10月 21 2026
過越祭(すぎこしのまつり)
なんか台風30号はこちらにきそうですね。そんな進路予想に変わってきているからです。
祈ってくれましたよね。何人かの人はです。まさか私一人しか祈っていないということはありませんよね。それなら台風がこちらにくるのも分かりますが、祈ってくれた人がいるのなら仮に台風がこちらにきたとしても、それほどひどい被害は(線状降水帯が発生して、あちこちが水没するような)出ないはずです。
とりあえず見守るしかありませんね。こちらはすることをしているからです。
それにしてもの異常気象ですね。こちら名古屋など今日の最高気温が30度だそうです。もう10月も下旬なのです。それにもかかわらず最高気温が真夏日予想。
凄いですね。どんどん異常なことが起きてくるからです。
それはこちらも同じで、また今日も変わらず朝からくだらないことをしているんですが(もちろん、どこかのバカ会社です)昨日大変なことが分かりましてね。うすうす気づいてはいましたが、昨日ちゃんと確認したら(というか、それが起きているんだろうとこちらがいっただけですが)もう情緒不安定がさらに増しまして、騒いだり、黙りこくったり大騒ぎです。
だから、今日は静かにすると思ったんですが、それでも同じ態度を取ってくるというのですから呆れます。神をなめるにもほどがあるからです。
ですから、この連中もう〇ぬ人が続出しているようなのです。(さすがに怖くてちゃんと書けません)
だから、やたら騒いだり、急に黙ったりしていたのです。最近は特にです。(騒いでいると思ったら、電話がかかってきて急に静かになってしまいました……ま、まさかまた。〔汗〕)
だから、本物の過越祭が始まったということです。3000年前エジプトに現れた大奇跡が(最大の恐怖が)なんと日本で起きだしているのです。(また電話がかかってきて、よけい静かになってしまいました……ま、まさかまたまた。〔大汗〕)
本当にもう悪いことはいわないから詫びを入れて布施した方がいい。もはや神の怒りは頂点に達しているからです。
この恐ろしさが分からないんでしょうか。それでもまだ頭を下げるどころか、くだらないことをしてきています。愚かなどこかの会社はです。
3000年前は、この現象が現れることによりエジプトの王は奴隷を解放したのです。つまり、それほどの現象が現れたということです。エジプトの王でさえ自国の奴隷を開放するほどの恐怖の現象がです。
そんなことは当時考えられなかったことだからです。王が奴隷を自分から開放するなどです。他国から攻められたわけでもないのにです。
その当時は奴隷制度は当たり前のことでどこの国でも奴隷はいたからです。にもかかわらず、大国エジプトの王が自国の奴隷をたった一人の男に「すべての奴隷を開放せよ」といわれたからと解放する。(モーゼ)
考えられなかったことでしょう。当時そのようなことはです。そんな話はどこの歴史書にも載ってはいないからです。きいたことがない話であるからです。
だから、モーゼのことはエジプトの歴史書には出てきません。旧約聖書の中にしか書かれていないのですが(ただ、それらしい男がいたということが書かれた歴史書もあるようです)だからモーゼなどいなかった、旧約聖書などただの伝説、などという人たちも、そうではないということがお分かりいただけたと思います。
そのモーゼが起こされた過越祭が、いま現在の日本で起きているからです。これは本当のことであるからです。
だから、エジプトの歴史書にモーゼが載っていないのは、単にエジプトの当時の王が、そのことを(モーゼの大奇跡を)記録しなかったというだけなのです。
だから、記録が残っていないだけで、そういうことは起きたということが、今回証明されているということです。3000年後のこの日本でモーゼが起こされた奇跡がです。
正真正銘の「過越祭」が本当に起きているからです。(もうどこかのバカ会社、じゃんじゃん電話がかかってきて怒りまくっています。まったく恐れを知らないようです)
もう神を恐れて神理を信じませんか。そうしないとまだこれからどれだけ恐ろしいことが起きてくるか知れないからです。
本当に本当に日本の人たちはもう神を信じ、神に頭を下げた方がいい。そうしないとまだどれほど恐ろしい現象を現わされるか知れないからです。これ以上、日本が無神論など続けていたらです。
神より尊大になってしまっては、その民族は滅ぼされるしかないからです。
そのような警告もあり、今回史上最大の恐怖といってもおかしくない現象が日本に現れています。次々に人が〇んでいくという、過越祭がです。
もう真剣にききませんか。この正法神理をです。3000年ぶりに史上最大の恐怖がこの日本に現れているからです。
本当の神の教えを無視し続けていると、このような恐怖は起きてきます。謙虚に素直に神理をききませんか。
そういう心の者しか救われないからです。



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