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9月 03 2026

恐ろしい大雨と神理

10:44 AM ブログ

また青森が大雨になっているようですが、その東北に大雨をもたらしている秋雨前線がだんだん南下してきて、関東、東海辺りにもこれからかかりあちこちに大雨を降らせるようですね。

そして、その秋雨前線がしばらくその辺りに停滞するとか。ほんと最悪です。

そうして、その秋雨前線に合わせるかのように日本の南海上に台風まで停滞し、秋雨前線に湿った空気を送り続けるとか。それでこれからしばらくは大雨が日本各地に降り続くとか。

なんでこんなことになっているんでしょう。ここまで悪いことが重なるものですかね。これでは、全国各地のいたるところにレベル5の千年に一度の大雨が降っても、なにもおかしくはない状況であるからです。

ほんと異様ですね。今の日本はです。

お分かりですか? 今の日本の恐ろしい現実がです。

その大雨がもう東北では降り始めています。しかし、普通の大雨ならまだしも、そのようなレベル5の千年に一度の大雨など一体どこで降るのか分からないのです。

どこで線状降水帯が発生するか今の気象庁では、半日前でもほぼ分からない状況であるからです。

あの線状降水帯半日前予測ですか。あれも30%くらいしか当たらないそうですね。

それに予測していないところにいきなり線状降水帯が発生することもあるようで、それも入れたらもっと予測の確率は下がるんではないですか。もはや、そのような予測では全然当てに出来ません。

だから、いま現在は、いきなり自分が住んでいる地域に、千年に一度の大雨が降ってくることもあるということです。

だとしたら、そこらじゅうに大雨が降る予報が出ている今のような状況では、恐ろしくて仕方ないのではないですか。

それではどこに千年に一度の大雨が降ってもおかしくはないのだし、それでいて、それほどの大雨がいつどこに降るのか、ほぼ予測出来ない状況であるからです。

もちろん、自分の住んでいる地域に千年に一度の大雨が降るなら、そのすさまじい被害は誰もがお分かりであると思います。もはやそのような甚大な被害は連日テレビから流れてくるからです。

家の周りがすさまじい雨であっという間に川のようになり、住宅浸水はもちろんのこと、下手すればその家も流され、川の氾濫が相次ぎ、土砂崩れで家や道路は崩壊し、周り中が水没。

それはそれはひどい被害が、千年に一度の大雨が降ったところには必ず出るからです。

そのようなすさまじい雨がこれから降ることが確実なのです。しかも、それが一日、二日の話ではなく、なん日続くのか分からない状況であるのです。

秋雨前線も、日本の南海上にある台風も、いつまで停滞するのか分からないからです。その予測がまったく立たないからです。

だから、天気の週間予報も雨ばかりに変わったといってもです。あれも適当なものだということです。その雨がすごく長く続くかもしれないし、明日から晴れだすかもしれないからです。

すべては停滞する前線と台風次第であるからです。そこが動けば天気はガラリと変わるからです。

それを動かせるのですけどね。神理の祈りならです。ただしそれはこのブログを見ている大方の人たちの協力が必要ですが。(私一人の祈りではまったく無理でしょうね。これまでもそうだったし)

今の状況では、千年に一度の大雨が日本のそこらじゅうに降るという確率が圧倒的に高そうなんですが、それを晴れさせることが出来るのがこの正法神理です。

神を恐れて反省し、もっと愛を出しませんか。神理に感謝しませんか。

今の日本の大きな危機を救うことが出来るのは、この正法神理しかないからです。

(何度でもいいますが、私は地球史上最大級といわれた2019年の台風19号の雲に穴をあけたことがあります。それが起きたため名古屋は大した雨も降らず洪水被害から逃れることが出来たのです。地球史上最大級の台風がきているさなかに、そのような奇跡が起きたからです。神と神理を信じませんか。そうすればそのような奇跡がまた現れるからです)

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