5月 20 2013
大天使の偉大な能力
昨日、維新の会の石原代表と大阪市長さん名古屋で会談されたらしいのですが、名古屋で会談されたのなら、ついでに河村市長と大村知事に詫びいれてってくれれば(減税日本と日本一愛知の会との)同盟の復活ということもあったんでしょうが、せっかく名古屋に来られお二人を素通りとは残念です。
大阪の市長さんも反省されたのなら、お二人のことも少しは反省していただきたいものです。
これから参院選もあります。あまり派手にやってもいけません。(アレ、もうやっちゃいました?)一応この件は継続審議ということで(?)次回またがんばりましょう。
私も政治にばかりかかわってもいられません。法の流布をやらないといけませんからね。こちらが大事なのですが、こちらが全然進みません。というか、あの人出が多かった日から、何かまた一段と周りの雰囲気が変わりましたね(よほど何か起きたんでしょう)皆さんただでさえよそよそしかったのが、よけいよそよそしくなりました。
よそよそしいというより、何か完全に避けられていますね。(私の顔を見るとギョとする人がいたり、前から歩いてくる人が急に道を変えたり、人によっては来た道戻る人までいますからね、何なんでしょう)しかし、それでも嫌がらせをしてくる人はしてきます。別にされるのは自由ですが、このような状況が状況です。少し反省された方がいいのではないかと思われます。(そういうことをいくらいってもしないんですけどね、そのような人は…完全におかしなものに憑かれてしまっているような人もいますし)
七大天使の中にラグエルという大天使がいられますが、この大天使は黄金の弓矢を持っています。(サタンは真っ黒な弓矢を持っていますけどね)
そのラグエル大天使が黄金の弓で黄金の矢を射るのですが、その黄金の矢が人に当たると、当たった瞬間パッと金色の光に変わります。その金色の光が当たった人に入っていくのですが、その光が入っていった人が、しばらくすると例えば風疹なったり、食あたりしたり、あるいはひどい人は癌になったりするようです。
このラグエル大天使が持っていられる偉大な霊能力が、病気を発症させる霊能力で、そのようにされるようです。
私に嫌がらせされた人は、すでにラグエル大天使の黄金の矢に射られた人も多いと思います。早く反省されないと何か病気が発症するかもしれません。(この黄金の矢に射られても病気が発症するまでには少し時間があります。その間に反省ができれば病気は発症しません。反省ができるのであれば、黄金の矢に射られ体に入った光は逆によい方に作用します。光の大天使が与える光はよい方にも悪い方にも作用するのです。すべて、その本人の心次第なのです。それに反しサタンの射る真っ黒な矢は絶対によくは作用しません。〔頭を射抜かれたらくも膜下出血など、心臓を射抜かれたら心筋梗塞など発症します〕だから、どちらにしても心の勉強をしておかないと危険なのです。心の勉強をしていれば神の光に守られます。その光の防護壁があればサタンの真っ黒な矢は届かないのです)
今現在私の周りに何が起きているかは知りませんが、このような大天使が私にはついています。この世の肉体だけ見れば私は一人のように見えますが、その後ろには肉眼で見ることはできませんが、たくさんの偉大な力を待たれた大天使がいるのです。(それが嘘ではないということは、数々起きる奇跡の現象でお分かりいただけると思います)
もうこの世のことだけを見ていていい時代ではなくなっているのです。しかし、それは神の心を知らないと理解できないのです。
これまで信仰してきた自分たちの神はこのようなことをされたでしょうか?誰一人そんな体験をされた人はいないと思います。では、その神は偽物でしょう、ということはその教えも当然間違っているということです。
未だ私のいうことを信じず、嫌がらせのようなバカなことをし続けている人もいますが、しかし、そのような人に今何が起きているのでしょうか?起きていることを知っているのであれば、誰のいうことを信じればいいのかは分かるはずです。
どれだけ自分たちに間違いはないと主張されようと、間違いがあるからおかしなことが次々に起きるのです。神の心を少しも勉強しようとせず、自分たちのことばかりやっていることは、その行為自体間違いなのです。神を冒涜しているのです。(神の子である我々人間は、神の心を勉強しそれを拡げることが義務だからです)それが分からなければ、それが分かるまで、奇跡の現象は起き続けるでしょう。
一日も早く、自分たちのやっていることの間違いに、気づいてくれる人が出てくることを願わずにはいられません。
しかし、そのことに気づき、神の教えを行ずる人々は偉大な光の大天使の力を知ることになるでしょう。



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