6月 09 2013
預言者に対する態度
また何か起きましたか?(何か昨日から雰囲気おかしいですね)今日は日曜日ですので、今いちよく分かりませんが、私の勘違いでなければ、この辺り、毎週おかしなことが起きているのではないでしょうか。
もしそうなら、かなり危ない状況ですね。やはりくどいくらいいわないと、唯物無神論を信じている人々には、それがどれだけ危ない行為か、ご理解いただけないようです。(それに噂にならないところでも何か起きているようです。私に嫌がらせする人、あちこちにたくさん〔最近また急増しましたから〕いますからね、どこの誰かさっぱり分かりません)
旧約聖書に書かれた「列王記」に次のような記述があります。
<エリシャはそこからべテルに上った。彼が道を上って行くと、町から小さい子供たちが出てきて、彼をあざけり「はげ頭、上って行け」「はげ頭、上って行け」といった。
エリシャが振り向いてにらみつけ、主の名によって彼らを呪うと、森の中から二頭の熊が現れ、子供たちのうち四十二人を引き裂いた。>
この聖書に書かれた記述は事実です。このようなことが実際に起きたのです。
子供といえども、預言者を冒涜するとこのようなことになるのです。
では、皆さんはどうでしょうか?この引き裂かれた子供たちと、同じようなことを私にしているのではないでしょうか。
もし、私が本物の預言者であるなら、そんなことを続けていれば、これに近いことが起こりますし、また、これに近いことが何度も起きているなら、私は本物の預言者ということになります。
そこはどうなのでしょう。(私は何が起きてるのか知りませんので、判断しようがありませんが)
多くの人は預言者の怖さを知らないのです。ですから、恐ろしいことが何度起きても、その意味が分からないのです。これも唯物無神論の弊害ですが、もう、その思想の間違いを理解しなければいけないのではないでしょうか。
本当は年のいった人が、おかしなことが二、三度起きれば、そのような者に手を出してはいけないと、諌めなければいけないのですが、年のいった人もそれが分からないのです。(年老いた人が積極的にやってきますからね。私に嫌がらせを)末法の信仰しかしていないからです。だから起きている意味が分からないのです。(末法の信仰とは、つまり間違った信仰しかしていないという意味です。間違った信仰しかしていないので、預言者の存在が分からず、自分たちが悪いからこんなことが起きているとは、絶対に思わないのです。だから起きた現象に対し怒ることしかできないのです。対処の仕方が分からないからです)
しかし昔は、おかしな天気が続けば、これは私たちの行いが悪いのでこんな天気が続くのだ、だから、自分たちの行いを直そうと、その町の長老などが、そのような反省を町の者たちに必ず促したものですが(それは天気だけではなく、人に対しても同じでした。そのような人にそんなことをしてはいけないと、すぐ理解できたのです)現在はそのような人もいません。
だから、私の存在が分からないのです。
しかし、もう何度も奇跡が起きているのです。いくらなんでも人に頼らずとも自分で判断できるはずです。
天上界の最上階に釈尊、キリスト、モーゼといわれる方々がいられます。(その頂点に“エル・ランティー”といわれる方がいられますが)その次に位置する方々が七大天使(ミカエル、ガブリエル、ラファエル、ラグエル、サリエル、ウリエル、パニュエル)といわれる方々です。
その七大天使の天使長であるミカエルは、エリヤ、マルティン・ルターという名で、この世に現れ法を説かれたことがあります。
私も七大天使の一人として、今、この日本に肉体を持ち法を説いています。
決して、そのような者に嫌がらせなどしてはいけないのです。
(本当は、こういうことは自分でいうべきことではありませんが、しかし、周りにそれを分かる人がいられず、黙っていれば、今、私の周りの人のように罪を犯す人がドンドン増えるのです。だから断っておきました。これ以降、私に嫌がらせする人は、私が七大天使と分かっていて、そのようなことをするのですから、それ相応の覚悟を持ってされた方がいいでしょう。もちろんその罪はこの世だけでは終わりません。あの世まで持ち越されます。どちらにしても大変な責任を取らされることになるのです。逆に協力すれば大変な恩恵を得られます…だから私は「私に協力した方がいいですよ」といっているのです)



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