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6月 27 2026

日本に次々に災いが起きている理由

11:00 AM ブログ

今日の中日新聞の一面はサッカーのワールドカップですか。「日本決勝T進出」とバンと出ています。

しかし、日本のサッカーチームが、どれだけワールドカップで勝っても日本の天変地変は止まらないようです。(昨日は引き分けのようでしたが)

昨日など大雨だけではなく、また震度6の地震が起きたようであるからです。今度は山梨県にです。

昨夜は(午後の10時半ごろ起きましたので)6弱でしたが、しかし、起きますかね。またここで地震がです。しかも昨夜起きた地震は一昨日起きた青森県の震度6強の地震とは関係ないんでしょう。

ということは、青森の地震の余震ではなくまた新たなところで大きな地震が起きたということになります。そうなると、どんだけ大地震が起きてくるのか、という話にもなるからです。(よかったですね。震度7の地震でなくてです。私はそちらの方が心配でした)

しかも大雨が降っている最中のこの大地震ですからね。まあ、私からすると、どれだけ神を怒らせれば気がすむのかとちょっと恐ろしいんですが(もちろん昨日も布施をもらえませんでしたから)まだ頑なに続けますか。

無神論をです。神理の無視をです。このブログを見ている人たちはです。

するとまだ続くのですが、このような未曾有の大雨や地震はです。激しい天変地変はです。

どうします。そのことが分かっているのは神理を知っている人たちだけなんですが、神理を知らない人たちはまるでこのことを理解していないんですが、それでも続けるのですか。このブログを見ている人たちは神理の無視をです。

こればかりは個人の自由ですから……などといっている場合ではもうないということがまだ分かりませんか。これほどひどいことが起きているというのにです。

どこをどう取ってもこんなこと自然現象ではありませんよね。それが分かっているため、気象兵器やらなにやらいう人も出てきているのだし、そう思えるくらい(人が行っているとしか思えないくらい)不自然な現れ方をしているからです。

特にここ数日の地震を含めての日本の天気はです。

だから、私はいっている通りでしょう、といっているのです。もう神はカンカンであるとです。というか、キレていませんか。さすがの神もここまで不遜な人が多くてはです。

起きていることが異常を通り越して、もはや奇異であるからです。急な激しい雨(それも激しいカミナリだけでなく、あられやヒョウまでまじっていて)次々に襲来する台風(まだ時期でもないのに)そうして次々起きる大地震。

これはもう異常というより、奇異、面妖という言葉の方があっているからです。

こういうことが起きるのも、無神論もそうですが、あまりに皆さん方が神を恐れないからです。

神は恐れないといけないと私がどれだけいっても、それでこれほど奇異な現象を現わされていても、それでもまだ神を恐れようとせず、温暖化だの、異常気象だの、地震の活動期だの、気象兵器だのいって、神を無視し続けているからです。

しかし、残念ではありますが、このような現象は神が現わされていることなのです。あなたたちが信じない神がです。

皆さん方が(このブログを見ている人たちが)どれだけそれを認めなくてもです。だから私のいっていることは当たるのです。私がいっていることが正しいからです。今回起きている、このような連続した奇異な現象は神が起こしていられることであるからです。

あまりに神を認めようとしない超がつくほどの不遜な人たちのためにです。神を認めず、神を恐れようとしない行いくらい神の子の人間にとって、不幸な行いもないからです。そのような態度をそのまま続けるなら、まだこれからどれだけ不幸になるかしれないからです。

だから、今年などこんな天変地変だけでなく、クマの出没もまた一層増えているんでしょう。あれだけ出てきた去年以上に今年はクマの出没が多いそうではないですか。

何度でもいいますが、それは皆さん方が神を恐れないからです。だから、こんな恐ろしいことがどんどん増えているのです。人間が神を恐れなければクマも人間を恐れなくなるからです。

だから、もうこのような状況であるのならです。昔の人たちなら半狂乱となり(神をいつまでも認めなかった)自分たちが悪うございましたと頭を下げ、なんとか神の怒りをお鎮めくださいと(正しいことを唯一説いている)私に泣きついてくるはずなんですが、現代の人たちはどれだけ神が怒られようと、それでどれだけ恐ろしい目に遭わされようと、それでも神など恐れないようです。

異常気象、気候変動などといい続け、神を認めないようです。

しかし、いつまでもそれでは、このような災いがまだこれからどれだけ起きてくるかしれないのですが、それもよろしいのですか?

それでもよいといくらいわれても、現実にはそれで大雨被害は出る。川が氾濫して次々に家が水につかる、川に流される、土砂崩れが起きて家が土砂に埋まる、大地震で家が半壊、倒壊するところは出る、クマに襲われけが人や殺される人が出るなどなど、多くの不幸が続出するのです。

今の科学だけを信じ、これはただの異常気象、気候変動、地震の活動期、アーバンベアが増えたなどといっているだけではです。

まだ分かりませんか。神理を知るということの重要さがです。神理を知るということは、それはそのような個人の問題ではないのです。

神理を知るということは、その神理を知った時点で、もはや多くの人にかかわる世界的な問題であるからです。それはそうです。神理は個人だけではなく世界を救うからです。

神理は唯一世界を救える本当の神の教えであるからです。

それが嘘ではないということは、私が何度も説明し証明もしています。様々な現象を現わしてです。

そうであるなら、世界を救える唯一の神の教えを自分が知ったのなら、その教えを自分一人の中にとどめておいていいはずがないではないですか。そんなことをしていては世界の人が救われないからです。その世界を救える神理を世界に伝えないことには世界の人は救われないからです。

それを怠っていては、それは罪にもなりますよね。その神理を知った人はです。

その教えは個人できいているものではなく、出来るだけ多くの人に伝えないといけないものであるからです。それなのに神理をきいた人が、それをしないというなら、それは大きな罪になります。

あなたが知った神理は個人のものではなく、多くの人のものであるからです。世界の人のためのものであるからです。

だから、こういうことが起きているのです。こういうひどいことが次々と日本にはです。唯一日本に出現した神理を個人でしか見ていない人が多いからです。

それが今回、神が日本に対してキレていられる理由です。

神理を見ている人は神理を個人の問題にしてはならないのです。神理は個人の問題ではなく世界全体の問題であるからです。世界平和のため神理は出現しているからです。

このような理由で今の日本には神によって次々に災いが起こされています。

神を認めて神を恐れ神理を世に伝えませんか。

それが神の思いであるからです。

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