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6月 07 2026

神の恐ろしさ 起きる天罰と悪い噂

10:44 AM ブログ

また九州の辺りでは大雨になっているようですね。

それでまた(6月としては)観測史上最大の雨が降っているところもあるようですが、毎回これです。

大雨が降ったら必ずこうなる。必ず観測史上最大という雨量が観測される。

おかしいと思いませんか、なんぼなんでもです。なんで大雨が降るたびに、毎回、観測史上最大が出るのでしょう。たまにこういう数字が出るというのならまだ話も分かりますが(温暖化の影響で……???)毎回なのです。

毎回降ってくる雨の量が増えるのです。

こういうところで感じないといけないのです。神の怒りをです。神の恐ろしさをです。これがただの自然現象なら、こんなこと起きないからです。大雨が降るたびに雨量が増えていくなどという恐ろしいことはです。

では、洪水が(冠水被害や土砂崩れが)増えるということになるからです。

そういうことが起きているにもかかわらず、しかし、一年間に降る雨の量はさほど変わらない。

完全にコントロールされていますよね。神にです。では、その分、日照りが(雨が降らないところが)増えているということになるからです。

では、これもまた苦しいところが(渇水が)増えるということになります。まだ分かりませんか。これが天罰とです。

観測史上最大の雨に長い渇水、そうして増える地震にクマまでどんどん人里に降りてきて、恐ろしいことがどんどん増えています。

こういうのを天罰といわずして一体なにを天罰というのでしょう。こういう現象をすべて偶然たまたまという人たちの気がしれません。

これだけ悪いことがこれだけ集中して偶然起きるわけがないからです。明らかになにか大きな力に導かれているからです。

クマなど一頭その町に侵入しただけで、それでパニックになるのです。どこにそんな猛獣が潜んでいるかしれないからです。

そのように今のクマはなってしまっているからです。植物だけでなく人や動物を襲い食べてしまう、ライオンやトラやヒョウなどと変わらない肉食動物にです。

なら危なくて仕方ないでしょう。クマがその町に侵入したということは、それはライオンやトラやヒョウが、その町に侵入したというのと同じであるからです。

なんでこんな恐ろしことが起きているのですか? しかも次々とです。

それは日本の多くの人が神を無視し、神の心に逆らっているからです。

そう主張している私のいうことを(神理を)信じることです。その神理にしか神の奇跡は現れてはいないからです。

だいたい、私が多くの人を病気にしているなどという、くだらない噂(悪口)を多くの人が信じているようですが、そんな噂はデタラメ以外のなにものでもないのです。

そもそも、そんなことが出来る人間などいないからです。誰かそんな人がこれまでいたというなら教えてほしいものです。モーゼやキリストでも、そんな人を一方的に病気にさせるなどということは出来なかったからです。

やれっこないのです。そもそもこの世界には神がつくられた法則があるからです。

だから、もし私が、そんなことを本当にしているのなら、その法則に従い今頃私は、たくさんの病気になって死んでいるはずであるのです。

多くの人たちを私が一方的に病気にしているのなら、それは全部自分に返ってくるからです。悪因悪果、善因善果は神が決められた法則であり、この世のすべての人に作用するからです。

私にだけは作用しないなどということはあり得ないからです。

だから、私がそんなことをし続けているのなら、もうとっくに私は多くの病気になって死んでいます。もう十数年も前から、そういう噂は(私が多くの人を病気にしているという)流れていたはずであるからです。

だから、私がそんなことをしていないということは今の私が証明しているのです。いまだピンピンしている今の私がです。

ただ、そのような預言者たちに逆らい、それで病気になったという人はいますよ。しかし、それは神理に逆らって預言者に危害を加えようとしたから、その人たちは病気になったのであり、預言者がいきなりそのような人たちを病気にしたわけではありません。

そうして、そういう経緯で病気になった場合は、それは預言者が病気にしたというのではなく、天罰がくだったということになりますよね。自分たちが先に預言者に手を出して(あるいは出そうとして)いたからです。

だから、これと同じでしょう、と私はいっているのです。

いま私の周りで起きていることは、全部、相手が嫌がらせなどしてきて、そうして病気になっている人がほとんどであるからです。少なくとも私から祈って人を病気にしたことなど一度もないからです。

だから、私は「それは天罰ですよ」といっているわけです。それが事実であるからです。

しかし、そういうことをまるで認めない人たちが、あることないことをいって、そうして私を悪者に仕立てあげているのです。それで私が人を病気にしているなどという噂まで出回るのです。

そんなことを私は一度もしたことがないのにです。

しかし、そういう噂は私に嫌がらせをしてすぐ病気になった人だけでなく、私に嫌がらせをし続けて、何年もしてから病気になった人とか、あるいは私が祈ってもいないのに病気になった人とか、どう考えてもそれは自分の不摂生やあるいは単に年だから病気になっているだけだろうと、思われる人の分まで入っています。

だから、噂に尾ひれがつきについて(苦笑)私が凄い悪者になっているということです。この辺りではもうずっとです。

そういう(大嘘の)噂をまともにきいて、さらに私に嫌がらせをする人が増えてくるからです。そうするとさらに天罰がくだる人も増えてくるからです。

それで負の連鎖が起きているようなんですが、なにかこちらの多くは人たちは、自分はずっと健康のまま、平和で暮らしていけるのだと信じているようなのです。

それで少し病気をしたり、悪いことが起きると、それは全部あいつのせいとこうなるのです。悪い噂をたくさんきくならそうなるからです。少しでも自分に悪いことが起きるなら、それは(人を一方的に病気にしている)あいつのせいとです。

しかし、そんな一生健康で平和に暮らしていける人の方がよほど少ないのです。特にこのような末法の世ではです。(もう正法の世になってはいますが、いまだ末法が続いているようです。日本はです)

こいうことで悪いことは全部私のせい、それが今この辺り流れている私の悪い噂の根本であるということです。

そもそも、本当に私に嫌がらせをして罰が当たった人など、それは自分のせいでそうなったと(正直に)いう人などまずいないでしょう。

それで病気になった人など、ほぼ100%あいつのせいで(私のせいで)こうなったというでしょう。自分が先に私にした悪いことは一切いわずにです。

しかし、私が一方的に人を病気にしているなどという噂は100%嘘であるということです。そんなことは不可能であるからです。この世には神がつくられた法則が(そんなことは絶対に出来ないという)ちゃんとあるからです。

だから私には動物たちがこれほどたくさん寄ってくるのです。いまだに続いていますよ、そのような愛ある奇跡はです。公園で座っているなら、よくスズメなどが寄ってきますしね。水辺にいけば、魚たちもたくさん寄ってきて(この時期は)よく跳ねもします。

こんなことが起きている人は私以外いません。そんな人を次々に病気にしている者になんでこんなことが起きるのですか?

こういう現象を見ただけでも、そんな噂は嘘であると分かりませんか。少し智慧のある人ならです。

だから私のいうことをきかないと、これだけ悪いことも起きてくるのです。私のいっていることもしていることも正しいからです。

それなのに、悪い噂に騙されて私のいうことを無視しているばかりにこれほどの惨状も現れています。

これ以上、私のいうことを無視しているなら、さらに惨状はひどくなり、もっと恐ろしいことが起きてくるのです。

今そちらの方向にどんどん進んでいるではないですか。見ていて分かりませんか。クマがどんどん人里に降りてくるなどこれほど恐ろしいこともないのですよ。

こんなことが増えてくるなら、私たちは表もおちおち歩いていられなくなります。

しかし、神理を実践するなら、そのような動物たちからも守られます。そうして動物たちもだんだん山に帰っていくのです。神理の法灯を心に灯(とも)す人が増えればです。

その心の灯がクマを山に帰すからです。(こういうのを神のご加護といいます)

本当の神の教えであるこの正法神理の大事さがまだ分かりませんか。

この正法神理が世に広まってこそ、本当の平和は現れてくるのです。

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