5月 07 2026
心の段階、心のレベル
さあさあまた始まりました。くだらない嫌がらせがです。(苦笑)
もちろん、どこかの会社なんですが、そりゃそうでしょう。昨日も電話がかかってきていたくらいです。休みも出ていたんでしょうね。きっとです。天罰にゴールデンウイークは関係ないからです。
だから、今日も朝からお怒りです。今日も一日頑張りましょう。天罰との(癌との)恐怖の戦いをです。
ほんとよくやるわと思うんですが、こういう人がどこにでもいます。昨日でも出ていくと平気でしてきましたからね。嫌がらせをです。
しかし、私がこれだけ書いているのです。それを承知でしてくるということは最悪、自分も癌になってもかまわないということでしてくるんでしょうね。
そんなことが起きるわけがないと高をくくってしてきているのなら、これほど愚かな話もありませんし、そうなってもかまわないということでしてくるなら、これほど無鉄砲な話もありません。
私は嘘つきではありません。神理を説いている者のいうことはきくことです。そうしないとどれだけ不幸になるかしれないからです。
あまり周りの噂に騙されず(それはただの悪口ですから)正しく判断されることです。私が説いている神理のことはです。
そうしないと、せっかくこの世で神理を知った意味がなくなるからです。この世で神理に巡り合うくらいの幸運もないからです。
しかし、私に嫌がらせをしてこない人ももちろんいるのですが、そういう人たちから見たらです。不思議に思えませんか。私に嫌がらせを平気でしている人たちはです。
私に嫌がらせなどしたらなにが起きるか分からないのです。それなのに、そんな奴になんでわざわざ嫌がらせをしているのかと、それでなにか悪いことが自分に起きるならこれだけ不幸な話もないからです。
だから、なんでそんな危ないことをわざわざしているのかと、そう思う人もいるはずです。
だからそれは心の段階が違うということです。だから、それだけ考えも違うのです。
高橋先生はあの世の世界を、幽界(ゆうかい)霊界(れいかい)神界(しんかい)菩薩界(ぼさつかい)如来界(にょらいかい)と5つの段階に別けて書いていられました。
それぞれそのような世界の中にも多くの段階があるといわれていましたが、大雑把に別ければあの世は、そのような世界で構成されているといわれていたのです。
幽界の下が地獄界で、天上界といわれる世界は幽界が一番心の段階が下の世界で、そこから少しずつ心のレベルが上がるにつれ霊界、神界、菩薩界と心の段階が上がっていき、一番心のレベルが高い世界が如来界で(この如来界の一番上の世界に〔そこは金剛界ともいわれますが〕釈尊やキリスト、モーゼといわれる方々がおられるのです)私たちが死ぬなら、今度はそのような自分の心のレベルにあった世界で(幽体で)生活するようになるといわれていたのです。
そうして、その天上界の霊たちの比率は、幽界、霊界のレベルの人たちが一番多くて、神界から上のレベルの霊たちはだんだん少なくなっていくともいわれていました。それだけ自分の心のレベルを上げるということはむつかしいことであるからです。
あまり霊界のことを詳しく書いてもいられませんが(ブログではです)要はです。この世に出てきている人たちは、そのような天上の世界の中でも段階が下の人たちが多いということです。
だから、そういうことも平気で出来るのです。天罰を食らうと分かっていても平気で嫌がらせをしてくるとか、そういう現象を全然信じないとか、心のレベルが低い人はそうなるからです。
自分が体験しないと分からない。そういう体験を通さないと、そういうことが(天罰があるということが)分からない心のレベルの人たちであるからです。(もっとレベルの低い人たちは何度天罰を食らっても分からない。そういう人たちもいます)
だから、そういう人たちは私に嫌がらせが平気で出来るのであって、そういうことはとても出来ないと思っている人たちは心の段階が高いから(その天罰が降りなくても心で分かるから)そう思うのであって、そこの違いで行いも変わってくるわけです。
その体験をしないと分からない人と、しなくても分かる人とでは心のレベルが違うからです。
だから、私に嫌がらせをしてくる人たちは幽界、霊界の心のレベルの人が多く、私に嫌がらせをしてこない人たちは神界以上の心のレベルの人が多いということです。その心のレベルの差が行いを大きく変えるからです。
だから、どこかの会社など典型なのです。心のレベルの低い者がたくさん集まっているです。すると何度でも同じ間違いを繰り返すということです。どれだけ恐ろし目に遭ってもです。
その恐ろしさが分からないからです。心のレベルが低い人たちは、もっと心のレベルが上がっていかないと正しい判断が出来ないからです。そうすると恐ろしさも分からなくなる。怒りの感情が、それに勝ってしまうからです。(ほんと哀れです)
だから、この世は心のレベルが低い人の方が多いからこうなっているのですが(私に嫌がらせをする人が多い)しかし、そんな中にあってもです。私に嫌がらせをしてこない人もいれば頭を下げる人もいる。(そこまでの人はほんとごくわずか)
しかし、それが出来る人は心のレベルが高い人なのです。(神界以上の……この神界とは神の世界という意味ではなく、神の心がやっと分かるレベルまできた人の世界という意味ですので、そこはお間違いなく。だから私たちは最低でもこのレベルにならないといけないということです。神の心が分かるレベルにはです)
その中でも私に頭を下げられるレベルの人たちは(これほど私の悪い噂が流れている中でも、そのような態度が取れる人は)相当心のレベルが高い人たちなのですから、そのような人たちは、もう次の段階に進まないといけない人たちであるということを知ってください。
そういう人たちは、次の神理の実践と神理流布の段階にです。それをしないと、そのような心のレベルの人たちは心が向上しないからです。
ただ、この世のことだけしていてはです。
人は、その心の段階でしないといけないことは(それが自分の本当の使命)当然変わってくるからです。
そのような人たちは(よく神理が分かる)この世のことをどれだけしたところで、それではもう自分の心のレベルは上がらないのです。そういう人たちは、もう神理の実践があって、はじめて心が向上するレベルの人たちであるからです。
この世はこのように多くの心のレベルの段階の人たちが修行に出てきています。そういう人たちが一つの世界で生活しているのですから、だから心の修行になるのだし揉めもするのです。
心のレベルが違えば、当然考えも違ってくるからです。
そうした中で愛を出し、調和していかなければ自分の心のレベルは上がりません。心のレベルが低い人たちはともかくです。
高い人たちは、それに応じた行いをしていかないと、この世に出てきた意味がないのです。人数が多いからとレベルの低い人たちに合わせているようでは、自分の心のレベルは下がっていくだけなのです。
では、このブログを見ているあなたはなにをしないといけないのですか?
それを自分の心によくきいてみてください。



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