふり、そうして、悪いこともやるしかない(脅しや賄賂などもらって)そればかりか、その悪いことを正しいと思いこみ、その悪いことを一生懸命するおバカな人も出てきて世はどんどん悪い方向に向かっている。
これでは意味がないのです。この世に出てきたです。
どれだけ悪がはびこっても、そこで善をなすのが私たちがこの世に生まれてきた大きな意味であるからです。
だから、自分がやれる範囲でいいのでやっていかないといけないのです。少しずつでも善をです。そんなこと出来ない、自分一人がやっても変わらないではなく、自分一人から始めるのです。
善をです。
悪を悪のままにしておくくらいの悪もないからです。
だから、それが出来ない人はほっておけばいいのです。それにかまわず自分が善をなせば、そうすれば自分は確実によくなるのだし、人はどうでもまず自分が善をなすことこそ、自分の使命であり、それによってよくなる人もいるからです。
自分の悪を反省し善をなす人もです。
だから、もうリベラル思想の悪は分かっているのです。その弊害がどんどんどんどん現れてきているからです。
しかし、そのかわりの思想がなかった。これまではです。
リベラル以外で保守思想というものがありましたが、しかし、その考えは自分には合わないと、慣習や伝統を大切にするのはいいが、それだけでは嫌だと、もっと新しいこともしたいと、それにそもそもリベラル思想に対し、その保守思想というものは正しいことなのかと、疑問を持つ人は持ったでしょう。これまではです。
ただ、リベラルが正しいとそのままリベラル思想を単純に信じている人でなければです。
そういう疑問は当然あるはずです。どちらの思想が正しいのかと(保守かリベラルか)そうして、その二つにかわる思想はないのかとそう思う人もいたはずです。
だから、そこに神の思想が現れたということです。そんなこれまでの偽の神の思想ではなく(なんの奇跡も起きない)本物の神の思想がです。
その神の思想に合わせた正しいことをしているのなら奇跡が、それに合わせず間違ったことをしているのなら天罰が、確実に起きてくる本物の神の思想であるこの正法神理がです。
だから、もう一つ選択肢は増えたのです。思想の選択肢はです。
そうして、その増えた思想の選択肢は本当に神に通じる、稀有な思想であるということです。その思想はそうもこの世に現れる思想ではなく、数百年、数千年に一度しか現れない大変貴重な思想であるということです。(だから奇跡が起きてくる)
先ほど私はこの世に私たちは善をなすために生まれてきたと書いておきました。
では、その善をなすためには一体どの思想を選べばいいのでしょうか。
それを分かっていない人があまりに多いため、この世界はどんどん地獄に向かっているということを知ってください。



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