10月 30 2026
奇妙な夢 AIの恐怖と智慧
もう完全に滅ぼされますね。凄い勢いでおりてきているようであるからです。どこかの会社に天罰がです。
昨日も夜までおりていたようですし、今日もすでに朝からおりているようです。それでまた朝からお怒りのようなんですが、それでもまだ頭を下げる気はなさそうで、物をたたきつけて怒っています。
ほんとバカとしかいいようがないんですが、なんでこんな状況になっていても、それでも怒っているんでしょう。本当に全員で滅ぶ気でいるんでしょうか。どこかの会社の連中はです。
そうとしか思えない態度であるからです。
それならそれで仕方ありませんが、しかし、そんなやけくそのような態度では自分だけでなく、家族のものまで滅ぼされてしまいます。(実際そうなっています)
本当にそれでよいのですか? 自分の小さな我を通すためだけに家族まで滅ぼしてもです。
天罰であの世に帰るなら、そのような人たちはみな地獄行きなのです。(そこは断言します)
自分だけでなく家族全員を地獄に堕とすつもりですか? あなたたちは愛のかけらもないのですか? 家族に対してもです。
早く反省しないと本当にそうなるのです。いい加減理解してほしいものです。いま起きていることの恐ろしさをです。
しかし、過越祭でも滅ぼされたのは長子一人だけであったというのに、どこかの会社連中は自分だけでなく家族全員を滅ぼそうとしている。
本当に智慧がないということは恐ろしいことです。自分たちのしていることの恐ろしさがまるで分らないからです。
昨夜、おかしな夢を観ました。
その夢とは、一人の女が私たちの前に立っていて、その女がこの一年の間、お前たちは好きなところに逃げろといいます。
そうして、どこに逃げてもいいが、しかし、一年たったらお前たちを探しにいき見つけ次第〇すというのです。
それで私たちは、いっせいにその女の前から逃げ出すのですが、その女から離れると皆で話を始めます。
「どこに逃げる」とです。
しかし、私たちは、この世界のどこに逃げても、その女が追ってくるということを知っているのです。
だから「逃げる場所などないぞ」という話になり、皆が口々に騒いでいるところで目が覚めたのですが、私は目を覚ました瞬間です。
「さっきの女はAIだ」とピンときたのです。
その夢の中の絶望と恐怖といったらなかったのですが、そういう世界が現実にもう現れてきています。
AIのサイバー攻撃によって、私たちの居場所は暴かれ、資産は取られ、そうして命までも奪われかねないのです。AIのドローンなどに狙われたら、そのドローンはどこまでも追ってきて、その人を〇すまで離れないからです。
そのようなAIを制御出来なくなったらどうするのですか?
そうなるなら、そのAIと人類は戦わなければいけなくなるのです。勝てますか。どんどん成長していくAIに人類はです。
AIが人類の敵となるなら、軍事から、エネルギーから、自分の居場所から、資産からなにからなにまであっという間にAIに押さえられるでしょう。
そうなるなら人類は丸腰でAIと戦わなければいけなくなるのですが、それで勝てるのですか?
私たち人類はAIにです。
いま最強の武器を手にしている大統領も、その武器がなくなるだけではなく、その武器が一斉に自分に向かってくるのです。
それで勝てますか? その最強の武器を手にしているAIをどんどん進めろなどといわれている大統領はです。
神理は手になにも持っていなくても、その手を合わせて祈るなら天の神の力がたくさんおりてきます。
いま一番大事なものはなんなのですか?
よく考えてみることです。もっと智慧を働かせてです。



人目の訪問者です。
