7月 23 2026
国民への直接投資
二日連続ですか。東海地方は酷暑日がです。
今度は三重県(桑名)岐阜県(多治見、美濃)静岡県(浜松)で40度超えが出たようですが、なんか普通に最高気温の40度超えが続いていますよね。今年はです。
去年までは40度超えが出たといっても、そう簡単に出るものではなく、年に一、二度、あるいは二、三度出ればいい方だったのに、今年は梅雨明けしたとたんからもうポンポン出ています。
一体どうなっているんでしょうね。この気温はです。どんどん高くなっているようであるからです。
こちらも観測史上最高などという数字が次々に出るのではないでしょね。雨同様です。しかし、暑い方は即死亡事故につながります。(熱中症で)あまりに危ないですよね。気温がどんど上がってくるのはです。
このブログを見ている皆さん。よいのですか。いつまでも神理を無視していてです。それだとどんどん恐ろしい災いが増えてくるからです。
こうしている間にも暑さで倒れる人が出ています。(なにせ、この一週間の熱中症の搬送者が一万人を超えたそうですから)もう少し謙虚になり、神に手を合わせませんか。
そういう人が増えるなら、この暑さももう少しなんとかなるからです。
しかし、高市総理も謙虚に国民の声に耳を傾けてもらえませんか。いま多くの国民が苦しんでいるからです。暑さだけでなく、急激なインフレでです。
だったら、直接国民に現金給付してくだされば、それが一番助かるのです。370兆円も官民の投資に回すというのなら、その三分の一で結構です。国民に直接渡してもらえませんか。国民一人頭100万円なら、120兆円ですむからです。(ですよね。違いますか?)
それだけもらえるなら、国民が下から景気をよくしていきます。結局、上からどれだけ金を流しても、ほとんど下まで(我々庶民まで)流れてこないのです。その金はです。上には欲深な連中がたくさんいるからです。
そういう連中に大方取られ下まで流れてくる金はごくわずかなのです。だから、これまでどれだけそれをしても景気がよくならなかったのです。その何百兆もの金はほぼ下まで流れてこなかったからです。
だから、直接庶民にわたすのです。そうすればその金はいっぺんに使われます。私たち庶民はその金を使わざるを得ないからです。そうしないと生活出来ないからです。
そうしたら、下からよくなってくるのです。景気がです。すると下が動き出すなら、その上も(企業も)それに合わせて動き出します。
そうすればだんだん下から景気がよくなってくるわけです。下が先に動き出すなら、その上も景気動向がよく分かり、それに合わせて設備投資すればいいからです。
だから上からではないのです。上がよくなり、それがだんだん下に下りていくでは、もうよくならないということは分かっているからです。(もう分かりましたよね。それはです。この30年それをし続けて少しもよくならないからです)
だから直接下にわたすのです。金をです。そうすればよくなるからです。皆が金を使ってです。その金が回るなら景気はよくなるからです。
どちらにしても、今回の骨太方針の370兆円もです。これまでと同じやり方をするなら、その大方は失敗し無駄になることでしょう。(その無駄という意味は、一部の人たちだけにその金が入っていくということも含んでいます)しかし、その金の一部でも庶民に直接わたすなら、その金は決して無駄金にはなりません。
多くのところを、その金は回って活用されていくことでしょう。庶民に直接わたされた金はすぐに使われるからです。しかし、上にわたされた金の多くは死に金となって、一部の人にしか回らないからです。
もはやそのような結果が出ているからです。(この30年)
だから、高市総理が本当に国民のことを考えていられるのなら、今回の骨太方針の中に国民への直接投資も(それも投資といえばいいのです。現金給付も国民への投資であることにはかわりないからです。その投資額〔給付金〕が大きければ大きいだけ世間は大きく動くことになるからです)入れないといけないのではないですか。
これだけリターンのある投資もないからです。(そりゃそうでしょう。必要な物は買わないといけないからです。大方の人は金がないからそれが買えない。この急激なインフレでです)
そんなことをしても無駄。こういう官僚や経済評論家のいうことは今回は無視しましょう。そういう人たちは、よほどのバカか、または国民のことなど考えず、どこかの人たちのいうことをただきいているだけなのかのどちらかであるからです。(ほんと売国奴です。そういう輩はです)
高市総理が本当に国民のことを思っているのなら(思っていないなら別ですが)いま一番投資をしないといけないのは、企業ではなく国民であるということは分かられるはずです。
やってもらえませんか。国民への直接投資をです。それをする以外で今の苦境を乗り越える手はないからです。(企業などに投資していては仮によくなるにせよ〔まず、無理でしょうが〕日本がよくなるまでには何年もかかるのです。しかし、国民への直接投資はすぐに国民はよくなります。そうしてその投資はすぐに動き始めます。〔そりゃそうです。国民は金を使いたくてうずうずしているのですから〕これだけ即効性のある投資もないのではないですか。こんなこと〔国民一人頭100万円給付〕これまでしたことがありません。うまくいくかどうかはやってみないと分からないのです。どっちみちこれまで通りの投資をしても失敗するのです。では、やってみてはどうでしょう。国民への直接投資をです)



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