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6月 13 2013

次々に起きる異様な現象

10:33 AM ブログ

お年寄りのためにも、間違った信仰のことを書きたいとは思っていますが、どうもそれどころではないようです。

昨日も暑かったですね。三十度以上のところが続出し、三十五度を超えたところまであったようですが、まだ六月です、どうなっているのでしょうか?

それに梅雨はどうなったのでしょう。台風も来ていたので恵みの雨を期待したのですが、その雨も期待したほど降りそうもなく(一部の地域は降ったようですが)水不足が顕著な西日本など、ほとんど降らなかったのではないでしょうか。

西日本だけではありません。関東や東海でも水不足は深刻で、私の住む東海三県(愛知、岐阜、三重)の主なダムも軒並み貯水率が五十パーセント以下となっています。岐阜にある岩屋ダム付近など、先月は例年の半分ほどしか雨が降らず、今月にいたっては、わずか例年の二パーセントしか雨が降らなかったものですから、節水が始まりました。

この異常な水不足は平成の大渇水(平成六年です。この時は春先から少雨の傾向が続き、梅雨時には例年の半分しか雨が降らず、しかも夏の気温も異常に高く、東海や九州などを中心とした断水、給水制限などが行われ、農作物の被害は千四百億円にものぼりました)と同じペースだそうです。

まったく、異常気象は続いていますが、もっと異常なのは私の周りです。

雰囲気が毎日のように変わり、今日など昨日以上に皆さん殺気だっています。また何か起きたようです。(昨夜もおかしかったですし)

何か連日起きているように感じますが、そこはどうなんでしょう。(私には何も起きていないものですから、全然分からないのですが)

しかし、困りましたね、私に何かいってもらえれば対処のしようもあるのですが、誰も口利いてくれませんし、やることといえば嫌がらせです。これでは私もやりようがありません。(ほんと、祈ることしかできないですね)

ただ、これだけ周りの雰囲気が変わればね、何か起きているということは分かります。しかし、それしか分からないものですから、こちらも何かいおうにもいいようがありません。ですから「私に嫌がらせはやめたほうがいい」とか「私に協力してください」としかいえないのです。(もし、異様なことが立て続けに起きているなら、それしか、その現象を収める方法がないからです)

本当に困りました、もし何か立て続けに起きているようなら、それに怒って私に嫌がらせをすればするほど、恐ろしい現象は起きてきます。どこかで、誰かが私に起きていることを話して、解決する努力をしなければ、もしかすると、その恐ろしい現象が異常に拡がってしまうかもしれません。(それだけ、そのようなことをしている人たちは、恐ろしいことをしているということです)

少し冷静になりよく考えてみてください。異常なことが起きているのはこの辺りだけではないのです。天気を見ても異常気象が続いています。(いつまとまった雨が降るか分からない状況です。これでは農作物の被害だけでなく、生活から仕事まで支障をきたします)

しかし、この異常な渇水も、もし今回私が祈っていたら、もっと日本国内に(西日本から関東、東北にかけてです)雨は降っていたと思います。(そのような奇跡は何度も起きています。決していい加減な発言ではないのではないでしょうか)

そのようなことができる者に嫌がらせをしているのです。(それも毎日です)それがどれだけ恐ろしい行為であるか、お分かりになりませんか?そのようなことをいつまでも天が許すと思いますか?異様なことを、次々に起こされても仕方がない原因をつくっているのは、そのようなことをしている人たちではないですか。それをいつまでも認めようとせず、責任転嫁して、それでさらに恐ろしいことが起きはじめた責任も、人のせいにして、まだ同じことを続けているのです。

いつまで、そのような愚かなことを続けるつもりでしょうか。(すべての原因はその人たちにあるというのに)

愚かな人に、いくら愚かといってもすぐには分からないでしょう。では、愚かではない人はいないのでしょうか?

そのような人が立ち上がらなければ、気づきの現象はいつまでも続きます。愚かでない人たちにいっておきます。

少しで結構です。神の運動にご協力ください。

(その運動を拡げていくことが、唯一、今のような異常な現象が起きている日本を救える方法だからです)

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