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5月 21 2026

どこかの球団の行く末 日本の行く末

10:55 AM ブログ

今日は朝から雨です。

ずいぶん激しく降るところもあるそうですが、どこかの球団の雨はいつやむのでしょう。昨日も土砂降り状態であったからです。

7-0からの逆転負けなどあり得ます。まあ、実際に昨日はそんな試合になったのだから仕方ありませんが(7点リードの後8点取られて逆転負け)7点取っても勝てないなら、じゃあ何点取れば勝てるのか? という話にもなってきます。

同じチームとはとても思えませんね。去年までは中継ぎ陣はあれだけよかったからです。あまり点など取られずほとんど抑えていたからです。

その中継ぎ陣が今年はボコボコ。信じられないくらい打たれています。こんなに極端にかわってしまうものでしょうか。もう何年にもわたりあれだけ抑え続けていたのにです。

このようにどこかの球団はピッチャーだけはよかったのに、そのピッチャー陣が今年は信じられないくらい打たれている。これでは勝てません。どれだけ点を取っても、ピッチャー陣がボコボコ打たれているようでは、ざるで水をすくっているようなものであるからです。

ほんと今年はチームががらりと替わってしまったかのようなんですが、こういう極端なことも起きるということです。神にいつまでも逆らっているならです。

もう真剣に考えませんか。神理への感謝をです。そうすればこのような狂った歯車もはまりだすからです。それはこちらを見れば分かるでしょう。神理に逆らっている人たちに次々と天罰がくだっているこちらを見ればです。

それが嘘ではないということは、自分たちに起きていることを考えるなら分かるはずです。まさかこんなこと起きないだろうと思われるような悪いことが、次々に起きているからです。どこかの球団にはです。

それは今年だけでなく前からずっとです。(クライマックスシリーズいけない記録がどんどん伸びているのも、その証拠の一つ)

これだけ負けが込むとそろそろ監督休養説も出てきます。何度でもいいますが真剣に考えませんか。神理への感謝をです。

神理に感謝するなら、必ず状況は変わってくるからです。

どちらにしても、この球団は神理に感謝してもらわねばならないのです。そうしてよく変わってもらわねばならないのです。なぜなら、この球団は最近は弱いとはいえ、一応は全国に名の通ったプロ野球球団であるからです。ファンもこの辺りだけではなく(少ないとはいえ)全国にいるはずであるからです。

そういう全国に名の通ったプロ野球球団が極端に変わるなら、ひどかった調子が急によくなり最下位だった順位もぐんぐん上がっていくなら、日本全国のプロ野球ファンは嫌でも注目します。いま現在は、ほとんど取り上げられない全国版のスポーツニュースでもよく取り上げられることにもなるでしょう。(昨日はよく取り上げられていましたが。7点もの差を逆転されたということでです。〔涙〕)

そうなると一躍どこかの球団は日本中から注目されることになります。

そうならないといけないのです。そうなってはじめてこの神理も日本全国に知られることになるからです。

そのようになるなら、この球団がずっと調子が悪かったのも神理のせいなら、この球団が急に調子がよくなったのも神理のせいということも分かってくるはずだからです。いずれはです。

そこまで分かるようになると思いますよ。今はネットがあるからです。だから、今年など、もはや出足最悪のこの球団が極端によい方に変わるなら、嫌でも注目を浴び、なんでそうなったんだと皆が騒ぎ始めます。

最初は戦術がよくなっただの、ピッチャー陣が抑えられるようになっただの表面的なことばかりをいわれるのでしょうが、しかし、そのうちにです。

そのうちにこの神理の存在は嫌でも分かるでしょう。そのことを知っている人は少なからずいるからです。だから、この正法神理のことは、そこから静かにかもしれませんが、大きく広がっていくことになるでしょう。

最初はプロ野球ファンから、だんだんそれ以外の人にまでです。

もはやそのような事実は、このブログを見ている人ならみな知っていることであるからです。

そういう人たちの目の前で、この球団の選手たちが神理に感謝し、そうしてぐんぐん調子がよくなるなら、神理の噂もまたぐんぐん広がっていきます。

どちらにしても、そうならないといけないのです。そうしないと、この辺りだけにそれと分かる天罰がいくらくだっていても、誰も騒がないからです。

いつまでたっても、それを人のせいにし続け、誰もそれを天罰とは認めないからです。

周りが騒がないからです。するとそれを自分たちの中でとどめて、間違った考えのまま神の業を人のせいと思い続け、どれだけひどい目に遭っても、人を逆恨みし続けているだけで神を思おうとはしない。

自分も含めた周りがこうも無神論ではです。神の力が降りてくるなど誰も思わないのです。

だから、天罰を人のせいとずっと思い続けている。今日もしていますが、どこかの会社がよい例でしょう。

毎日天罰がくだっていても恐れないのです。それは人がしていると思いこんでいるからです。神ではなく人がしているなら、それほど怖くはありません。だから平気でし続けているわけです。私に対する嫌がらせをです。

それはこの辺りの人たちも同じなんですが、しかし、そういう話が周りからどんどんきこえてきたらどうなのでしょう。そのようなことは、神が行っている神の業であるという話が周りからたくさんきこえてきたらです。

嫌でも認めざるを得なくなるのではないですか。頑なに神の業を人のせいにしているこの辺りの人たちも、それは神が行っている天罰であるとです。

もし、この今年最下位を独走し、いまだ調子の上がらないどこかの球団が急に勝ちだして急浮上してくるなら、それは人のせいでそうなっていると思うでしょうか。

それを見ている全国のプロ野球ファンなどです。

また「神ってる」などと思いませんか。いま風にいうならです。

しかし、神理に感謝して、そのようなことが起きるなら、そこには本当に神の力が降りているのです。

だからそれをしないといけないわけです。こちらはです。

そうしないと、日本全国に神理は知られないでしょうし、この辺りの人たちもいつまでたっても天罰を天罰と認めないからです。私がいっているだけでは神の業を神の業とです。

そうなるとずっと不幸が続くのです。

だから、どこかの球団が神理に感謝出来るかどうかで(そうして、神理に感謝して調子がよくなるかどうかで)日本の行く末も決まってくるのです。

そのような奇跡が起きれば、神理の存在は日本全国に知れわたるからです。

このまま自分たちも、そうして日本も不幸なままでよいのですか。

もはや神理を広げる以外でこの日本をよくする方法はないのです。(その先陣を切ってもらえませんかね。どこかの球団がです)

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