10月 19 2026
また現れた奇跡 神理の有難さ
台風30号はどうやら日本の方にカーブするのではなく、日本の南海上をまっすぐにいってしまうようですね。
まだカーブしてくる確率もゼロではありませんが、まあ、大丈夫でしょう。こういう結果が現れているということは、誰か祈った人がいるはずだからです。
私一人が祈ったくらいではこうはならないでしょうから、何人かは(あるいは何十人かは)神理の祈りをされたのでしょう。だから、ここに祈りのことを書いたとたん台風30号の進路が定まったのです。
その祈りがきかれたからです。
それはもうお分かりでしょう。このブログを前から見ている人たちは、そうして祈った人たちはです。あなたが祈ったとたん台風がまっすぐに進むことになったからです。
お分かりですか。これが祈りがきかれるということなのです。
もし、私以外の誰も台風30号を祈らなかったら(あの祈りのことを書いたブログを無視していたら)多分(というか、絶対に)今頃は、台風30号はこちらにカーブしてきますので今週は台風に備えてください、ということになっていたでしょう。
私たちが祈ったから30号はこっちにこないのです。だから、神理の祈りをした人が今回は日本を救った、ということになるのです。これは事実であるからです。
もし、台風30号がこちらに向かってくるのなら、今週はまた日本に前線がかかってくるのです。(なんで台風と前線がこうもセットで現れてくるか不思議なんですが)するとまた台風に前線が刺激されてすさまじい雨になるところも出てきたことでしょう。
線状降水帯まで現れたかもしれないのです。では、また地獄絵図が広がったということになります。日本各地にです。
その台風が日本のはるか南の海上をいってしまう。どえらいでかいことでしょうね。大型の台風30号が日本の方にカーブしてくるのとしてこないのとではです。
だから、今回は本当に大きな徳を得たということになります。神理の祈りをした人はです。
しかし、そんなコースを通っても、まだ沖縄や石垣島などは大きな影響を受けるかもしれません。その近くを台風30号は通るからです。
だったら沖縄や石垣島の人たちも祈ることですね。
そうすれば台風30号はあっという間にいってしまうか、あるいはまたそこにどんな奇跡が現れるか知れないからです。(沖縄や石垣島の上空の雲にぽっかり穴が開いたりしてね)そのような奇跡が現れるのが、神理の祈りであるからです。
だから、このブログを見ている皆さんはいい加減、理解してもらえませんか。神理の偉大さをです。
こんな災害を防ぐ現象がすぐに現れてくる教えなど他にはないからです。
だからどこの宗教団体でも災害のことはなにもいわないのです。せいぜい、災害が起きてもいいよう普段から備えておきましょうとか(ほんと気象庁かと突っ込みたくなります。〔苦笑〕)災害で被害に遭った人を助けましょうとか、くらいのことしかいえないのです。
その災害を防ぐ方法を知らないからです。
坊さんが、自然現象はどうしようもない、などといっているんですから本当にどうしようもないんですが(苦笑)そのような自然現象といわれるものを鎮めるのが坊さん本来の役目であるのです。
それが葬式などに精を出しただお経をあげているだけ。それではよくならないはずです。世の中もです。
坊さん(宗教家)は、災いを鎮め、その災いが起きないようにするにはどうしたらいいのか(つまり法を説くということです)それを庶民に話してきかせるのが、坊さん本来の使命役割であるからです。
それをしない(出来ない)ようでは世の中がよくなるはずがないのです。
坊さんが(宗教家が)正しい法を説かなければ一体誰がそれをするのか、という話にもなるからです。
だから、このように見てみるとです。それをしているのは、私(神理)だけだと思いませんか。
他の宗教団体の教祖や坊さんなど、口ではうまい話をしますが、災いを鎮めることなど出来ないからです。そこまで出来てこそ、本物であるからです。
その正真正銘の本物の神の教えをきいているのが、このブログを見ている人たちであるということです。
だから、今回も災いを防いだということになりますが、しかし、それが我々だけではこれくらいのことしか出来ないということです。
数多く起きてくる災いの一つ二つを防ぐことしか出来ないということです。わずかな人しか神理を知らないではです。
神理流布の大事さがまだ分かりませんか。今回、私たちが祈らなければまた日本に大惨事が起きていたのです。
それを神理は防ぎました。この神理の有難さをいい加減ご理解ください。



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