10月 26 2026
祈りの有難さ
こちらは朝から雨がよく降っています。
昨日の予報では、こっちは朝から雨は降らないみたいなことをいっていましたが、なんのことはないよく降っています。
今日は一日雨が降り続くようです。警戒しないといけないですね。また線状降水帯でも発生したらすぐに祈らないといけないからです。
台風30号は温帯低気圧に変わったようですが、しかし、この温帯低気圧の雲と、前線の雲とで、すでに大雨となっているところもあるようです。
今日一日は要警戒ですね。最近は、いきなり激しい雨が降って、そこに線状降水帯まで発生することがよくあるからです。そうなったら、その地域は地獄と化すからです。
名古屋もついこの前はそうなりました。線状降水帯が発生したことによってです。しかし、名古屋の半分は助かりました。すぐに私が祈ったからです。
その祈りの有難さをまだ分からない人も多いのですが、しかし、今回の台風30号でもそうではないでしょうか。
日本の近くまできたら急に勢力が弱まりだしたのです。今年最強だった台風がです。日本近海は海水温が低いといっても、今年はまた夏の気温が一段と高くて(40度超え続出)それで海水温は深いところまで高いようで台風がきてその海水をかき回しても、あまり海水温は下がらないようではないですか。
どれだけ台風が海水をかき回しても、深いところまで海水温が高いからです。
だから日本近海の海も、そこまで海水温は下がっていないようなのに、それでもこの台風30号は急激に勢力が弱まっていったのです。
最近の台風など勢力が落ちないまま直撃し上陸してくる台風も多いのにです。(中国や台湾などの他国ではそう)そうして上陸してもなお発達する台風まであるのにです。(今年は中国でそんな台風がありました)
しかし、今年最強である今回の台風30号は不思議なことに急激に勢力が衰えたのです。日本の近くまできたらです。
これも偶然たまたまですか。そこまでの寿命であったのでしょうか。この台風30号はです。
だとしたらずいぶん寿命が短い台風です。今年の台風などどこかの国に上陸しても、それでも勢力を落とさずまた日本に向かってくる、などという長命な台風もあったからです。
今年など、ずいぶんそんな寿命が長い台風が多かったからです。海水温が高かったからです。
にもかかわらず、今回は、今年最強の勢力にまで発達した台風30号がこうも簡単に勢力を落とす。それも日本に上陸する直前にです。
偶然にしては出来すぎですよね。
だから、長々と今回の台風30号のおかしなところを説明してきましたが、だから今回の台風30号は、私たちの祈りが通じてこれだけ急激に勢力を落としたんではないのですか? といいたいわけです。私はです。
そう考えた方が自然であるからです。私たちの祈りで、このような神のご加護がいただけたからです。
ここまで説明しても、それでもまだ信じない人もいるでしょう。頑なに無神論という間違いを信じている人もいるからです。まだまだ日本には、そのような迷信を信じている人が多いからです。
いい加減理解してください。無神論こそ迷信なのです。だって、神が存在しないという確たる証拠でも科学は持っているのですか?
そういうのもないのに、なんで科学は神は存在しないと分かるんでしょう。その科学で説明のつかないことなどいくらでもあるのにです。
だから、いい加減なことをいうなと、だから日本にはこれだけ災いが多いのだと、そういいたいわけです。私はです。
神を無視するほどの罪もないからです。
そんな科学の妄言(もうげん)にこれだけ多くの人が騙されなければ、これだけ多くの災いも起きてはいなかったのです。日本にです。
だからもうお分かりいただけませんか。神の存在はもちろん、神に対する祈りの有難さをです。私の周りには、その祈りで多くの奇跡が起きているからです。
今回もまた(またです)神に祈ったことで(心ある人が)日本は救われているのです。
もし、今回の台風30号が強い勢力のまま日本に近づいていたならば、どれほどひどい被害が出たか分かったものではないからです。
それは沖縄など見れば分かります。今回沖縄に、もし一人でも神に対する正しい祈りが出来る人がいたのなら、あれほどの雨は降らなかったのです。沖縄に近づく前に台風30号の勢力は弱まったはずであるからです。
しかし、そういう人がいなかった、だから今回またすさまじい雨が沖縄に降ったのです。神のご加護がなかったからです。
あの辺りは台風が近づいてくると毎回大雨になりますが、それは地形的に仕方がないではなく、神に正しく祈る人がいないからそうなるのです。
神への祈りの大事さがまだ分かりませんか?
それを理解するか、しないかで、どれほど大きな違いが出るのかを、いい加減ご理解ください。



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