>>ブログトップへ

2月 15 2013

世界を救うのか、それとも滅ぶのか

10:55 AM ブログ

異常な現象は、ここら辺りだけではなさそうですね。東京でも風疹が流行り始め(しかも最近爆発的に増え始めたそうですが)去年の同じ時期の三十二倍の患者数を記録しているとか。(三十二倍って、またどういう増え方してるんでしょうか?)

例年なら春先から夏にかけてが風疹のピークらしいので明らかに異常です。

困りましたね。皆さん何もしようとしないのであちこちで異常現象が起き始めました。このままでは病人が増える一方ですね。(こちらの救急車のサイレンも止まりませんし、インフルエンザもこの十年で最高の患者数を記録したんですよね)

しかし、困りました。だって、このブログを読んでる皆さんもう分かってますよね、この教えが本物の神の教えであるということは。

ということは、それが分かっていて何もしないのですから、もう確信犯以外の何者でもありません。神の教えなど学ぶ必要もなければ実践する必要もない、と思っている人たちばかりということになります。

やばいですね、そうなると。

いよいよ滅ぼされるかもしれませんね。天に。

東京で異常に流行りだした風疹でも、妊婦がそれにかかると、お腹の赤ちゃんに異常をきたすことがあるそうですが、結局そういうことが起きてくるのです。

天の意志に逆らっているからです。悪い方にしか行かないのです。こうなると、それこそ北朝鮮に核爆弾を落とされるということにもなりかねないのです。それが天災にせよ人災にせよ、滅ぼされることにはかわりがないからです。そちらの方向にもっていかれるということです。(大地震など起きてグチャといくのもいやですが、核爆弾を落とされるのもゾッとしますね)

どちらにしても、いつまでも神の運動をやろうとせず、無視していればろくなこと起きないということです。

現実にそうでしょう。ここにこのような内容のことを書けば、即座にそれに反応し、嫌がらせをする人がありますが、そんな人にろくなこと起きていません。(だから最近バタバタしてるんでしょう)しかし、私のいうことを信じ、協力してくれた人には奇跡も起きているのです。雲泥の差です。(本当に雲泥の差なのです。同じ癌になって死ぬ人でも、痛みを伴ったまま死ぬのと、その痛みがなくなって死ぬのとでは、死んだ後の反省のスピードがまったく違うのです。痛みがあったまま死ねば、その痛みに気をとられ反省どころではありません。〔従って永く地獄で苦しむということになります〕しかし、痛みがなくなって死ぬのであれば、痛みに気をとられることもないのですから、すぐに反省ができます。〔おまけに私はその人を祈る時、天上界の方々にお願いしているのですから、あの世でそのような方々がより面倒をみてくれます。従ってすぐ天上界に昇れるということです〕このように、奇跡がその人に起きれば生きている時だけでなく、死んだ後まで救われるということです。〔本当の神の教えはやっぱり違います〕これから、癌になる人が増えるかもしれませんので、書いておきました。あしからず)

前にも書きましたが、多くの人が法を勉強するのであれば、自分自身や日本だけにとどまらず、世界を救うことになりますし、勉強しないのであれば自分だけでなく日本も滅ぼされる、ということです。

実に分かりやすい結果であると思います。(これだけ分かりやすいのもそうはありません)

私の周りでも、もう数ヶ月もこのような(救急車や消防車のサイレンがガンガン響く)状況が続いています。

恐ろしい現象が次々に現れ始めました。もう自分のことだけ(この世のことだけ)やっている時代ではないのです。

0コメント

Trackback URI | Comments RSS

コメント記入

Spam Protection by WP-SpamFree


あなたは人目の訪問者です。