>>ブログトップへ

11月 17 2012

総選挙の始まり

10:41 AM ブログ

昨日衆議院が解散されました。(解散されたので民主党を祈るのはやめます。私が祈ったところで民主に何か起きたわけではありません。何でもかんでも私のせいにするのは勘弁していただきたいものです)

皮肉なことに昨日の名古屋は、空には雲一つなく暖かくて風もない上天気でした。言ってはいけませんが、この解散、天も相当喜んでいます。(東京はどのような天気だったか知りませんが)

ちょうど三年三ヶ月で解散など、まるで神に導かれたようですね。(三は神の数字ですから)それにしても民主政権の三年間は凄まじい天気でした。

最初の鳩山政権は、百年に一度の異常気象と言われたくらいの異常気象でしたし、二年目の菅政権では東日本大震災が起りました。三年目の野田政権でも次々に異常現象が起き天変地変が止まりませんでした。

そのせいで民主政権は政策どころではなくなり、そのような災害の復興などに大半を費やしたのです。

もちろんこれは、天が民主政権を認められなかったからで、それだけ民主の政策は悪かったということです。(私はこの間、早く政権を変えた方がいいと言い続けてきました。このような異常現象が私のせい〔実際は神の心を知ろうとしない多くの人々のせいなのですが〕という部分もありましたが、ほとんどは民主政権が悪かったからです)

民主政権が解散した日が、これほど穏やかで上天気になったのも、それを物語っています。(もう、このブログを読まれている方は、お分かりになると思います)

さて、いよいよ事実上の選挙選が始まりました。

先の民主党政権で起きたことなども踏まえまして、では天はどこの党を望んでいるのか、これを書いておきたいと思います。(大事なことでしょう、皆さんの命や生活にかかわってくるのですから)

どこの党を選んでも、もちろん天変地変は起きます。多くの人が神の心を知ろうとしないからです。ここに書いている神の心が拡がらないと、そのような異常現象は気づきの現象として起きるのです。(ということは、多くの人が神の心を知れば異常現象は起きなくなるということです。これももうずっと言い続けています)

しかし、民主のような社会、共産主義などを選べば、今回のような凄まじい現象が次々と現れ、多くの人が不幸になるのです。それよりはよほどよく、間違ったら(間違ったらってちょっと失礼ですね)奇跡まで起きるかもしれない天が望む党を、このブログを読んでる人だけにお知らせしておきましょう。(よかったですね、こんなこと〔天の心〕このブログを読んでいなければ全然分かりません。普通ならお金払わないと聞けないようなことなのですが、なんと、私のブログ読んでる人、誰もお金〔布施〕払おうとしません。すごく面の皮厚いです)

それはどの党なのか?ということですが、今回のこの解散劇、どう考えても、あまりに唐突過ぎて、どこも大混乱しているように見えます。与党の民主党や国民新党はもちろんのこと、第三極といわれた、維新の会や石原新党の太陽の党(もう維新の会と合併してなくなったんですかね?)みんなの党、われら地元期待の河村市長率いる減税日本など、平静を装いつつ、やってることはドタバタで、はたで見ているこっちが心配になります。

今回の解散劇が、あまりに急すぎてどこも大慌てのように見えますが、その中で自民党だけは違います。自民はもう早くから解散を望んでいて、その準備に怠りがなかったからです。

逆に、この混乱がチャンスとばかりに、ちゃくちゃくと地固めを進め、あちこち手を打っています。

まるで与党民主党の野田総理が、自民党に味方して、このような急な解散劇を打ったとしか思えないような状況です。

天の理、地の理ともに自民党にあるようにしか見えませんが、なぜでしょう?

これが天の配剤なのです。

0コメント

Trackback URI | Comments RSS

コメント記入

Spam Protection by WP-SpamFree


あなたは人目の訪問者です。