2月 19 2013
法の素晴らしさ
そういえば、法に縁が深いと思われる人を意識して見ると、何か顔がインド人ぽいなとか、イスラエルに住むユダヤ人ぽいな(何せ私イスラエルに行ったことありますので)と思える人いますね。(あの病気になった子がいるグループの子もインド人ぽい子いますしね)
過去世の記録は姿形にせよ、性格にせよ、必ずどこかに現れます。そのような容姿を見ますと「あっ、この子、お釈迦様から法を聞いているのではないか」とか「この子イエス様から福音を聞いたのではないか」などと想像でき、その子たちの過去世が思われます。
そういう子たちは法を何度も聞いていると(このブログを読んでいることが、そのような作業となっています)薄皮をはいでいくように、少しづつ過去世の記憶を思い出して法に目覚めていきます。そうして過去に法を勉強したことが、表面意識に出始めると、この教えがどれだけ大事なものであるかということも実感できるようになるのです。
この教えが、どれだけ大事なものであるか分かり始めますと、今度は体から光が出てまいります。(きれいな黄金色の光です。法を知らないと、そんなきれいな黄金色の光など出ません)心もあの世実在界(天上界)と少しづつ同通するようになり、光の天使が通信を始めるようになるのです。(それが心の中のモヤモヤとか、何らかの形で自分が病気になるという現象です。そのようなことが現れてきたら、早くこの教えを勉強しないといけないのです。それは、あの世の光の天使からの通信が始まったということだからです。それでも何もしないと、どこかのスポーツ選手のように、最初は奇跡が起きてても落ち目になり、最後はダメになってしまうのです。一番大事な約束を果たさなかったからです)
すると、周りに「あれ? 何か不思議だな」と思うような出来事がいろいろ起きてきます。
その出来事とは、決してよいことばかりとは限りませんが(私など何か悪いことをしたとたん悪いことが起きますからね)悪いことが起きた時は、素直に自分が悪いことをしたのではないかと反省し、よいことが起きた時は、そのよいことを続けることです。そのようにしていますと、自分の周りに次々と奇跡が起き始め、天上界の光の天使が協力してくれていることが実感できるようになります。
そういうことが起き出しますと、これまで疑問であった神の存在やあの世実在界の存在、そこに住む光の天使たちの存在が分かるようになり、自分が分からないことでも心の内から答えが浮かんできて、いろいろなことが分かるようになってきます。
そうして、そのような心で祈ると、たちまちその祈りはきかれ奇跡が起きるのです。
ここに書いたことは、すべて私の体験談であり、このようなことは現実に起きるのです。(実際に今現在でも起きています。今日など朝から何度救急車のサイレンが聞こえているか分かりません。こうしている今も現象が起きているのです。少しでも早く法に目覚める人が出てこないと、どれだけ病人が出るか分からないのです。それほど次々に奇跡が起きています)
私はもう三十年もこの教え(法)を学んできました。そうして今もまだ勉強中です。
この教えを無くしていいのかどうか、よくよくお考えください。



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