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4月 27 2026

嘘と真実

10:46 AM ブログ

今度は北海道で震度5強の地震ですか。

もう毎日流れてきますね。こんなニュースがです。山火事の方は岩手だけでなく福島にまで発生したとか。どんどん増えますね。災いがです。

大丈夫ですか。皆さん。『神』を思わずにいてです。だからこうなっていると私が(神理を説いている者が)いっているのにです。

それなのにいまだ無視しますか。神理をです。痛みませんか。誰にでもある「良心」がです。

このブログを知っている人たちが頑なに口をつぐんでいるため、このようなことは起きているからです。

それともまだとぼけますか。これは自然現象であるとです。そういうことが起きているところは運が悪かっただけなのだとです。

そうしている間に山火事の火はどんどん燃え広がります。そうなれば当然民家にも火は燃えうつっていくことでしょう。目の前で自分の家に火がついて燃えていくなど、一体どんな気持ちでそれを見ているんでしょうね。

そのようなことが実際に起きている人たちはです。

人の痛みが分からない人たちは本当に哀れです。

ところで、アメリカのトランプ大統領が出席されていた夕食会で発砲事件があったそうですね。

これがトランプ大統領が狙われたものなのかどうかは分かりませんが、しかし、多いですね。トランプ大統領は狙われることがです。

あの大統領選の耳を撃たれたことやら、ゴルフ場で銃を持った男に狙われたことやら、今回のことやら(それ以外でもなにかありませんでしたっけ?)わずか、半年かそこらの間にこうも狙われるものでしょうか。アメリカの大統領がです。

そうして、その狙われた事件がです。全部、自作自演なんではないのかというよからぬ噂も流れてきています。これ、陰謀論なんですかね。それとも事実がばれだしただけなんでしょうか。そういう大掛かりなことをすればどこからかは必ず漏れてくるからです。

真実がです。

今回のこの事件も、もう何日も前から噂になっていたそうですね。アメリカではです。

そうして本当に発砲事件が起きた。いやいや起きないでしょう。普通そんな噂が何日も前から流れているなら、厳戒態勢が取られよほど警備を厳重にするか、または大統領の夕食会など行われないでしょう。

しかし、普通に夕食会が行われ噂通りのことが起きた。

……? なんで。

あのトランプ大統領が耳を撃たれた事件も変だったそうですね。(その時はまだトランプ大統領はアメリカの大統領ではありませんでしたが)

あの演説会場の近くを銃を持った犯人が(?)堂々と歩いていくのに、それを警察は止めなかった。そうして屋根の上からトランプ大統領を撃たせて、何発か発砲した後シークレットサービスがその犯人を射殺した。

その時の弾丸が、トランプ大統領の耳をかすめたがトランプ大統領は奇跡的に耳を撃たれただけで助かった。

そこまではよいのですが、その後トランプ大統領は異様なことをしたのです。

耳を撃たれたすぐ後に、トランプ大統領はボディーガードに守られながら立ち上がり、右腕のこぶしを突き上げて観衆に向かって叫びながら警備車両に乗り込んだのです。

そのこぶしを突き上げて立ち上がった時など、まだ犯人が誰かも、何人いるかもまるで分かっていなかったのにです。

そういう時にボディーガードに守られているとはいえ、立ち上がってこぶしを突き上げますか。しかもその時にマスコミに多くの写真まで取らせて、トランプ大統領たちの後ろにはアメリカ国旗までなびかせていた。

いやいやいくらなんでも用意がよすぎでしょう。それになんでそんなところで、そんな危ないマネをしないといけないのでしょう。

古今東西、自分が撃たれた現場ですぐに立ち上がってこぶしを突き上げて叫び、自分の後ろに国旗まで用意してたくさん写真を取らせた人などいません。

そんなことが起きた現場では撃たれた人などすぐに逃げるはずなのに、なぜかトランプ大統領は、その撃たれた現場で犯人もまだ分からないうちからすぐに立ち上がって、こぶしを突き上げて後ろにアメリカ国旗まで用意して皆に写真を取らせていたのです。

なんであの方は、そんなことが出来たのでしょう?

それにトランプ大統領は、そういうことが起きた翌日でしたか、平気でゴルフもしにいったそうですね。

どう考えてもおかしいですよね。けががどれだけ軽かったとしても暗殺未遂事件があってすぐにゴルフのコースなど回れますか。

しかし、トランプ大統領は、そんな誰もしたことがない世にも奇妙なことを平気でしたのです。

だから、例えば、あの耳を撃たれた暗殺未遂事件も全部自作自演であったのなら、あの事件は最初からトランプ大統領を狙わず、他の人を狙っていたとしたら。そうして耳についていた血はただの血のりだったとしたら、そういうことも出来るわけです。

トランプ大統領が行われた奇妙な行動も取れるということです。

そのような噂が今のアメリカにはたくさん流れいるそうです。

あの暗殺未遂事件によりトランプ大統領は(この時はまだ大統領候補ですが)大統領選の勝利を確実なものにし(なにせあの後はトランプ大統領は天使にまで昇格しましたから。〔苦笑〕神から守られた光の天使にまでです)今回の件でも、イランとの戦争で支持者離れがひどい時に、こんな事件など起きれば一定の歯止めにはなるはずだからです。

トランプ大統領は命懸けでなにごとも行っているなどと(勝手に)支持者に思われてです。

ここまでの大掛かりなことはさすがにしないだろうと私も思っていましたが、しかし、アメリカはハリウッドがある国です。(あのユダヤ資本につくられた)

これだけそんな噂がネットでいわれるようになっては、そういう考えも持たざるを得ないでしょう。最近のトランプ大統領の行いはあまりにおかしいからです。

だから、トランプ大統領が途中で変わったというよりも、最初からかなりおかしなことをしていたのではないかと思わざるを得ないのです。

しかし、そういう壮大な嘘の世界の中で(もはやなにが本当でなにが嘘か分かりません)次々に奇跡が現れてきているのは、この正法神理だけです。

こういう時になにを信じればいいのでしょうか。

それは奇跡が起きてくるものだけなのです。

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