8月 26 2026
神の存在
ただいま沖縄、奄美を台風が通過中ですか。大丈夫でしょうか。今年はあの辺りをずいぶん台風が通過しているからです。
前回も書いたんですが、その辺りの人たちが神を正しく思えるなら被害も少なくてすむのに、それを伝えることが出来ないのが残念です。
しかし、いつまでも神を無視する人たちの気が知れませんね。こちらは今日もまた朝から大変お怒りのようであるからです。
もちろんあの会社なんですが、しかし、もう毎日おりているので分かりそうなものですが、私がもしそんなことをしているのなら、私はあなたたちにかかりっきりにならないといけないのです。
だってもう毎日あなたたちには天罰がおりているからです。
では、毎日あなたたちのことを、こちらはひたすら思い(怒ったり憎んだりして)天罰をおろすため祈り続けないといけません。(だから、毎日丑の刻参りをしているのと同じです)それくらいの強い気持ちがないと、そんな人を不幸にする(本当は幸せにしているのですが。そういう気づきを与えて)天罰を毎日おろすことなど出来ないと思うからです。
だから、そんなこと出来るわけないでしょう、といっているわけです。
くだらないことをしてくれば祈りはしますよ。(キリストも「汝を責め憎む者のために祈れ」といわれていますから)しかし、それだけでそんなポンポン天罰がおりてくるようになりますか?
それ以外では、私は自分のしたいことをしているからです。このようにブログを書いたり、外に神理流布も兼ねて買い出しにいったり、ユーチューブを観たり、動画を撮ったりしているからです。
別にあなたたちにつきっきりになっているわけではないからです。しかし、それでもあなたたちには天罰が毎日おりてくる。
だから、そんなことを人が出来ることなのかといっているのです。やれっこないからです。人ではそんなことはです。
そのようなことは全知全能の神の存在があって、はじめて出来る(起きる)ことであるからです。
だから、そちらの会社は、もう人知を超えることが起きているのですから、ということは、そこには神の力が働いているということになりますから、それはすなわち神が行っているということなのです。人ではなくてです。
まあ、ずいぶん回りくどい書き方になっていますが、こちらはこういういつまでも神を信じようとしな人たちに、どうやったら神を信じてもらえるようになるのかで必死なんでね。こういう書き方にもなるんですが、しかし、私のいう通りのことが現れています。もう少し神も私のいうことも信じるべきでしょう。
少なくとも私の周りには、神の力と分かる現象が確実に現れてるからです。
それは神の存在を無視していては説明出来ない現象であるからです。
それに比べて、自分たちの考えの元である科学の方は最近は外れることばかりです。いい加減、神を信じませんか。そうすれば起きてくることは確実に変わってくるからです。
特に最近は、気象の面では科学の間違いがよく分かるので少なくともこちらはです。例の自然は自動的に規則正しく動いている、などという科学の解説はやめてはどうでしょう。
そんな大自然が勝手に規則正しく動いていくわけがないからです。そうなっているには、そうならしめている大きな存在があるはずだからです。
そういう存在がなければ、この大宇宙はもちろんのこと、その中にある地球も、地球に存在する水も空気も、私たち人間を含めたすべての生き物たちも、存在するはずがないからです。
こういうものが、自然に勝手に出来てきた、などという科学の理論はあり得ないからです。(それではカルト宗教でしょう)
このようなものが存在するには、それを存在せしめるための、大きな意志とエネルギーがなければ、それを存在ならしめることは出来ないのです。
そのような超巨大な存在を科学はまだ認識出来ないだけであるのです。だから科学は神を否定するのです。自分たちがその超巨大な存在が分からないからです。
だから、自分たちの研究の中だけの自分たちの小さな理論を押し付けようとする。だから、違ってくるのです。科学のいうことと起きてくることがです。(前から違っていましたが)最近は特にです。
科学の間違いがどんどん大きくなってきているからです。どんどん神から離れていっているからです。だからこうなる、科学のいっていることを否定するようなこととが次々に起きてくる。
科学がいつまでも神を認めないからです。だから、神を認めればいいのです。そうすれば科学も分かるからです。神の力がです。
科学が神を認めるなら、様々な天啓がおりてきて、科学の発展も今とは比較にならないくらい進むのです。
だから、すべて同じなのです。自分の周りに起きてくることだけではなく、このような科学の進歩も科学が神を認めるなら、さらに飛躍的に進歩するのです。
現代科学は(地球の)まだまだ進んでいるとはいえないからです。
それはUFOなど見れば分かるからです。あっちにいったりこっちにいったり、急にワープしたりする、そんな飛び方が出来る飛行機など今の地球に存在しないからです。(まあ、ずいぶん研究はされているようですが。墜落したUFOなど分解してです。そのUFOを参考にした戦闘機もすでにつくっているようであるからです。アメリカなどです)
だからこれまで神を認めてこなかったから、これだけ遅れているのです。あれもこれもです。
小さな実験室の中だけで実験したものがそれほど正しいと思いますか?
前回書いたカミナリのことでもそうです。そんな高いところにカミナリがよく落ちるなら、都会に落ちるカミナリなどまず地面までは届かないはずです。しかし、都会で起きるカミナリでも、そういう高い建物には落ちないで地面まで落ちてくるカミナリもたくさんあるのです。
そんな狭い研究所の中でただ電気を流しただけで、それが高い方によく流れたというだけで、大自然に起きるカミナリもそうなるとなぜいえるのですか?
まったく条件が違うのにです。
だから一事が万事そうなのです。科学は見ているところが小さいのです。しかし、大自然はもっと大きな存在です。
だから、もっと大きな存在である神を知らないといけないといっているのです。そうしないと正しいことは分かってこないからです。
神の存在を理解するなら起きてくることは変わります。そうして自分の人生も変わります。もっと自分の視野を広げませんか。
そうすれば神の存在はおのずと分かってくるからです。(だから、神理をもっと真剣にきかないといけないといっているのです。そうしないと分からないからです。神の存在と神のご加護はです。だから、神理に感謝出来ない人はダメだといっているのです。神理に感謝(布施)出来ない人は神理を真剣にきいていないということであるからです。だから、そのような人たちをそれほど強く思うことはありません。そこは勘違いなさらないように。〔苦笑〕)



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