6月 04 2026
カルト科学と本当の神の存在
まーだ、謙虚に頭を下げることはしないんでしょうか。現代の人たちは神に対してです。
昨日でもずいぶんひどいことが起きているのにです。
6月の観測史上最大が続出したようですが(雨も風も)大丈夫なんですか。神に祈らずにいてです。昔の人たちはこんなことが起きれば皆が神に頭を下げたのにです。
にもかかわらず、まだこういうことは温暖化、気候変動、台風、前線などが原因で起きたことだといいはりますか。それが原因ではないのにです。
それはただの過程に過ぎず、そういうプロセスを通して、神が皆さんの心を観て、そのような現象を現わして(これまでの観測史上最大の)いるということがまだ分かりませんか。
だから一番元の原因は人々の心であるのです。その人々の心のあり方次第で、神が(天が)どのような現象を現わすかは決まるからです。
だから、そのようなことを知っていた昔の人たちは、ひどい天気が現れるとそれは神が怒っていると悟り自分の心を正したのです。
その自分たちの心と行いが間違っているため、神にこのような現象を現わされていると昔の人は誰も知っていたからです。そういうことは、それこそ大昔からいい伝えられていることであったからです。
その昔からの言い伝えが(悪いことをしていると罰が当たる)正しかったということです。
それを現代の人たちは否定してしまった。そこに間違いがあったのです。
そこまでのことがまだ分かっていない科学が、それを否定したとはいえです。それをすぐに信じてはいけなかったのです。科学がすべて正しいかどうかは分からないからです。科学が今いっていることはまだ完ぺきではなく、真理(神理)にたどり着く前段階であるかもしれないからです。
まあ、前段階(途中)であるからこそ、最近はこれだけ外すのですが(天気からなにからです)だからもういい加減分かったでしょう、といっているわけです。
昔の人たちがいっていた、悪いことをしていると罰が当たるということは正しいということがです。だって、私の周りなど分かりやすく、その現象が出ているし、日本全体にも(もっというなら世界全体にも)そんな現象が出ているし、だから、これだけ正しい話もないからです。
無神論は間違いであったというこれだけ正しい話もです。
そこが間違いだったから、今の日本など見ても分かりますが、昔からいわれている通りのことがどんどん起きているのです。悪いことばかりがどんどんです。
最初のそこを間違えていると多くのことを間違えるからです。多くの間違いを犯しているなら、多くの悪いことは起きてくるからです。
少し意識して見るならそれは分かるはずです。そういうことをただ偶然、たまたまですましてきただけなのです。現代の人たちはです。そんなカルト科学を信じてです。
しかし、釈尊がいわれていた善因善果、悪因悪果ということは、実はずっと起きていたことであったのです。人間が現れた当初からです。
それが神がつくられた法則であるからです。
だから、人間がいない月や火星などには、そういう現象が現れない。原因がないからです。人間の現わす悪い業が悪い現象を現わすからです。だから、そのような星々にはよい現象も現れない。人間がいないなら、よい原因もつくられないからです。よい原因をつくらねばよい現象は現れないからです。
だから皆さん、もう神を信じませんか。そうして神がつくられた法則も信じて、このような時は(悪いことばかりが起きてくる)神に頭を下げ、自分の心と行いを反省しませんか。
それが悪い現象を鎮めることが出来る。唯一の方法であるからです。
だから、台風も、前線も、気候変動もないのです。そのような現象を現わすには現わすだけの意識とエネルギーが必要であるからです。
最初に、そのような巨大な意識とエネルギーがなければ、そんな現象は現れてはこないからです。そのようなすべての現象は、それを現わすだけの意識とエネルギーは必ず必要であるからです。その意識とエネルギーがなければ、そこになにも現れてくることはないからです。
しかし、そのような現象は現われくる、では、どこからきたのですか?
そのような多くの現象を現わす(超巨大な)意志とエネルギーは一体どこからです。
それが神であると私はいっているのです。
神は全宇宙をつくられ支配されていますが、その大宇宙をつくられた時に同時に法則もつくられています。だから、この大宇宙はまるでコンピューターに制御されているかのように正確に動いているのです。どの星も自転公転しているのです。
神がそのような自ら決められた法則に従い、動かしていられるからです。この大宇宙をです。ただ、そのお力があまりに大きいため(超巨大なため)理解出来ない人は(まだそこまで心が広くない人は)分からないのです。
超巨大な神の存在はです。あまりに存在が大きすぎてです。
しかし、そのような意識とエネルギーは存在するのです。そういう存在がなければ、そこにはなにも現れないはずであるからです。意識とエネルギーが最初にあって、はじめて現象は現れるからです。(これは科学的な説明だと思いますがどうですか。原因と結果を確実に述べているからです)
その神の法則に従って、この人間が住む地球には多くの現象が現われ、他の人間が住んでいない星々にはそのような現象は現われないのです。それが(なんの例外もない。必ずそうなる)法則というものであるからです。
その神の法則を、現代科学は自然現象といっているだけなのです。そのような神の偉大な、超巨大なお力全部を、今の科学では正確に把握することが出来ないからです。ほんの一部しか分からないからです。
だから、神のお力の一部だけしか分からないから、そういうおかしなカルト宗教のような理屈になるのです。科学はです。
そのような神が法則通りに起こしている現象を、自然現象などと名付け、全部それは自動的に機械的に動いているだけなどといっているのです。
その自然現象を現わらすだけの意識とエネルギーをまるで説明しないからです。科学はいつもその部分を抜いて話ているからです。
だから、ビッグバン宇宙論でも同じでしょう。科学はこの大宇宙は、ビッグバンという大爆発によって現れたといっているのです。
なんで大爆発が起こって、そこからいきなりこんな大宇宙が現れてくるのでしょう。
大宇宙にあるこれほど多くの星々はどうしてつくられたのですか? そうして、その多くの星々はどうしてそれぞれ自転、公転を繰り返しているのですか? その中で空気や水がある地球という星はどうやってつくられたのですか? あるいは太陽のような星もです。
その地球に人間が住めるだけの水や空気、そうして太陽の光までちゃんと与えられているのは、一体どのようなわけなのですか?
だから、少し考えただけでも、こんなことは自然に起きてくることではないと誰だって分かるのです。
ここには大きな意志(大意識)と力(大エネルギー)が働いていると分かるのです。そう考えなければこれほどのものが、これほどうまく出来上がるはずがないからです。
にもかかわらず、こういう問題を現在の科学は全部偶然たまたまですまして、そうして自然は全部自動的に機械的に動いていると平気でいっているのです。そういう原因を(大意識も大エネルギーも)無視してです。
そういう意識やエネルギーがなければなにも始まらないはずなのにです。
しかし、そこを無視して、いきなりビッグバンが起き、自然発生的に大宇宙が出来上がり、その中で地球も出来てきて、その地球の中に空気や水まで勝手に出来てきたというのです。今の科学はです。
どう考えてもこんな理論はカルト理論以外のなにものでもないでしょう。
だから、普段オウム真理教とか、統一教会とか、あるいは創価学会とか、幸福の科学とかの新興宗教をです。カルト宗教などといっている人たちも、実は自分たちもカルト宗教を信仰していたということです。
科学という名のカルト宗教をそのまま信じているのならです。
だからこの大宇宙から地球からなにからなにまで、その超巨大な意識とエネルギーを抜きにして考えることは出来ないということです。それが一番はじめにあり、そこからすべてのことは始まっているからです。
この大宇宙から、地球から、地球に存在する人間まで、ありとあらゆることはです。
そう考えないと説明がつかないからです。
その(科学が無視している)超巨大な意識とエネルギーを持たれた存在が、我々が「神」と呼んでいる存在であるということです。
だから、私は、そのすべてをつくられ支配していられる(全知全能の創造主である)神にいい加減頭を下げられてはどうですか? といっているわけです。
その神を抜いて考えていては、そのような考えはカルト宗教の信者と同じであるからです。
自分は神を信じない、科学を信じるといわれている人は、なんの意識もエネルギーもないのに、いきなり大爆発が起きて、そこに大宇宙が自然に発生し、その中に地球も水も空気も、そうして人間さえも現れてきて、それで今のような生活が出来ているなどという、とんでも宇宙論を展開している哀れなカルト信仰の信者にしか過ぎないからです。
そんなわけないからです。すべてのことは、それをするだけの意識とエネルギーがなければ、そのようなものは現れないからです。
そのすべての始まりが、神という大意識と大エネルギーの存在であるということです。
そのすべての始まりの神にまず(まずです)謙虚に頭を下げないから、このような悪いことも起きる。
それをいい加減理解してください。現代の人たちはです。
いつまでも科学という名のカルト宗教を信じているから、それほど不幸にもなるからです。(だから、カルト宗教を信じている人など皆不幸でしょう)
まず神を正しく信じ(正しくです)神に祈りを捧げませんか。(これも正しくないといけませんが)
そうすれば災いではなく、必ず奇跡は起きてくるからです。



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