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5月 28 2026

妻の愛、母の愛、愛の大事さ

10:42 AM ブログ

鹿児島では猛烈な雨が降っているようですね。

それでまた観測史上最大などという雨が降っているようなんですが、また始まりましたね。この季節がです。雨が降るたびに雨量が増えるそんな恐ろしい季節がです。

ほんと罰当たり丸出しなんですが台風6号まできているようです。ひどい被害が出ないことを願うばかりですね。

神に正しく祈るなら、ひどい被害も出ることはないのにです。それを伝えることが出来ないことが本当にもどかしいです。

そして、こちらもまだ罰当たりなことをし続けているんですが(もちろんお怒り(株)の連中です)昨日、参政党の街宣動画を少し観ていましたが、相変わらずひどいじゃまを受けているようです。

どこも同じですね。正しいことを伝えようとするところは必ず悪魔たちがじゃましてくるからです。

そういうことをしている人たちが哀れです。あとでどれだけ泣くことになるかしれないからです。

どこかの球団は苦手な交流戦で2連勝ですか。

まあ、これが神理に感謝してのことなら、さあこれから調子も上向くぞと期待もするのですが、こちらも神理に感謝する気などさらさらないようで、そうであるなら調子のいいのもさほど続かないでしょう。

少し調子がよくなっても、さらにその後はひどい調子になるということも起きてきます。何度絶望を味わったら分かりますか。

神理には感謝しないといけないのです。

しかし、そのプロ野球のある人気チームの監督が、今回の交流戦直前で辞任することになったということで、ずいぶん話題になっていますが、こういうこともです。

前回の話ではありませんが、愛があったなら起きなかったことであるのです。

この件は、家族間で兄弟(姉妹)げんかをしていたところを、その兄弟の親であった監督が止めようとして暴力をふるい、それで警察に逮捕されたという事件であるのですが、その暴力というのも別に子供たちにけがをさせたわけでもなく、そんな暴力を日常からふるっていたわけでもなく、たまたま、その時は強く止めただけなんでしょう。(なんか、子供を投げ飛ばしたとか書いてありましたが。〔苦笑〕)

こんなのただの親子げんかで別にどこにでもある話です。(最近はどこでもはないかもしれませんが)だから、このような処分はかわいそうだという話になり、監督復帰を求めて署名活動まで始まっているそうですが、私が気になるのは、では、なんでこの監督はこんなひどい結果が出たのか? ということなのです。

こんな少しひどい親子げんかくらいのことでです。

普通は出ませんよね。これくらいのことでこんなひどい結果はです。ただの親子げんかに警察が介入して親が逮捕されるなどということはです。

仮にこんなことで警察がきたとしても、普通なら玄関先で話して終わりくらいのことだからです。

それが、このプロ野球の監督は警察に有無をいわせず逮捕され監督をやめることにまでなったのです。

それで大騒ぎになったということなんですが、こういう大ごとになってしまったのはなぜなのか、ということです。

これを手続き上の問題として(児童相談所に子供が電話をしたからこうなったとか)だから児童相談所が悪いとか、警察が事情もよくきかず逮捕したのはまずいとか、そういう意見があるのですが、それは本質的な問題ではないのです。

神理は、このようなひどい結果が現れた、その家族の心を観ます。

そのような家族の心を観るなら、先ほども書きましたが、よほどこの家族には愛がなかったんだなと、特に母の愛、妻の愛がなかったんだなと、そう思えるわけです。

そう思っていたら、ヤフーニュースとか、週刊誌の広告にそれらしいことが書いてありました。

「ああ、やはりそうなのか」と残念に思ったわけです。あの監督のプレーを昔も私は観ていたからです。実際にドーム球場にいって観たこともあったからです。

だから、ヤフーニュースや週刊誌の記事がどこまで本当かは知りませんが、それに近いことは起きていると思いますよ。だから、あのような結果が出た。

親子げんかごときで、警察が介入して逮捕され、そうしてプロ野球の監督をやめなければいけなくなり(それで週刊誌にあることないこと書かれて)世間でも大きな話題になるという、こんな驚くようなひどい結果がです。

あまりにこの監督の家庭内には愛がなかったからです。

だから、もし、この監督の家庭に、もっと妻の愛、母の愛があったなら、こんなことは起きなかったのです。

妻の愛がもっとあるなら監督が浮気をすることもなかったでしょうし(仮にニュースの通りであったのならという話ですが)今回の親子げんかでも妻が(母親が)間に入り「けんかをしていたあんたたちも悪いんだから、お父さんを許してあげて」と一言いえばそれですんだ話だからです。

しかし、今回の件ではそういう母親の姿がまったく見えてこない。ということは母の愛が(そうして妻としての愛も)なかったのではないのかと私は思えるのです。

そういう愛のない家庭には必要以上の悪い結果が現れてくるからです。(その愛のなさを反省させるため)

その結果が、今回の事件ではなかったのかと私には思えて仕方ないのです。愛のなかった(妻、母の)家庭の結果がです。(それが全部妻のせいなのか、と思う人もいるのでしょうが、実はそうなのです。夫を〔裏から〕支配しているのは妻であるからです。だから女性の〔母の〕愛は神の愛といっているのです。私はです。すべてを支配されているのが神であるからです)

妻の愛、母の愛は家庭にはなくてはならないものです。家庭に妻の愛、母の愛が満ちているなら不幸もなくなり幸福な生活も出来るからです。

愛の大事さをもう少し分かってほしいものです。特に女性にはです。

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