1月 10 2013
本格的な法の時代へ
昨夜不思議な体験をしました。
その体験とは、私は毎日寝る前には必ず、その日一日のことを神と天上界の人々に感謝し、そうして少し祈ってから寝ることにしているのですが、昨夜も寝る前にいつものように祈っていた時のことです。
目をつぶり祈っていると、私の身体からもう一人の自分が出てきたのです。(そのように感じたという方が正確ですが)
その私の身体から出てきたもう一人の自分は、私が座っている前に向こう向きに立っていました。それが目をつぶっていても分かるのです。心にそのような情景が観えていたのかもしれませんが、そのもう一人の自分は、腕も太く身体もがっしりしていました。背中にはきれいな金色の羽が生えています。
しかし、その天使のような人物は、私から観てむこう向きで立っているにもかかわらず、不思議なことに私には、その天使の前からの姿も同時に観えていたのです。
天使の顔は私のようでもあり違うようでもありました。身体は筋肉質で胸も厚くがっしりしていますが、その天使はどうみても二十代前半から、中くらいの年にしかみえませんでした。それに着ている服が何か古代のギリシャ人のようなスタイルであったのです。
「誰だ?…」と思っていると、フッとそれが、パニュエル大天使である、ということが分かったのです。
私は光の天使といえば(羽が生えているところは、そのものずばりという感じですが)皆スラッとした天使ばかりと思っていましたので、こんなごつい天使もいるのかと、ちょっと奇異に感じました。
私の前に立っていた、そのパニュエル大天使は、しばらくすると私の心から消えていかれました。
「何だ、今の現象は?」と思っていると、私の心からある言葉がポッカリ浮かんできました。
その言葉とは『今の者が、そなたの天上界の姿である』ということでした。
私は天上界の自分の姿を天より観せられたのです。
法の説法を再開して今年で三年になります。去年、一昨年と、あれほどの奇跡が次々と起きたにもかかわらず、法の流布に協力される方はわずかでした。
天はこの辺りをメドとされたようです。
今年は去年、一昨年のようなことでは収まらないようです。
このブログを何年も前から読んでいながら、それでも何もしようとしない人に、天は次々と現象を現すそうです。そうして、そのような人たちに喚起を促し、それでも何もしようとしなければ、その人たちを引き上げるそうです。
どこかのオジちゃんが、あなたの近所で亡くなった人などいないんでしょう、と聞いていましたが、私はあまりそんなことをはっきり書いてもいけないと思い、これまで書きませんでしたが多分いるでしょう、そういう方も。
私は一切、近所の人に、この辺りで何があったのか聞いていませんが、当然、あの世に引き上げられた人はいると思います。それほど神の使いを冒涜する罪は重いからです。その罪の重さを多くの人は知らないのです。
神の使いを冒涜する罪も重ければ、その神の使いに従い神の教えを伝えてきます、と出てきているのに、それを一切やろうとしない人の罪も重いのです。
今年から、そのような罪の重さを知るような現象が、次々に個人に現れてきます。
いよいよ天は本格的に法の流布を始められるようです。そうであるならば、私もそのつもりでやらなければならないし、そのような天の心を、正確にこのブログに書いていかないといけないと思っています。(それが私の使命の一つでもあるからです)
何度もいいますが、何もやる気のない人はこのブログは読まない方がいいです。このブログは誰でも書いているような、そんなブログではないからです。天の心を書いているからです。(興味本位で読んでいる方は、もうこのブログを読むのは止められた方がいいでしょう)
このブログを読んでいる人は、天の心を知ることになるのですから、当然ここに書いたことはやらねばならないし、それに逆らうようなことをすれば、その報いは受けなければならないのです。その書いたとおりの現象が、次々に起きていて、それでもまだ分からないのでしょうか?
今年は、これまでのような(それでも数々の現象が起きましたが)甘い現象では収まりません。神の運動をしようとしなければ、そのような人に次々に現象が現れるのです。
このブログを読んで日の浅い人は、もうこのブログは読まないことです。そうして、私が何をいおうが何をしようが相手にしないことです。どうぞ、そのような人は、自分たちだけで幸せな生活をされてください、そのような人たちにまで私はかまう気はありません。
しかし、このブログを読むのをやめないが、おまえのいうことをきくのもいやだという人には、天は次々に現象を現します。何かおかしなことが起きて、それを私のせいにしても私は一切関知しません。私はそのような人に何度も警告を発したのですから。
これからも、このブログを読まれるという方は、何らかの形で神の運動にご協力ください。それをしないということはもはや悪なのです。悪を犯し続けるとういことは、いつかその罪を自分で償わなければいけなくなるのです。
これからは、これまで以上に天が私たちの生活に大きくかかわってきます。やる気のない人は一刻も早く離れられることです。



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