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1月 04 2013

ダメ弟子とやくざ

11:03 AM ブログ

福岡のオジちゃんも逃げちゃいましたね。結局、誰も私の誘い(多くの人の目の前で奇跡を見せてほしい)には乗らず無視です。やはりそういう人たちに本物はいなかったということでしょう。

こういう事実を見れば分かるはずです。サタンが誰を狙ってくるかが。

高橋先生や園頭先生の弟子たちも法をしっかり分かっていないのです。だから奇跡が起きない(起こせない)のです。福岡のオジちゃんも私のことを精神異常者といいながら、その精神異常者のブログを毎日読んでいるのです。高橋先生の説いた法を、間違って書いているから読んでいるといっても、いくらなんでも読みすぎです。(立川のオバちゃんなんか、一日に何度読んでるか分からないくらい読んでますからね)

こういうところを見ても、この高橋先生の弟子といわれる人たちも、自分たちでは法が分からないものですから、私のブログを読んで法の勉強をしているということがよく分かります。

ただ単にそれを認めたくないのです。このような小さな心では、所詮頭で法を知るだけで心まで入っていきません。これではいくら私のブログを読んでも意味がないですね。成長できない人は何時までたっても成長できないのです。

そのような心ですから、現実にこの福岡のオジちゃんの周りでは、ずいぶん恐ろしいことが起きているようです。やくざが市民を襲っているということですが(マァ、福岡のオジちゃんがやられる分には自業自得という部分がありますが)あまりやくざに圧力をかけすぎるのもよくないと思います。(現によくない状況がずっと続いてますもんね)

やくざがすべて悪だった、ということでもなかったはずですから。(やくざも神の子です。一方的に悪いとは私にはいえません)

別にやくざの肩をもつわけではありませんが、現実にやくざがいたから、今の日本国内でハングレみたいな連中や、中国マフィアの連中などの、もっとたちが悪い悪が力をもたなかったということも事実であるし、今、あまりにやくざを締め付けるものですから、そのようなハングレとか、中国や他国のよく分からないマフィアの連中が入ってきて、よけい日本の治安が悪くなっています。

ハングレや他国のマフィアなど、警察でも実態がよく分からないというではないですか、そういう連中が力をもてば、日本国内の治安など警察だけでは手に負えなくなります。そうなってからでは遅いのです。

やくざはまだ話を聞くのでしょう。(それに警察もやくざ組織を把握しています)では、話し合いで解決されたらどうでしょう。

少しやくざへの圧力を緩め、話し合いで譲るところは譲り矛を収めるのです。そうしないと、九州の市民への報復行動が全国的に拡大し(全国的にやくざへの圧力は増していますからね)そればかりかハングレ連中や、どこのマフィアか分からないような連中まで、暴れ出したら手がつけられなくなります。

やくざはそういう意味では抑止力になりますし、どうしようもない連中を、やくざが面倒を見てきたという側面もあります。それに比べハングレ連中など仲間意識も希薄で、自分の縄張りもクソもないんでしょう、いざとなったら逃げ出しますよね。それに外国のマフィアなど入ってきたら、まったく悪の実体がつかめなくなるのです。

今、やくざを潰してしまっては、日本の治安は守れなくなります。(それが現実です)

きれいごとばかりいっていたところで、今以上に治安が悪くなってしまってはもともこもありません。国内はもとより、外国にはやくざ以上の悪が存在するのです。そのような悪を警察だけでは止められないのです。そのような事実がある以上、やくざを残し、やくざと揉め事が起きた場合(警察が介入して)徹底的に話し合いで解決し、常にやくざを警察の管理下に置いておくのです。

そうすれば心を変えるやくざも出てくるであろうし、相手がどのような者であろうと“愛と調和”の心は忘れてはならないのです。

その愛と調和の心がないため、福岡はあのような惨状とかしています。

誰に対しても謙虚な心、愛と調和する心を忘れてはならないのです。

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