7月 02 2026
きくべきことときいてはならないこと
こちらはようやく雨が上がってきたようですが、昨夜などずいぶん強い雨が降り続いていました。
それで九州には線状降水帯が発生したようですが、大丈夫だったんですかね。線状降水帯が発生した辺りはです。ひどい被害が出ていなければよいのですが。
しかし、こちらも大丈夫なんでしょうか。昨日でも死ぬほど出ていたようであるからです。どこかの会社には天罰がです。
それでまたお怒りのようなんですが、そのままではまた今日も出ます。天罰がです。いい加減、神に手を合わせ頭を下げてはどうでしょう。そうすればおさまるのにです。
そのような天罰も大雨もです。
しかし、誰もそれをしようとしない。どこまで突っ張れば気がすむのでしょう。本当に哀れです。傲慢な人たちはです。自分たちが悪いなどこれっぽっちも思わないようであるからです。
これほど悪いことが続いているにもかかわらずです。
もう少し理解してください。謙虚な心の大事さをです。そうすれば、そのような地獄のような生活からも抜け出せるからです。
しかし、その地獄を地獄と思っていないところがすさまじいんですが(もはや感覚がマヒしているようです。あまりに悪いことが起こりすぎて)しかし、こちらもです。
いつまで地獄のような生活を続けるのでしょう。今日負けたらまた借金20に逆戻りなんですよね。
どこかの球団もです。
ペナントレースの折り返し時点でもまだこの体たらく。終わりましたね。今シーズンもです。(本当に早い。〔涙〕)
この状況からの巻き返しなどもはや逆立ちしても無理であるからです。そんなことより、球団のシーズン最多の負け数を記録しないようお気をつけください。
そちらの方が心配であるからです。こうも罰当たりな人たちが多くてはです。(ほんと球団創設90年が台無しです)
もう少し謙虚になり、神を思われたらどうですか。そうすれば状況は変わるからです。
今日の中日新聞に「女性宮家創設 明記せず」と出ていますが、そりゃそうでしょう。日本の歴史の中で女性宮家など創設したことなどないのですから、そりゃしないでしょうね。
創設したことがないものを創設するなら日本の伝統が変わってしまうからです。
だから皇位継承は男系維持の一本でいいのであって、それ以外のことを決める必要などないのです。もともと日本はそうしてきたからです。二千数百年前に日本が建国された時からです。
それにもかかわらず、なんでこの時代に急によけいなものを付け加えようとするのでしょう。これもまた傲慢な話です。ここで日本の歴史を変えようとするなどです。
それとも他の理由でもあるのですか。例えば皇室典範によけいなものを付け加えて、日本の皇室の伝統を破壊しようとするような意図でもです。(まあ、あるんでしょう)
そういう考えでもなければ、そんな話が出てくるはずがないからです。そういう考えがないなら、皇室の男系維持には旧宮家の皇籍復帰一本で話が終わるはずであるからです。
にもかかわらず皇室典範をわざわざ改正し(そのままでよかったのにです。旧宮家の皇籍復帰を一文付け加えるだけでです)これまでにないことまで付け加えようとする。(女性宮家創設)
国会議員からマスコミからあちこちからです。どうもたくさんいるようです。日本の伝統を破壊しようとする輩たちはです。
そうでないならここまで騒ぐ話ではないからです。女性宮家創設などまったく必要ない話であるからです。
まあ、そのような者たちの言葉には耳を貸さないことです。騙されないことです。日本の伝統を守りたい、真の日本の人々はです。
そのために天皇陛下をはじめとするご皇室の方々は、日本のために尽くしていられるからです。
ご自分を抑えられてです。それが皇室に生まれられた方々の使命役割であるからです。
誰にでも使命役割はあります。それはどんな困難があっても果たさなければならないのです。
きいてよいことと、きいてはいけないことがあります。
きいてよいことをきかず、きいてはならないことをきこうとしているから、日本にはこれほどの悪いことも起きているのです。
きくべきことときいてはならないことを正しく判断されませんか。
そうすれば、日本に起きている悪いことも減ってくるからです。



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