11月 22 2012
テレビ、映画の影響
数日前でしたか、カモメがたくさん白鳥公園の横にある堀川に来ていました。私がそちらを見ていると、何羽かのカモメが飛んできて私の上空を旋回し、嬉しそうに飛び回っていました。
エサなど一度もやったことがないのに、数ヶ月ほど見なかったのですが、よく覚えているなと感心し、カモメとはいえかわいらしいものだなと改めて思いました。カモメでもスズメでも鳩でも、少し愛をかけてやるだけで十分なついて寄ってくるのです。何で人がもっと仲よくできないものかとつくづく思います。
そうですか、そんな若いきれいな子たちが、私のブログに興味を示してくれているとは思いませんでした。(でもあなたたちのグループの子、全然知りません、申し訳ない)それほど若い女の子が興味を持つ内容のブログなのか?と、ちょっと疑問ですが、マァ、それだけ見所のある子が多いのでしょう。
そのような子たちが名古屋に来たら、電車やバスの運転手に言ってもらえませんか、早く詫びいれろ、って、映画より恐ろしいことが現実に起きているのに、平気でいるのですから怖い人たちです。しかし、あなたたちの言うことなら、すぐ聞き入れるのではないでしょうか。スケベなの多そうですから。(笑)
映画といえばこの前、怖い映画を観て帰ってしまった子がいるようですが…正解ですね、あんな映画観ない方がいいのです。(あのような映画を普通に観られる人の方が、よほど心がおかしいのです)
恐ろしい映画などよく上映されていますが、たかが映画ではないか、と言う人もいるのですが、とんでもありません。テレビや映画などの影響はまともに心に入るのです。たかが映画などではありません。映画やテレビなどは大きく人の心に影響を与えているのです。(恐ろしい映画など、まともに地獄と同通しますからね、あのような映画を観ている人たちの周りには、たくさん地獄霊が来ています。つまり、恐ろしい映画を上映している映画館など、人だけでなく地獄霊も一杯ということです。ゾッとしますよね)
しかし、上映されている映画といえば、そのような恐ろしい映画が多く、愛のある映画というのも少ないですね、なぜでしょうか?
テレビのニュースなどを観ていてもそうですが、殺人やら、このような犯罪が起きた、というニュースがほとんどで、人助けやこのようなよいことをした、というニュースは本当に少ないのですが、なぜでしょうか?
昨日、自民の安倍総裁が政権公約を発表されたのですが、内容がずいぶん右寄りで右傾化している、とは言われますが、民主や社民、共産のようなリベラル系の党の公約を、左寄りで左傾化している、とはあまり言いませんが、なぜでしょうか?
このような映画やテレビの報道の仕方を観て何か感じませんか?
私のブログをよく読んでる人なら分かると思います。
明らかに悪魔よりなのです。すべてのものが。それを正しいと思わされているのです。
殺人や暴力的なものが神の心でしょうか?そのような映画が多く、報道までそのようなものが多いのです。それに私は保守系が神の心に近く、リベラル系は神の心から遠いと前に書きました。
ところが、その保守系の政権公約は悪いような言い方をして(すぐに戦争でも起こすかのような不安を煽り)リベラル系の方がいいような言い方をする報道が目立つのです。
このような映画や報道の仕方など観ると、マスコミは中立で善と言っているだけで、明らかに片方に寄っているのです。それも悪魔の方にです。(よく考えていただければ、分かられると思います)
愛ある映画や、人助けや人命救助などのニュースを流した方が、人には明らかによい影響を与えるはずなのに、そのような映画は売れないとか、ニュースなどは人の心に悪いニュースばかり流して、それが当たり前という報道形態になっているのです。
なぜでしょうか?不思議だと思いませんか?
このような隠れた悪も、いずれ白日の下にさらされ、本当に正しいものは何か多くの人が知ることになります。
唯物無神論でもそうですが、表面上のうわべだけ見ていても真実は分かりません。もっと深く考え、深く見る努力をしないと事実は分からないのです。
正しい見方をしないと天が現象を現し、間違いをいやでも気づかされる、そんな時代がすでに来ています。(正法の世)
自分が知らずに悪に染まっていて、それを知らせるため天が気づきの現象を与えているのに、それを人のせいにしているようでは、何時までたってもそのような現象が起きてる意味が分かりません。
これから様々な現象が現れ正しいものを多くの人が知らされるでしょう。
早く神の心を知らなければならない、その意味をよくよくお考えください。



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