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4月 22 2013

この教えを知ることの大切さ

10:48 AM ブログ

昨日は記録的な寒さとなったようです。

もう四月下旬だというのに、山形や仙台など数十年ぶりの積雪となり、長野にも雪が降ったのですが、それが(長野に雪が降った)観測史上最も遅い記録になったようです。東京も四十八年ぶりで気温が六度以下になったといっていましたが(その前はずいぶん暑かったし)相変わらず極端な天気が続いています。

前回も書きましたが、この教えを勉強し拡げるのであれば(日本に本物の如来が生まれたことが多くの人に分かり)世界各国の人々が巡礼で日本を訪れるようになり(ということは世界の人々が、たくさん日本でお金を使ってくれるということです)このような極端な天気も収まります。そればかりか、奇跡も起きて幸せな生活もできるのですから、文句のつけようがないはずです。

国も豊かになり、気候も安定し、自分も幸せな生活ができていいことずくめです。何で皆さんやろうとしないのか不思議でなりません。

この教えを多くの人が信じるなら、現在、世界各国で起きている天変地変も、そうして戦争でさえ収まるのです。(法は愛と調和が基本ですからね)まったくもって文句のつけようがありません。(本物の神の教えとはそのようなものです)

そうであるなら、この教えを世に伝えなければならない、という使命感が出てこなければならないはずです。(普通の人の感覚があれば、そのように考えるのが普通です)

それにもかかわらず何もしようとしないとは、このブログを読んでる人、犯罪者に近いですね。(まして、このブログを書くのを邪魔している人など犯罪者です。天から観たらね。だから不幸が起きるということになります)

昨夜もニュースで、地震の特集みたいなことをやっていましたが、どこの国も似たようなことやってますね。どの国も地震の原因を物質面からしか見ていないのです。一国として、人の心と、このような天変地変を結びつけるところはありません。(ということは、どこの国の人も釈尊やキリストの教えを、よく分かっていないということです)

それでは正しいことは分かりません。ほとんど地震の予知ができないのも無理はありません。(もちろんそれでは防災もできません)できるわけありません。どの国の科学者も、その地域に住む人々の心をまったく無視しているからです。

日本に法が拡がるのであれば、このような地震なども防ぐことができ、また、そのような天変地変が起きる本当の理由も分かることになるのです。(そうして、そのことを世界に発信することができるのです。ということは、世界中が天変地変が起こらない平和な国になります。〔中国四川の大地震、かわいそうですよね〕日本発、世界平和の実現、やっていただけないでしょうか、日本の人々が)

よその国のことはともかく、どちらにしても、一度各県で意識調査を実施されたらいかがでしょうか。そうして、過去に起きている大きな天変地変も調べ、比較してみるといいのです。(その時には、その県の知事や市長などの、その町の長の意識も、しっかり調べておかなければいけません。それがなにより重要ですから…その町の人の中で、その町の長の意識が一番天に影響を与えるからです)

他国と同じことをしているのではなく、日本は日本独自のやり方を一つや二つやってみてもいいのではないでしょうか。やってみる価値はあると思います。

このような人の意識、心が天候に影響を与えるということを、釈尊やキリストはいわれているのです。(キリストが一瞬でガリラヤ湖の嵐をしずめた、という聖書の記述にも注目してください。人の意識は天気に影響を与えることが可能なのです)

釈尊やキリストの教えは数千年の間、人々に影響を与え続けています。しかし、科学者の説など数十年から、せいぜい数百年いわれればいい方で、その後はまた新説が出てくるのです。(ということは前の説は間違っていたということになります)

コロコロ変わるような科学者の説が、それほど正しいものなのでしょうか?

釈尊やキリストの教えに間違いはないのです。ですから数千年、またこの後もずっと伝え続けられていくのです。

では、科学者か釈尊とキリストか、どちらの人たちのいうことを信じた方がいいのでしょうか?

こんなことは答えるまでもないでしょう。

だから、この法を知ることは非常に大事なことなのです。(だから、この法を拡げるのを邪魔する人には不幸が起きるのです。これ以上の罪はないからです。本当に多くの皆さん軽く考えすぎています)

この法の大切さを、いい加減ご理解いただけないでしょうか?

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