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4月 03 2013

奇妙な現象と罰当たりな行い

11:07 AM ブログ

大阪の印刷会社で、胆管癌で八人が死亡したと昨日ニュースでやっていました。どうも、そこで使われていた薬品が原因ではないかといわれていますが、まだはっきり分かりません。

私は去年の一月でしたか、園頭先生の悪口をいった人たちが、次々に癌にかかったという話をこのブログに書きました。(さっきの胆管癌で亡くなった八人の人たちは、十数年の間にということですが、園頭先生の悪口をいった人たちが癌で亡くなったのは、わずか一年ほどの間にです。それも八人くらいではなかったのではないでしょうか)

私の周りで奇妙なことが起こり始めたのは、そのブログを書いた、少し後くらいからではなかったでしょうか。あの時の奇妙さは今でもはっきり覚えています。

それまでの私は、家の周りの多くの人に嫌がらせをされていました。(それこそ周りにある会社の連中から、前に住むマンションの連中からいろいろです)それというのも、私の書いてるブログを周りの人たちが読み、噂を始めたからです。(あまりよいことばかり書きませんでしたからね、面白くないことや、ねたみやひがみなど原因はいろいろあるでしょう)

それがある時を境に、周りの態度が急に変わったのです。

もちろん嫌がらせをやる人はいましたが、急にやらなくなった人もいたのです。それだけではありません。それから私に嫌がらせをしている人が一人、また一人といなくなっていったのです。(やらなくなったというより、いなくなった、そんな人もいるのです。この一年ほどの間です)

嫌がらせを続けている人でも、急に嫌がらせをやめたり、また急に始めたり、そうかと思えば激しく(何か完全に怒っているようにです)嫌がらせをしたり、やってることが日によってコロコロ変わるのです。

もちろん私のブログを読んで、その度に態度を変えたということもありましたが、それだけではなく、まるで、その人たちの周りに何か起きていて、その起きた状況で私に対するやることも変わる、そんな感じもしました。

そればかりではありません。私が家を出ると(行きや帰りのことですが)妙に人がいてこちらを見ていたり、夜だというのに帰り道にたくさん人がいたり、そんなこともよくありました。

もうこのブログを再開してから三年が過ぎました。昨夜祈っていると『約束の三年』という思いが上がってきました。

これがどういう意味かは分かりませんが、不思議なことに、去年園頭先生の悪口をいった人がどうなったか、そんなブログを書いた後くらいから(そのことと、もしかしたら同じような現象が現れているのかもしれませんが…もしそうならかなり怖いのですが、そこまではないでしょう…よく分かりません)私の周りで奇妙な現象が現れ始め(救急車のサイレンが日に何十回も聞こえてくるということもありました…それも回数は減りましたが今でもよく聞こえてきます)そのような奇妙な現象は現在も続き、何か(私の周りでは)激しさを増してきているのではないかとさえ思えます。

『約束の三年』とは、もしかしたら、その期間を過ぎても動く人が出てこなければ(これまでのようなペースではなく)次々に奇妙な現象が現れる、そんな意味なのかもしれません。(ある会社など、あまりに神を冒涜しすぎたため、七大天使が、その会社の誰かれにかかわらず現象を現すそうです。そういう会社にいては命がいくつあっても足りません)

すべて、ここに書くことは天の導きにより書かされています。(それは先ほども書きましたが、次々にここに書くことが現れてくることで、お分かりいただけるのではないでしょうか)

私はあまり両親に顔が似ていません。(声は父とそっくりとよくいわれますが)「親に似ぬ子は鬼子」と昔からいわれますが、しかし、鬼子には意味があり、鬼子として生まれてきた子は、特別な使命を持った子か、或いは、生まれた環境に大きな刺激と影響を与える、それを目的として生まれてきているのです。

そういう意味でいえば、私は自分の持って生まれた使命を、果たしているといえるのではないかと思えます。

何度もいいますが、神の命、天の命に逆らってはならないのです。私は天の命によりこのブログを書いています。

そのブログに逆らうから、恐ろしい現象が次々に現れるのです。では、従えば…当然逆の現象が次々に現れることになります。罰当たりな行いをしていては、いつまでも罰は当たり続けます。(それが気づきの現象です)

罰が当たりたくなければ、罰当たりな行いをやめればいいのです。

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