9月 09 2026
すさまじい大雨 名古屋に再び起きた大奇跡
いやいや昨日はすさまじい雨になりましたね。なんと名古屋に線状降水帯が発生したからです。
それで、線状降水帯が発生したところには必ず出るであろう、川の氾濫、冠水、土砂崩れ、帰宅困難者大量発生などの被害が名古屋にも出ていたようです。
幸いこの辺りはたいしたことなさそうなんですが、しかし、昨日は昼から凄い雨になりました。
そうして4時半頃でしたか。名古屋に(史上初の)線状降水帯が発生。さすがに私も少々ビビりました。その時は、私の家の周りもすさまじい勢いの雨になっていたからです。
しかし、アジア大会恐るべしですね。あまりスポーツ大会に金をかけるなと、そんな金があるなら、国民に(市民、県民に)回せと、そう警告したとたんの名古屋に史上初の線状降水帯発生です。
もう、やめた方がいいかもしれませんね。アジア大会はです。そうしないとまだどんな災難が名古屋、愛知に(東海三県に)現れるかしれないからです。
そのアジア大会開催のせいで、なんと名古屋に2000年に起きた東海豪雨以来のすさまじい雨が降ることになったのです。
東海豪雨以来どころか、それ以上の雨だったんですかね。あの東海豪雨の時でさえ名古屋は一時間に100ミリを超える雨など降らなかったからです。しかし、今回の豪雨では、名古屋は初めて一時間に100ミリを超える雨を記録したそうであるからです。
それで大変な被害が出ているようですが(まだ被害の詳細は分かっていませんが)しかし、名古屋に線状降水帯が発生したのには驚きましたね。まさか名古屋にまで発生するとは思わなかったからです。
しかし、そのせいでまた名古屋に大奇跡が起きました。よかったですね。名古屋の人はです。(苦笑)
私の(神理の)お陰でまた多くの人が救われたからです。2019年のあの地球史上最大級の台風19号の時のようにです。
だって気づきませんでした。あの線状降水帯が発生した直後からです。
その時まではすさまじい雨が降っていたのに、名古屋に線状降水帯が発生したという発表があってしばらくすると、そのすさまじい雨がだんだん弱まっていったのです。少なくともこの(私の家の)辺りはです。
そうして、その後はたいして強い雨が降ることもなく(多少の強弱はあったにせよ)だんだん雨はやんでいった。
だから、名古屋の中心街の栄などでも、それまでは道路が川のようになっていたのに、5時頃にはもうその道路の水は引いていて、普通に戻っていたんですよね。私はそれをこちらのニュースでリアルタイムで観ていましたから。
「あれ、もう栄の道路の水が引いてる」などと思いながらです。
名古屋に線状降水帯発生のニュースが流れたのが4時半くらいだったと思いますが、その線状降水帯発生直後の4時半過ぎくらいから急に雨が弱まり、そうして5時頃には雨はずいぶん小降りになっていたのです。
激しい雨が止まるならあの辺りはすぐに水は引きます。さすがに名古屋の中心街ですからね。インフラは(排水は)しっかりしていると思うからです。だから、あっという間に道路の水が引いたのです。激しい雨が弱まったからです。
では、どうして線状降水帯発生の発表直後から急に名古屋の雨が弱まったのか? ということです。
それはもうお分かりですよね。このブログを見ている人たちならです。(苦笑)
もちろん私が祈ったからです。だから、名古屋に降っていた線状降水帯の雨が弱まったのです。私が神理の正しい祈りをしたからです。
だから、ここに書いていることを証明したということです。どんなに激しい雨でも正しく祈るなら、その雨は止まりますよ(または弱まりますよ)ということをです。
だから、今回また(というか、またまたというか、またまたまたというか)お分かりいただけたんではないでしょうか。ここに書いていることはやはり正しいとです。
いくらなんでもたまたま偶然では起きないからです。こんなことはです。だって、線状降水帯発生の発表直後から、急に雨が弱まりだしたのです。いくらなんでもおかしくはありませんか。
発表直後であるのなら、しばらくは激しい雨はやまないはずであるからです。
そのような激しい雨の状態が当分続くようであるから、気象庁は名古屋に(愛知県西部と岐阜県に)線状降水帯発生の発表を行ったと思うからです。
それが発表直後から、すぐにその線状降水帯の雨が弱まりだした。また気象庁の顔をつぶしてしまいましたかね。少し発表が早かったんではないのかなどと思われてです。
というか、少し遅かったんですかね。もう少し発表が早ければもっと早く私も祈っていたからです。そうすれば名古屋の水害も、もっと少なくてすんだはずであるからです。
しかし、このような奇跡を起こせるのが、この正法神理です。
今日もまた全国各地で大雨になる予報が出ています。(また名古屋もやばいんですが)神理に感謝しませんか。そうして神理を行いませんか。
そうすれば、このような災いは起きなくなるからです。



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