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12月 10 2012

選ぶ政党の大事さ

10:37 AM ブログ

今日の名古屋は朝から銀世界が広がっています。ずいぶんな雪で、まだ降っています。今日はどこに行っても交通渋滞がすごいでしょうね。(名古屋は雪が降ったらもう、そこかしこで渋滞になりますから)

まだ十二月の初旬ですからね、この時期、これだけ名古屋に雪が降るというのも珍しいのではないでしょうか。

本当に選挙戦に突入してからおかしな天気が続いています。各地暴風雪が吹き荒れ、地震や竜巻まで起き、この異常な寒気です。まるで選挙を天が邪魔しているかのようですね。

決して天が選挙の邪魔をしているわけではありません。天の気に障ることばかり言っているからいけないのです。

しかし、このような異常な天気を見ていると、今回の選挙は本当に大事である、とつくづく思います。おかしな議員を選べば、このような天気が続くということですからね、政治家選ぶ目も目覚めないといけません。

隣の北朝鮮がミサイル打ち上げると言っているのに、そんなことを忘れたかのように脱原発や子育て支援くらいしか言わない政党や(ミサイル打ち込まれたらどうするつもりなんでしょうか?)そのミサイルを「さっさと打ち上げろ」などといっている、官房長官がいる政党など、とても応援できないでしょう。

外国の脅威を忘れたかのように、国内のことしか言わない政党など、やはり詐欺政党ではないかと思いますし、隣の国が打ち上げるミサイルより、自分の選挙の方が気になる人が、官房長官などやってる政党など、これも国民のことなど二の次で、自分のことしか考えていない人が集まっていると思われますし、そんな政党など選べば国民の暮らしなど当然二の次にされます。(それは多くの皆さん重々お分かりいただいたと思いますが)

私の住む名古屋市の中川区も選挙で勝ってる人、ずっと元社会党の人ですからね。(ということは当然、社会主義の人ということになります)

そのような人を選び続けてきたのです。ということは、この辺りの人は、そのような心(社会、共産主義)の人が多いということになります。

なぜ、恐ろしいことがこの辺りで次々に起きたのか、そこに住む人たちの心を知れば理由がよく分かります。社会、共産主義者、すなわち神の心からもっとも遠い心を持っている人たちが多かったから、ということです。

恐ろしい現象が起きて、それを人のせいにしている人も多いのですが、そこに住む多くの人の心を知るならば、その心に必ず原因があるのです。その心の原因を知ろうとせず、責任転嫁ばかりしていても恐ろしい現象は収まりません。自分の心を直す、神の心から遠かった自分の心を、神に近い心に変えるしか自分が助かる道はないのです。

名古屋は民主王国と言われています。しかし、民主党の議員の心は国民より自分です。(神の心からもっとも遠い社会、共産主義者が多いのですから)そのような政党をいつまでも選んでいれば、名古屋に恐ろしい現象は起き続けるでしょう。(時代が変わっているからです)

もう、選ぶ政党を間違えてはならないのです。私は自分の好みでいっているわけではありません。現実に恐ろしいことがこの辺りで続いているから、考えを変えた方がいい、といっているだけなのです。

いつまでも恐ろしい現象を人のせいにしていても始まりません。自分が悪かったと反省した時、初めて私の言っている意味が分かります。お前の言うことなど聞けるか、と思っている間は神の心を知ることはないでしょう。

しかし、そんな子供のような心をいつまでも持ち続けても何も変わりません。

少しでもいいので、責任転嫁する心を変えることです。少しでいいから自分の考えが悪かったのではないか?と思うことです。

そのように思いを持ち始めないと本当の幸福はこないのです。

3コメント

3 コメント to “選ぶ政党の大事さ”

  1. 読者2012/12/10 at 11:39 AM

    >ダメ弟子を相手にしていても時間の無駄ですし

    ↑ これって私のことですか?(笑)まあいいですけど。

    ところで宗教病って知ってますか?

    仮にAさんという人がいたして・その人は新興宗教を信じていてその人は教えを学び使命に目覚めます。そうしてその使命を果たすことは伝道であると。教えを世界中に広めることが自分の使命であると。そうして仕事も家庭も投げ出して一生を教えに捧げますと。

    これぞ宗教病です。こういう人ときどきいますよね。街角にもいると家のポストに入れる人もいる。

    これは教えの正邪にかかわらず居ますね。こういう人をどう思いますか?また大矢さんが自分がしていることはこれと同じですか?

    ところで自分に使命があると。特別な使命があると思い込むと(思い込みが激しい人がそうなる傾向があるそうです)

    今現在の足元のことがとても低いことのように思えてきます。仮に大矢さんの場合ですと・自分の親孝行は低い行いだ。仕事は使命を果たすことだから・普通の仕事なんてやってられないと。

    自分は高い存在なのだからと・どうしても上から人を見下げますから・自分の気に入らない人は神の罰がくだるということになってきます。

    それはどうしてそういうことになるかというと「思い込みの激しい性格」ともう一つは「プライドの高い性格」ということになります。

  2. 読者2012/12/10 at 11:53 AM

    そういう大矢さんが幸せになる道は一旦高橋信次先生の教えを捨てて・オ-ルリセットすることなんですよ。

    そういうとなんというバカなことを仰るかもしれませんが・そうすることが大矢さんの心を安らかにすることであり・高橋信次先生も・園頭先生もそれを望んでおられると思いますよ。

    静かに心を見つめられてみてください。

    それが大矢さんの使命ですよ。

  3. gtskokor2012/12/10 at 9:31 PM

    宗教病?そんな病気あるんですか、初めて知りました。盲信者、狂信者というのは聞きますが、宗教病ねぇ…?(それは医学的に宗教病という病名なんですか?)
    私のことばかり言ってますが、あなたのコメントもよく文字が抜けています。もちろんわざとですよね?これ博多弁か何かですか(笑)
    あなたも、もうちょっと確認してからコメントされたらどうですか、バカだと思われますよ。

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